検索結果
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(2024.6.27)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2024年6月27日、キャデラックブランドのフラッグシップSUV「エスカレード」に特別仕様車「25th Anniversary Edition」を設定し、15台の台数限定で発売した。
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(2024.6.27)
ベントレーモーターズジャパンは2024年6月27日、新型「ベントレー・コンチネンタルGTスピード」および「コンチネンタルGTCスピード」の国内導入を発表。このうちコンチネンタルGTCスピードの実車を披露した。
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(2024.6.27)
本田技研工業は2024年6月27日、コンパクトミニバン「フリード」の新型を、同年6月28日に発売すると発表した。標準モデルの「エアー」と、アウトドアテイストが盛り込まれた「クロスター」の2モデルをラインナップする。
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(2024.6.27)
運転支援システム「アイサイト」の開発をはじめ、クルマを取り巻く安全性向上に力を入れるスバル。では、今現在の到達点は? 同社の取り組みについてリポートする。
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(2024.6.27)
だて男になりたい男性読者必見! 世界屈指の紳士モード見本市「ピッティ・イマージネ・ウオモ」を、現地在住の大矢アキオがリポート。本場イタリアのメンズファッションの展示会から、2025年春夏のトレンドと、四輪・二輪にまつわる品々を紹介する。
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(2024.6.26)
ロイヤルエンフィールドが、650ccクラスの新型モーターサイクル「ショットガン650」を2024年8月下旬に発売する。クルーザーをベースにロードスポーツに仕立てたようなカスタムスタイルが特徴のモデルで、価格は97万4600円から101万5300円となっている。
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(2024.6.26)
英ベントレーモーターズは2024年6月25日(現地時間)、新開発のプラグインハイブリッドシステムを搭載する新型「ベントレー・コンチネンタルGTスピード」および「コンチネンタルGTCスピード」を発表した。
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(2024.6.26)
トヨタ自動車とKINTOは2024年6月26日、両社が展開する「KINTO FACTORY」で「レクサスIS」向けのアップグレードアイテム「パフォーマンスアップグレード“ソリッド”for IS」を発売した。
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(2024.6.26)
トヨタ自動車とKINTOは2024年6月26日、両社が展開する「KINTO FACTORY」にて、先代「トヨタ・プリウス」用のアップグレードアイテム「士別(しべつ)フィン」を発売した。
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(2024.6.26)
マセラティが「MC20」の限定モデル「MC20イコーナ/レッジェンダ」を発表。マセラティのモータースポーツ復帰20周年を祝う記念モデルで、「MC12ストラダーレ/GT1」をモチーフにしたカラーリングが特徴となっている。生産台数はともに20台のみ。
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(2024.6.26)
日産のフラッグシップ電気自動車「アリア」のラインナップでもっとも長い640kmの一充電走行距離(WLTCモード)を誇るのが、FWD車の「B9」だ。その日常レベルでの走りを確かめるべく、混雑する街なかを経由しつつ郊外へとノーズを進めた。
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(2024.6.26)
自動車のキャッチコピー、特に古いコピーには、現代の感覚からすると笑いを禁じ得ないものがある。その一部を自動車ライターの沼田 亨が紹介。意味不明すぎてかえって記憶に残る、日本車史上最も珍妙なこのキャッチコピーも発表!
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(2024.6.26)
クルマ好きの間で大いに話題となっている、昨今のBMWデザイン。キドニーグリルの巨大化は正義か? 世界のファンは、このオラオラしたフロントマスクを受け入れているのか? 元カーデザイナーの識者とともに、変化を続けるBMWの今を考える。
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(2024.6.25)
ブガッティが発表した新型ハイパーカー「トゥールビヨン」。その特徴は、最高出力1800PSのハイブリッドシステムが実現する動力性能だけではない。「ヴェイロン」や「シロン」などから受け継がれる独創のデザインを、写真で紹介する。
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(2024.6.25)
ブガッティから新型ハイパーカー「トゥールビヨン」が登場。排気量8.3リッターのV16自然吸気エンジンと、3基のモーターからなるハイブリッドシステムを搭載しており、最高出力1800PSを発生する。生産台数は250台のみ。価格は約6億5000万円から。
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(2024.6.25)
日産自動車は2024年6月24日(現地時間)、インフィニティブランドの新型フラッグシップSUV「QX80」を、同年7月末に発売すると発表した。価格は8万2450ドルから11万0595ドル(邦貨換算で約1313万円から約1762万円)。
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(2024.6.25)
メルセデス・ベンツ日本は2024年6月25日、「メルセデス・ベンツCLEクーペ」のモデルラインナップに「メルセデスAMG CLE53 4MATIC+ クーペ」を追加設定し、同日、販売を開始した。
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(2024.6.25)
メルセデス・ベンツ日本は2024年6月25日、「メルセデス・ベンツCLEカブリオレ」の国内導入を発表し、販売を開始した。先に導入された「CLEクーペ」のオープントップバージョンであり、20秒以内に作動が完了するソフトトップを装備している。
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(2024.6.25)
中国のBYDが日本に向けて新たに「SEAL(シール)」を送り込んできた。先に上陸した2モデルと同様、装備やスペックに対して圧倒的に低価格なのは間違いない。目の肥えたカスタマーの多いDセグメントセダンのカテゴリーで、存在感を放つことはできるだろうか。