検索結果
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(2024.7.9)
「完全独自開発」をうたう「メルセデスAMG GT」がフルモデルチェンジ。AMGの手になる最高出力585PSの4リッターV8ツインターボと4WDの組み合わせ、後輪操舵システムや2+2が選択できるキャビンなど注目ポイントは多い。その進化したパフォーマンスやいかに。
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(2024.7.8)
話題の電気自動車(EV)「BYDシール」に試乗。EV歴5年のテスラオーナーである筆者が、“テスラー”目線でのインプレッションをお届けします。
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(2024.7.8)
東南アジアで絶好調というイメージのスズキが「2025年内のタイ工場閉鎖」を発表した。スバルも同様にタイ生産から撤退する方針を明らかにしている。かの国でいま何が起こっているのか、現状をリポートする。
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(2024.7.8)
マセラティの「グランカブリオ」がフルモデルチェンジ。フロントには最高出力550PSを誇る最新のV6ユニットが積まれているが、これをひけらかすのはモデナの名門の流儀にそぐわない。あくまで優雅に、きれいに。向き合うたびに自然と背筋が伸びるオープントップGTである。
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(2024.7.8)
F1世界選手権第12戦イギリスGP決勝が、2024年7月7日、イギリスのシルバーストーン・サーキット(5.891km)を52周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.7.6)
「MINIカントリーマン」のトップモデル「ジョンクーパーワークス(JCW)ALL4」に試乗。ファンならば「JCW」の3文字に身構えるかもしれないが、この新型にその心配は不要。乗り味はどこまでいっても洗練されており、これこそが新世代MINIの真骨頂である。
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(2024.7.5)
アストンマーティンが「DBX707 AMR24」を発表。ハイパフォーマンスSUV「DBX707」をベースに、F1のレースカー「AMR24」やオフィシャル・メディカルカーに着想を得たという内外装デザインを施したモデルである。現在オーダーを受け付けているが、価格は未公開だ。
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(2024.7.5)
ステランティス ジャパンは2024年7月5日、「シトロエンC3エアクロスSUV」に特別仕様車「トリコロールエディション」を設定し、販売を開始した。人気アクセサリーのドライブレコーダーとETCを標準装備としながら、価格をベース車から据え置いているのが特徴となっている。
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(2024.7.5)
ステランティス ジャパンは2024年7月5日、4ドアクロスオーバークーペ「プジョー408」に特別仕様車「GTフレンチタッチ」を設定し、販売を開始した。人気のアクセサリーを2つ装備しながらベースモデルから価格を据え置いている。
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(2024.7.5)
“ポルシェ史上最大級”とうたわれる改良が施された「カイエン」シリーズ。ワインディングロードで「カイエンSクーペ」に試乗したレーシングドライバー山野哲也さんに、その印象を聞いた。
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(2024.7.5)
マイナーチェンジしたラグジュアリーSUV「メルセデス・マイバッハGLS600 4MATIC」に試乗。大きなボディーの内側に置かれるのは4座のみという、ぜいたく極まりないショーファードリブンモデルの走りを、運転席とリッチな装備が満載される後席との両方で味わった。
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(2024.7.5)
ホンダが50ccバイクを生産終了するとのニュースが報じられた。排ガス規制の強化もあって、原付一種を取り巻く環境は厳しさを増す一方だが、では50ccバイクの次に“生活の足”となる存在はなんなのか? 未来のミニマルなモビリティーについて考えた。
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(2024.7.5)
グッドイヤーから登場した、新たなフラッグシップタイヤ「イーグルF1アシメトリック6」。ハイパフォーマンス系のタイヤながら、静かで快適で、しかもエコ! ……と、そんなうたい文句はどこまで本当なのか? 特設コースと一般道で、その実力の一端に触れた。
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(2024.7.4)
パワーみなぎるルックスで、システム最高出力700PSオーバーというプラグインハイブリッドシステムを搭載する新型「BMW M5」。メカニズムの概要と驚くべき走りについて、詳しくリポートする。
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(2024.7.4)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2024年7月4日、「シボレー・コルベット」に特別仕様車「RED FRAME(レッドフレイム)シリーズ」を設定し、注文受け付けを開始した。デリバリーは同年9月に始まる予定。
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(2024.7.4)
最近ホンダのテレビCMや広告で見かけることの多い「Honda SUV」の文字。多少の出遅れ感はあるが、今まさに「SUVに力を入れています」との意思が伝わってくる。ホンダはこのままSUVのラインナップを充実させるのか。その狙いと戦略を分析する。
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(2024.7.4)
長距離を走るトラックドライバーにとって、自分のトラックは家そのもの! 快適に過ごせるよう備品をそろえ、内外装を個性的に飾るのは日本もイタリアも変わらない。イタリア在住の大矢アキオが、かの地ならではのカスタム(?)文化とドライバー事情を紹介する。
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(2024.7.4)
『フォードvsフェラーリ』製作総指揮のマイケル・マンが監督として挑んだフェラーリ映画。前作は1966年のル・マンが舞台で、今度は1957年のミッレミリア。勝利に情熱を燃やすエンツォに、絶体絶命の危機と悲劇が襲いかかる……。
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(2024.7.3)
ジャガー・ランドローバーは2024年7月3日、アドベンチャーブランドであるディフェンダーの新たなフラッグシップモデル「ディフェンダーOCTA(オクタ)」を発表した。