-
1/8マクラーレン・エルヴァ
-
2/8「エルヴァ」は、マクラーレンの創設者ブルース・マクラーレンが1960年代に設計したレーシングマシン「マクラーレンM1A」へのオマージュとして開発された。
-
3/8ドアはマクラーレン各車でおなじみの縦方向に開閉するディヘドラルドアを採用。
-
4/8ルーフはもちろんのこと、フロントウィンドウやサイドウィンドウもない完全なロードスターのフォルムが「エルヴァ」の特徴。
-
5/8メータークラスターはステアリングホイールと連動して動く。センターコンソール中央に、8インチのタッチスクリーン式モニターを配置。このモニターを介して、ナビやエアコンなどのコントロールが行える。
-
マクラーレン の中古車webCG中古車検索
-
6/8エクステリアと一体化されたインテリアデザインが採用された「マクラーレン・エルヴァ」。ファクトリーオプションとして固定式フロントウインドスクリーンもオーダー可能。
-
7/8リアミドに最高出力815PS、最大トルク800N・mを発生する、4リッターV8ツインターボエンジンを搭載。
-
8/8「マクラーレン・エルヴァM1A」(写真左)と「マクラーレン・エルヴァ」(同右)。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
マクラーレン の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
スズキ初の軽乗用EV「e SKY(eスカイ)」がデビューNEW 2026.10.6 スズキは2026年10月6日、同社初となる軽乗用電気自動車(EV)「e SKY(eスカイ)」を同年11月16日に発売すると発表した。全3グレード展開で、価格は212万円から279万円までとなっている。
-
ホンダと大成建設グループが走行中のBEVへの非接触充電システムを開発 2027年度に実証実験を開始 2026.10.5 本田技術研究所と大成建設、大成ロテックの3社は2026年10月5日、走行中の電気自動車への非接触充電が可能な「磁界結合方式無線給電道路システム」の基盤技術を開発したと発表した。
-
【F1 2026】第16戦バーレーンGP in マレーシアでフェルスタッペン今季初優勝、アストンマーティン・ホンダのアロンソは今年最高の8位 2026.10.4 マレーシアのセパン・インターナショナル・サーキットを代替地として開催された、F1第16戦「バーレーンGP in マレーシア」。レースの結果とポイントランキングを報告する。
-
フォルクスワーゲンが「Tクロス」に300万円を切る限定車を設定 2026.10.1 フォルクスワーゲン ジャパンは2026年10月1日、コンパクトSUV「Tクロス」に、300万円を切る車両本体価格の限定車「TSI Active Essential(アクティブエッセンシャル)」を設定。200台の台数限定で同日、販売を開始した。
-
「シボレー・コルベット コンバーチブル」に日本専用の限定モデルが登場 2026.10.1 「シボレー・コルベット コンバーチブル」に、日本専用の限定モデル「V8 Tourer(ツアラー)」が登場。グランドツアラーとしてのキャラクターにフォーカスしたという内外装の意匠が特徴で、販売台数は15台のみとなっている。
新着記事
-
NEW
トヨタ・ランドクルーザー“FJ”VX(4WD/6AT)【試乗記】
2026.10.7試乗記新たにシリーズに加わった「ランドクルーザー“FJ”」は、ポップな見た目から簡易版のように思われるかもしれないが、その中身は紛れもなく本物であり、道なき道をグイグイと突き進む。これもまた「どこへでも行き、生きて帰ってこられる」を体現する一台である。 -
NEW
第131回:新型三菱パジェロ(後編) ―レトロブームには頼らない? 最新のデザイントレンドを追求した三菱の思惑―
2026.10.7カーデザイン曼荼羅正式発表を間近に控え、ますますファンの間で話題が盛り上がっている新型「三菱パジェロ」。歴史的な旗艦の復活だというのに、三菱があえてレトロブームに乗らなかった理由とは? カーデザインの識者とともに、新型パジェロに見る最新のデザイントレンドを探る。 -
NEW
写真で解説する「スズキeスカイ」
2026.10.6画像・写真軽規格の新型電気自動車「スズキeスカイ」がデビュー。2026年10月6日に東京都内で発表会が開催された。スズキが総力をあげて開発したというニューモデルの見どころや、会場における社長の談話を紹介する。 -
スバル・レヴォーグ レイバック プレミアムS:HEV EX(4WD/CVT)【試乗記】
2026.10.6試乗記「スバル・レヴォーグ レイバック」にストロングハイブリッド搭載モデルが登場。高効率なパワーユニットが積まれたのはもちろんのこと、既存の純エンジン車とはデザインやボディーサイズも違っているというから興味深い。上位グレードの「プレミアムS:HEV EX」を試す。 -
エンジンオイルは高価なものを使うべきか?
2026.10.6あの多田哲哉のクルマQ&A高性能をうたう高価なエンジンオイルを使うと、どれほどの性能アップが期待できるのか? トヨタでさまざまな新車の開発に携わってきたエンジニア、多田哲哉さんに聞いてみた。 -
アウディA6アバントTFSIクワトロ200kW(4WD/7AT)【試乗記】
2026.10.5試乗記今も昔もアウディの中核を担うアッパーモデル「A6」。その最新世代の「アバント」に試乗した。堂々とした優雅なボディーに最新のハイブリッドシステムを搭載したステーションワゴンは、いかなる走りを見せてくれるのか。その実力をリポートする。





























