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コンクールデレガンスのエントリーの中から、オリジナル・ミニと市場を争った英国製小型車2台。右が1963年「フォード・アングリア・スーパー」、左が67年「ヒルマン・スーパーインプ」。
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「ホンダツインカムクラブ」は、1963年に発売されたSシリーズの原点である、生産台数500台前後といわれる「S500」を4台展示していた。
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「R360 Coupe Owners Space」には、1960年にリリースされたマツダ初の乗用車である「R360クーペ」が、生誕50周年にちなんで5台展示されていた。いずれもすばらしいコンディションである。
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コンクールデレガンスの入賞車。手前から1954年「MG-TF」、63年「トライアンフTR-4」、72年「ローバー3.5リッター(P5)」……などなど。
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