検索結果
-
(2024.10.7)
当初の電動化計画を調整すると発表したボルボだが、全EV化に向けての信念はゆるがない。今回は、その象徴ともいえる新世代モデル「EX30」に試乗。首都・東京から古都・京都を目指すロングドライブでの印象を報告する。
-
(2024.10.7)
清水草一の話題の連載。「日産ノート オーラ」のマイナーチェンジで待望の高性能4WDモデル「オーラNISMOチューンドe-POWER 4WD」が登場した。ノート オーラ好きとしてはその走りがとても気になる。いざ夜の首都高に出撃!
-
(2024.10.7)
あなたは、バッジを貼り替えただけのいわゆる“OEM車”にどんな印象を持っているだろうか? 見ようによっては違和感のあるこの商品がどうして存在するのか、新型軽「スバル・シフォン トライ」のデビューを機会に考えてみよう。
-
(2024.10.6)
英マクラーレン・オートモーティブは2024年10月6日、プラグインハイブリッドの新型スーパースポーツカー「W1」を発表した。後輪駆動で、システム最高出力1275PS、システム最大トルク1340N・mを発生する。
-
(2024.10.5)
2022年末で国内販売が終了した「ホンダCR-V」が早くも復活……したのだが、6代目となる新型は水素燃料電池車(FCEV)の「e:FCEV」のみが導入される。なんともマニアックなポジションになってのカムバックだが、果たしてその仕上がりは?
-
(2024.10.4)
マイナーチェンジでフロントマスクを刷新したシトロエンのMPV「ベルランゴ」とそのロングホイールベース版「ベルランゴ ロング」が上陸。磨きがかかった個性的なルックスと内外装デザイン、そして発表イベントの様子を写真で詳しく紹介する。
-
(2024.10.4)
ステランティス ジャパンは2024年10月4日、シトロエンブランドのマルチパーパスビークル「ベルランゴ」「ベルランゴ ロング」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日、販売を開始した。
-
(2024.10.4)
「……誰だっけ?」「僕ですよ、僕!」。そんなやりとりが必要なくらいにデザインが一変した「シトロエン・ベルランゴ」が日本にやってきた。もちろん変わったのは顔だけではなく、各部の機能もきちんとアップデートを果たしている。ロングドライブで進化のほどを確かめた。
-
(2024.10.4)
トヨタとBMWが燃料電池車(FCV)の普及や水素インフラの整備について協業を発表した。一時は「未来の自動車」としてもてはやされたFCVだが、普及へ向けた準備は進んでいるのか? 無理のない社会実装の在り方とは? 欧州の事情もくみつつ考察する。
-
(2024.10.3)
レーシングドライバー山野哲也が「MINIカントリーマン」のトップモデル「ジョンクーパーワークスALL4」に試乗。その走りに、プロのレーシングドライバーはどんなことを感じたのか? 動画でリポートします。
-
(2024.10.3)
巻頭特集に「アメリカンV8に点火せよ!」を据えた『CG classic Vol.10』が発売されました。その見どころを同誌の今尾直樹副編集長にアピールしてもらおうと思ったのですが、やはりいつもの調子になってしまい……。ご一読後にぜひお買い求めいただけますと幸いです。
-
(2024.10.3)
ステランティス ジャパンは2024年10月3日、「ジープ・ラングラー ルビコン」の2ドアモデルを100台限定で発売した。今回導入されるモデルは、2ドアのラングラー ルビコンでは初の2リッター直4ターボエンジン搭載車となる。
-
(2024.10.3)
アウディ ジャパンは2024年10月3日、世界限定660台のハイパフォーマンスモデル「RS 6アバントGT」の国内導入を発表。国内限定10台のうち、「クロノスグレーメタリック」のボディーカラーを採用した5台について、同日、オンライン販売を開始した。
-
(2024.10.3)
メルセデス・ベンツ日本は2024年10月3日、台数100台の限定車「メルセデス・ベンツC220d 4MATICオールテレイン ナイトスタイル」を発表。同日、注文受け付けを開始した。
-
(2024.10.3)
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は2024年10月3日、「日産セレナ」の「e-POWERハイウェイスターV」をベースとしたカスタムカー「AUTECH SPORTS SPEC(オーテック スポーツスペック)」を設定し、同年12月上旬に発売すると発表した。
-
(2024.10.3)
日産自動車は2024年10月3日、ミニバン「セレナ」の「e-POWER」車に4WDモデル「e-4ORCE」を追加設定すると発表した。フロントに最高出力163PS、リアには同82PSのモーターを搭載。発売は同年11月中旬を予定している。
-
(2024.10.3)
メルセデス・ベンツが2025年に導入を予定しているミトスは、少量生産を核とするエクスクルーシブなサブブランド。ミトスのファーストモデルを分析しながら、AMGやマイバッハの上をいくというブランドの特徴を探る。
-
(2024.10.3)
イタリア・シエナのスバル販売店が、中国系のMGブランドの取り扱いを開始! 御年88歳の名物店長が、新たな挑戦に望んだ理由とは? 地元在住の大矢アキオが、大きくうねる欧州の自動車事情をリポートする。
-
(2024.10.3)
“ベントレーといえば”のW12エンジンに別れを告げ、世代交代とともに、新開発のV8プラグインハイブリッドシステムを手に入れた「コンチネンタルGT」シリーズ。スイスで初試乗してわかった、新型の走りの特徴は?