検索結果
-
(2024.10.2)
ヤマハ発動機は2024年10月2日、VTホールディングス傘下の英ケータハムが量産・市販化に向けて開発を進めている新型EVスポーツクーペ・プロジェクトにパートナーとして参画し、協業を進めると発表した。
-
(2024.10.2)
日本自動車工業会は2024年10月2日、「令和7年度税制改正・予算要望の概要及び自動車税制抜本見直しの改革案」について、報道機関に向けてのオンライン説明会を開催した。
-
(2024.10.2)
色とりどりの「ルノー・カングー」が初秋の秩父を埋める! ルノー・ジャポンが4年ぶりの「カングー キャンプ」を開催した。大人も子供もワンちゃんも、皆が思い思いに秩父の自然を満喫した2日間の様子を、写真でリポートする。
-
(2024.10.2)
メルセデス・ベンツ日本は2024年10月2日、メルセデス・ベンツブランドのミドルクラスSUV「GLC」とクーペSUV「GLCクーペ」に特別仕様車「エディションブラックスターズ」を設定し、合わせて300台の台数限定で販売を開始した。
-
(2024.10.2)
英ベントレーモーターズは2024年10月1日(現地時間)、最新世代の「コンチネンタルGTスピード」「コンチネンタルGTCスピード」「フライングスパー」に、ビスポーク部門のマリナーが手がけるカスタマイズバージョンを設定すると発表した。
-
(2024.10.2)
BMWジャパンは2024年10月2日、新型「BMW M5」の国内導入を発表し、販売を開始した。独自のプラグインハイブリッドパワートレインを搭載し、システム全体で最高出力727PS/最大トルク1000N・mを発生する。
-
(2024.10.2)
メルセデス・ベンツ日本は2024年10月2日、「メルセデス・ベンツGLB」に特別仕様車「GLB180エディションブラックスターズ」(限定200台)および「GLB200d 4MATICエディションブラックスターズ」(限定300台)を設定し、注文受け付けを開始した。
-
(2024.10.2)
『CG』2024年11月号では「ホンダ・スポーツ」を特集。最新型「ホンダ・シビック」や初期型「ホンダS600」の試乗リポートのほか、レーシングドライバー佐藤琢磨とエンジニア田辺豊治氏の対談にも注目!
-
(2024.10.2)
象徴的な“12気筒”という車名をいただく、フェラーリの新型車「12チリンドリ」。“跳ね馬”のDNAを完璧に体現したという走りは、どのようなものなのか? 公式試乗会が開催された、欧州はルクセンブルクからの第一報。
-
(2024.10.2)
扱い方を少しでも間違えれば自動車が凶器になってしまうのはご承知のとおり。近年ではそれを防ぐため、新車への装着が義務づけられた装備がどんどん増えている。それらの内容を詳しく見てみよう。
-
(2024.10.2)
コワモテのSUVから上品な小型車まで、どんなクルマでもデザインしてしまう今日のトヨタ。その多様性が、今の彼らの強みとなっているのは間違いない。多方面で挑戦しまくるトヨタのカーデザインは、いかにして生まれたのか? 元カーデザイナーと考えた。
-
(2024.10.1)
ステランティス ジャパンは2024年10月1日、アルファ・ロメオのスポーツセダン「ジュリア」およびSUV「ステルヴィオ」に限定車「TRIBUTO ITALIANO(トリブート イタリアーノ)」を設定し、同日、販売を開始した。
-
(2024.10.1)
メルセデス・ベンツ日本は2024年10月1日、「メルセデス・ベンツVクラス」マイナーチェンジモデルの国内導入を発表し、注文受け付けを開始した。内外装デザインや機能装備等の大幅なアップデートを図っている。
-
(2024.10.1)
車中泊などアウトドアでの使い勝手を追求した、「日産NV200バネットMYROOM(マイルーム)」がデビュー。「一人でゆったり二人でぴったり」をコンセプトに開発された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。
-
(2024.10.1)
日産自動車は2024年10月1日、「NV200バネット」をベースに、キャビンに特別な架装を施したワンボックス車「NV200バネットMYROOM(マイルーム)」を、同年12月に発売すると発表した。
-
(2024.10.1)
ダイハツ工業は2024年10月1日、軽スーパーハイトワゴン「タント」「タントカスタム」「タント(フレンドシップシリーズ)」の一部仕様を変更し、同年10月2日に発売すると発表した。価格改定も実施する。
-
(2024.10.1)
英ロータスは2024年9月30日(現地時間)、ミドシップスポーツカー「エミーラ」2025年モデルのラインナップを発表した。従来の「ファーストエディション」に代わり、最高出力365PSの「ターボ」、同406PSの「ターボSE」、同406PSの「V6」の3モデル展開となった。
-
(2024.10.1)
お店にクルマを預け、クルマのない不自由に耐え、終わればまたクルマを取りに行く……。自動車オーナーにとって避けては通れない面倒事の「車検」。そこに革命をもたらすのが、Seibii(セイビー)の出張サービスだ。どういった内容なのか、実際に作業を依頼して確かめた。
-
(2024.10.1)
「ヨコハマ・アイスガード7」は、歴代最高の氷上性能をうたうスタッドレスタイヤ。販売開始から4シーズン目を迎えた今回は、冬のテストコースであらためて試走を行い、人気カテゴリーとなったSUVと普及が進むEVにも対応するという、その実力を確かめた。
-
(2024.10.1)
クルマを購入する際に検討することになるオプション。その種類はさまざまだが、ユーザーにとって“損なオプション”“お得なオプション”があるとしたら……? 本当のところを車両開発のプロである多田哲哉さんに聞いた。