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webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
自動車ニュースの新着記事
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「フォルクスワーゲンID. Buzz」に日本導入1周年を記念した限定モデルが登場 猫型ロボット風の特別な色調に 2026.7.31 フォルクスワーゲン ジャパンは2026年7月31日、フル電動ミニバン「ID. Buzz(IDバズ)」の日本導入1周年を記念した台数70台の限定車「1st Anniversary Edition(ファーストアニバーサリーエディション)」を設定。同日、注文の受け付けを開始した。
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アウディが新たなフラッグシップSUV「Q9」を発表 2026.7.30 独アウディが新型のフルサイズSUV「Q9」を発表。全長×全幅×全高=5310×2210×1810mmという巨大なボディーサイズが特徴で、3列7人乗りないし6人乗りのシートレイアウトが用意される。自動開閉機能付きの電動ドアなど、充実した装備も魅力だ。
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横浜ゴムがSUV向けスタッドレスタイヤの新製品「アイスガード8 SUV」を発表 2026.7.30 横浜ゴムは2026年7月30日、スタッドレスタイヤブランド「iceGUARD(アイスガード)」の新商品として、SUV用スタッドレスタイヤ「アイスガード8 SUV」を、同年9月1日から順次発売すると発表した。
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「スバルBRZ」の改良モデルが登場 「アイサイト」とMTをアップデート 2026.7.30 スバルは2027年7月30日、FRスポーツカー「スバルBRZ」の改良モデルを発表した。MT車において「アイサイト」の機能強化を行い、モータースポーツで培った知見を活用してシフトレバーの操作性をさらに磨き上げたという。
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ホンダが「アコード」の外装デザインを変更 アメリカンテイスト薄まる 2026.7.30 本田技研工業は2026年7月30日、「アコード」を一部改良し、同年7月31日に発売すると発表した。今回は外装デザインの見直しを図っており、アコードならではの上質感と存在感をさらに高めたという。
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マツダCX-5 G(後編)
2026.8.2思考するドライバー 山野哲也の“目”レーシングドライバー山野哲也が新型「マツダCX-5」に試乗。後編ではマイルドハイブリッド化された2.5リッターエンジンやホイールベースが拡大されたシャシーが織りなす走りをチェック。気になる「スカイアクティブZ」についても聞いてみた。 -
トヨタRAV4アドベンチャー(4WD/CVT)【試乗記】
2026.8.1試乗記いまやトヨタの最量販モデルへと上り詰めた「RAV4」の6代目モデルが登場。もちろんトヨタにとっては自信作のはずだが、後を追うライバル勢も着々と進化しており、カスタマーのチェックの目は厳しくなるばかりだ。国内向けでは最廉価の「アドベンチャー」でその仕上がりを試した。 -
パワー炸裂! 世界のV8エンジン搭載モデル
2026.8.1日刊!名車列伝速さが自慢のスポーツモデルから高級サルーンまで。今月は、トルキーな出力特性や迫力のサウンドが魅力のV8エンジン車を特集。日替わりで紹介いたします。 -
いばらの道のフォルクスワーゲン再建計画 ――10万人のリストラと4工場閉鎖は本当か?――
2026.7.31デイリーコラム不振にあえぐフォルクスワーゲンが経営再建計画を発表。しかしその中身は、追加の人員削減や工場閉鎖に言及しない、外部から「生ぬるい」と指摘されるものだった。この内容で本当にドイツの巨人は再生するのか? 厳しさを増す市場環境から考察した。 -
ビモータKB998リミニ(6MT)【レビュー】
2026.7.31試乗記ビモータのスーパースポーツ「KB998リミニ」にサーキットで試乗! イタリア職人の手によるフレームに、カワサキの強心臓を搭載した一台は、いかなる走りを見せてくれるのか? クローズドコースだからこそ体験できたマシンの真価に迫る。 -
BYDシーライオン6(前編)
2026.7.30あの多田哲哉の自動車放談日本市場において、日に日に存在感を強めているBYD。そのクルマづくりについて、元トヨタの車両開発者である多田哲哉さんは何を思う? プラグインハイブリッド車「シーライオン6」に試乗したうえで、語ってもらった。