クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2017 続報】第13戦イタリアGP「ハミルトン、首位に立つ」 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2017 続報】第13戦イタリアGP「ハミルトン、首位に立つ」
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第13戦イタリアGPを制したメルセデスのルイス・ハミルトン(写真右から2番目)。2位に入ったメルセデスのバルテリ・ボッタス(同3番目)、3位に終わったフェラーリのセバスチャン・ベッテル(同右端)。(Photo=Mercedes)

    1/11F1第13戦イタリアGPを制したメルセデスのルイス・ハミルトン(写真右から2番目)。2位に入ったメルセデスのバルテリ・ボッタス(同3番目)、3位に終わったフェラーリのセバスチャン・ベッテル(同右端)。(Photo=Mercedes)

  • ついにこの瞬間が訪れた。雨で大荒れとなった予選、難しいコンディションの中でルイス・ハミルトン(写真)のメルセデスは今季8度目の、そして彼にとって69回目のポールポジションを獲得。ハミルトンはミハエル・シューマッハーが打ち立てた最多記録を抜き、歴史にその名を刻むこととなった。(Photo=Mercedes)

    2/11ついにこの瞬間が訪れた。雨で大荒れとなった予選、難しいコンディションの中でルイス・ハミルトン(写真)のメルセデスは今季8度目の、そして彼にとって69回目のポールポジションを獲得。ハミルトンはミハエル・シューマッハーが打ち立てた最多記録を抜き、歴史にその名を刻むこととなった。(Photo=Mercedes)

  • ハミルトンの優勝はスタート直後に決まったといっていい。トップを堅持し、さらには僚友ボッタスが2番手に上がってくると盤石のメルセデス1-2。前戦ベルギーGPとは打って変わり、ほぼレースらしい争いなしに自らのドライビングに徹した。これで今季6勝目、13戦してポイントリーダーの座につくことができた。(Photo=Mercedes)

    3/11ハミルトンの優勝はスタート直後に決まったといっていい。トップを堅持し、さらには僚友ボッタスが2番手に上がってくると盤石のメルセデス1-2。前戦ベルギーGPとは打って変わり、ほぼレースらしい争いなしに自らのドライビングに徹した。これで今季6勝目、13戦してポイントリーダーの座につくことができた。(Photo=Mercedes)

  • 4番グリッドからスタートしたボッタス(写真)。スタートで同郷キミ・ライコネンに抜かれるも、すぐさま両車横並びから4位奪還に成功。4周目までに2位になり、事実上、ハミルトンの援護射撃をした。とはいえ、標的となるベッテルははるか後方だったが……。メルセデスの今季3度目の1-2に貢献した。(Photo=Mercedes)

    4/114番グリッドからスタートしたボッタス(写真)。スタートで同郷キミ・ライコネンに抜かれるも、すぐさま両車横並びから4位奪還に成功。4周目までに2位になり、事実上、ハミルトンの援護射撃をした。とはいえ、標的となるベッテルははるか後方だったが……。メルセデスの今季3度目の1-2に貢献した。(Photo=Mercedes)

  • 1週間前のベルギーGPでの善戦から一転、地元イタリアでメルセデスに完敗したフェラーリのベッテル(写真)。予選で6番グリッドと後方に沈んだこともあったが、フェラーリはレースペースでもメルセデスに全く歯が立たず、最終的に36秒というリードを許し、ポイントリーダーの座もハミルトンに奪われた。1922年に造られたクラシックコース、モンツァでのイタリアGPは、チーム設立70周年を迎えた最古参フェラーリのホームレース。大勢の熱狂的なファン「ティフォシ」は、3位ベッテルを大歓声で迎え、残り7戦での巻き返しを後押ししていた。(Photo=Ferrari)

    5/111週間前のベルギーGPでの善戦から一転、地元イタリアでメルセデスに完敗したフェラーリのベッテル(写真)。予選で6番グリッドと後方に沈んだこともあったが、フェラーリはレースペースでもメルセデスに全く歯が立たず、最終的に36秒というリードを許し、ポイントリーダーの座もハミルトンに奪われた。1922年に造られたクラシックコース、モンツァでのイタリアGPは、チーム設立70周年を迎えた最古参フェラーリのホームレース。大勢の熱狂的なファン「ティフォシ」は、3位ベッテルを大歓声で迎え、残り7戦での巻き返しを後押ししていた。(Photo=Ferrari)

  • パワーサーキット、モンツァで厳しい戦いが予想されたレッドブル。それでも悪天候を味方につけ、予選でダニエル・リカルド(写真)は3位と好位置につけたのだが、パワーユニットやギアボックスの交換によるペナルティーで16番グリッドに降格することに。スタートタイヤにソフトを選択し最初のスティントを37周まで伸ばし5位まで挽回。ライコネンをコース上でオーバーテイクし4位までポジションを上げたが、表彰台まではあと一歩届かなかった。(Photo=Red Bull Racing)

    6/11パワーサーキット、モンツァで厳しい戦いが予想されたレッドブル。それでも悪天候を味方につけ、予選でダニエル・リカルド(写真)は3位と好位置につけたのだが、パワーユニットやギアボックスの交換によるペナルティーで16番グリッドに降格することに。スタートタイヤにソフトを選択し最初のスティントを37周まで伸ばし5位まで挽回。ライコネンをコース上でオーバーテイクし4位までポジションを上げたが、表彰台まではあと一歩届かなかった。(Photo=Red Bull Racing)

  • レッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真手前)は、13番グリッドからスタートで8番手まで躍進。しかしウィリアムズのフェリッペ・マッサ(同奥)との競り合いで接触、パンクしてしまい緊急ピットインを余儀なくされ大きく順位を落とした。それでも諦めず、10位入賞でレースを終えた。(Photo=Red Bull Racing)
	 

    7/11レッドブルのマックス・フェルスタッペン(写真手前)は、13番グリッドからスタートで8番手まで躍進。しかしウィリアムズのフェリッペ・マッサ(同奥)との競り合いで接触、パンクしてしまい緊急ピットインを余儀なくされ大きく順位を落とした。それでも諦めず、10位入賞でレースを終えた。(Photo=Red Bull Racing)
     

  • 今季度重なるチームメイト同士の接触に頭を悩ませるフォースインディア。前戦ベルギーGPでの同士打ちを経て、セルジオ・ペレスとエステバン・オコン(写真手前)はチームから厳重注意を受け、イタリアに来ると2人とも落ち着きを取り戻していた。雨の予選でオコンは大健闘の5番手タイム、レッドブルのグリッド降格で3番グリッドを獲得。好スタートで2位に上がるも、程なくして強豪チームに次々とかわされてしまい結果6位。それでもランス・ストロールとマッサのウィリアムズ勢はしっかり抑え切った。(Photo=Force India)

    8/11今季度重なるチームメイト同士の接触に頭を悩ませるフォースインディア。前戦ベルギーGPでの同士打ちを経て、セルジオ・ペレスとエステバン・オコン(写真手前)はチームから厳重注意を受け、イタリアに来ると2人とも落ち着きを取り戻していた。雨の予選でオコンは大健闘の5番手タイム、レッドブルのグリッド降格で3番グリッドを獲得。好スタートで2位に上がるも、程なくして強豪チームに次々とかわされてしまい結果6位。それでもランス・ストロールとマッサのウィリアムズ勢はしっかり抑え切った。(Photo=Force India)

  • 前戦ベルギーGP、ポイント圏からズルズルと順位を落としていたマクラーレンのフェルナンド・アロンソ(写真右)は、レース中盤にエンジンのパワーロスを訴えリタイア。これがメカニカルトラブルではなく、走る気をなくし故意にマシンを降りたのではないかとの疑惑を生むことになった。アロンソはもちろん否定したが、無線であれだけ不満を口にし、さらに彼がホンダを信頼していないことが半ば公然となった状況にあってはその疑いも仕方がないのかもしれない。超高速モンツァでの勝負に見切りをつけ、次のシンガポールのためにパワーユニット交換に踏み切ったため、グリッド降格ペナルティーで19番グリッドからスタート。伸びないスピードで15位を走行、ゴール目前にチームからの要請でガレージに入った。17位完走扱い。(Photo=McLaren)

    9/11前戦ベルギーGP、ポイント圏からズルズルと順位を落としていたマクラーレンのフェルナンド・アロンソ(写真右)は、レース中盤にエンジンのパワーロスを訴えリタイア。これがメカニカルトラブルではなく、走る気をなくし故意にマシンを降りたのではないかとの疑惑を生むことになった。アロンソはもちろん否定したが、無線であれだけ不満を口にし、さらに彼がホンダを信頼していないことが半ば公然となった状況にあってはその疑いも仕方がないのかもしれない。超高速モンツァでの勝負に見切りをつけ、次のシンガポールのためにパワーユニット交換に踏み切ったため、グリッド降格ペナルティーで19番グリッドからスタート。伸びないスピードで15位を走行、ゴール目前にチームからの要請でガレージに入った。17位完走扱い。(Photo=McLaren)

  • ホンダとの関係継続か、フェルナンド・アロンソの残留はあるのか――マクラーレンに決断の時が刻一刻と迫っていた。アロンソもマクラーレンも八方ふさがりの状況にあることは同じで、アロンソはトップチームのシート獲得が見込めず、またマクラーレンも新しいパートナー候補は(メルセデス、フェラーリに次ぐ、そしてホンダのひとつ上の)ルノーしかない。そのルノーも既に供給先は3チームあり、来季トロロッソがホンダにスイッチしない限りマクラーレンはルノーのパワーユニットを載せることができないという。ストフェル・バンドールン(写真)はパワーユニット関連の交換で18番グリッドからスタート。一時は入賞圏を走っていたが、「ノーパワー」と無線で訴えレース中盤にリタイアした。(Photo=McLaren)

    10/11ホンダとの関係継続か、フェルナンド・アロンソの残留はあるのか――マクラーレンに決断の時が刻一刻と迫っていた。アロンソもマクラーレンも八方ふさがりの状況にあることは同じで、アロンソはトップチームのシート獲得が見込めず、またマクラーレンも新しいパートナー候補は(メルセデス、フェラーリに次ぐ、そしてホンダのひとつ上の)ルノーしかない。そのルノーも既に供給先は3チームあり、来季トロロッソがホンダにスイッチしない限りマクラーレンはルノーのパワーユニットを載せることができないという。ストフェル・バンドールン(写真)はパワーユニット関連の交換で18番グリッドからスタート。一時は入賞圏を走っていたが、「ノーパワー」と無線で訴えレース中盤にリタイアした。(Photo=McLaren)

  • 雨に見舞われた土曜日の予選は、Q1開始直後から約2時間半にもわたり中断。この間に関係者へのインタビューなどが行われたが、中でもピットで再開を待つ(暇を持て余す?)ドライバーにカメラを渡してのテレビ中継はちょっとした見ものとなった。レッドブルのダニエル・リカルド(写真)は、ズカズカとライバルのメルセデスのガレージに入ってはマシンをクローズアップし、スタンドでぬれながら待つ観客から喝采を浴びていた。(Photo=Red Bull Racing)

    11/11雨に見舞われた土曜日の予選は、Q1開始直後から約2時間半にもわたり中断。この間に関係者へのインタビューなどが行われたが、中でもピットで再開を待つ(暇を持て余す?)ドライバーにカメラを渡してのテレビ中継はちょっとした見ものとなった。レッドブルのダニエル・リカルド(写真)は、ズカズカとライバルのメルセデスのガレージに入ってはマシンをクローズアップし、スタンドでぬれながら待つ観客から喝采を浴びていた。(Photo=Red Bull Racing)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • 「ボルボXC60」に2つの新グレード登場 限定車にも注目 NEW
    「ボルボXC60」に2つの新グレード登場 限定車にも注目NEW 2026.6.4 ボルボ・カー・ジャパンは2026年6月4日、「ボルボXC60」のモデルラインナップを一部変更するとともに特別仕様車「プラスB5 AWDセレクション」を設定し、販売を開始した。
  • ルノーがグレーの「グランカングー クルール」導入を予告 NEW
    ルノーがグレーの「グランカングー クルール」導入を予告NEW 2026.6.4 ルノー・ジャポンは2026年6月4日、特別仕様車「グランカングー クルール」を新たに50台の台数限定で導入し、その発売に関する情報を同年6月中に公表すると発表した。
  • 「MINIカントリーマンE」「MINIカントリーマンSE ALL4」の一充電走行距離がアップ NEW
    「MINIカントリーマンE」「MINIカントリーマンSE ALL4」の一充電走行距離がアップNEW 2026.6.4 BMWジャパンは2026年5月28日、MINIブランドの電動コンパクトSUV「カントリーマンE」および「カントリーマンSE ALL4」の仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。両モデルとも一充電走行距離がアップしている。
  • BMWのフル電動SUV「iX1」「iX2」の一充電走行距離がアップ NEW
    BMWのフル電動SUV「iX1」「iX2」の一充電走行距離がアップNEW 2026.6.4 BMWジャパンは2026年5月26日、BMWの電気自動車「iX1」「iX2」について、両モデルの一充電走行距離(WLTCモード)がアップしたと発表した。
  • ロールス・ロイスが電気自動車「スペクター」の改良モデルを発表 高性能バージョン「ブラックバッジ スペクター シリーズII」も登場 NEW
    ロールス・ロイスが電気自動車「スペクター」の改良モデルを発表 高性能バージョン「ブラックバッジ スペクター シリーズII」も登場NEW 2026.6.4 英ロールス・ロイス・モーター・カーズは2026年6月2日(現地時間)、「スペクター」のマイナーチェンジモデル「スペクター シリーズII」と、その高性能バージョン「ブラックバッジ スペクター シリーズII」を発表した。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • 第290回:商用バンで砂漠を行く親子が向かうのは天国か地獄か 『シラート』 NEW

    第290回:商用バンで砂漠を行く親子が向かうのは天国か地獄か 『シラート』

    2026.6.4読んでますカー、観てますカー
    失踪した娘を探して親子はモロッコの砂漠へ。砂漠で開催されていたレイブパーティーが最高潮に達した頃、軍隊がやってきて中止させられる。親子が乗るFFの商用バンは次のパーティー会場にたどり着けるのか……。
  • ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編) NEW

    ホンダCR-V e:HEV RSブラックエディション(前編)

    2026.6.4あの多田哲哉の自動車放談
    ひさびさに日本市場に戻ってきた、ホンダを代表するSUV「CR-V」。最新世代の仕上がりを、トヨタの車両開発者だった多田哲哉さんはどう評価する? まずは、ワインディングロードを走らせた第一印象から。
  • 第964回:フィアットグッズのコレクターから学ぶ人生訓 NEW

    第964回:フィアットグッズのコレクターから学ぶ人生訓

    2026.6.4マッキナ あらモーダ!
    イタリア在住の大矢アキオが、トリノで著名なフィアットグッズのコレクターを取材。若き日の苦労を経て大成した人物が語る、人生で大切なものとは? フィアットやイタリアの歴史を物語る、貴重なコレクションの数々とともに紹介する。
  • 気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える NEW

    気づけばすでに4モデル スバルのBEV戦略と水平対向エンジンの未来を考える

    2026.6.4デイリーコラム
    「ソルテラ」に続き、「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」「ゲッタウェイ」と、いつの間にか4モデルが顔をそろえたスバルのBEV。伝統的な水平対向エンジンやシンメトリカルAWDはこの先どうなるのか? スバルの未来戦略を探る。
  • レクサスES350h(FF/CVT)/ES350e(FWD)/ES500e(4WD)【海外試乗記】

    レクサスES350h(FF/CVT)/ES350e(FWD)/ES500e(4WD)【海外試乗記】

    2026.6.3試乗記
    「レクサスES」がフルモデルチェンジ。シャシーがFFベースというのは歴代モデルと同じだが、新型ではボディーサイズがググッと拡大。「LS」の6輪ミニバンコンセプトが登場したこともあり、今後のレクサスセダンの総代を担うことになる。北米で乗った印象をリポートする。
  • ミドシップ化で運動性能はどう変わる? 「GRヤリスMコンセプト」の現時点での完成度を体感

    ミドシップ化で運動性能はどう変わる? 「GRヤリスMコンセプト」の現時点での完成度を体感

    2026.6.3デイリーコラム
    「GRヤリス」をベースとしたミドシップ4WDとして市販化を目指す「GRヤリスMコンセプト」。現在もスーパー耐久に投入されるなどして鍛えられているが、その開発車両をドライブできた。普通のGRヤリスとの運動性能の違いや、新開発エンジンの印象などをリポートする。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
  • 最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは?
    最新のランボルギーニを九州でドライブ。45組90名に贈られる無料招待制の特別ツアーとは? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。
    オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • 三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入
    三菱自動車が新たな中長期戦略を発表 新型「パジェロ」をシリーズ化し小型版も導入 2026.5.29 自動車ニュース
  • トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」をフルモデルチェンジ
    トヨタがピックアップトラック「ハイラックス」をフルモデルチェンジ 2026.5.28 自動車ニュース
  • 限界領域での走りのよさを追求 トヨタが高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を発表
    限界領域での走りのよさを追求 トヨタが高性能ハッチバック「GRMNカローラ」を発表 2026.6.2 自動車ニュース
  • 「MINIポール・スミスエディション」ガソリンエンジン搭載モデルの受注がスタート
    「MINIポール・スミスエディション」ガソリンエンジン搭載モデルの受注がスタート 2026.5.29 自動車ニュース
  • ケータハムが専用チューンの限定車「セブン340 NÜRBURGRING EDITION(ニュルブルクリンクエディション)」を発売
    ケータハムが専用チューンの限定車「セブン340 NÜRBURGRING EDITION(ニュルブルクリンクエディション)」を発売 2026.5.29 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。