検索結果
-
(2026.2.20)
英国の名門トライアンフから、800ccクラスの新型モーターサイクル「トライデント800」が登場。「走る・曲がる・止まる」のすべてでゆとりを感じさせる上級のロードスターは、オールラウンダーという言葉では足りない、懐の深いマシンに仕上がっていた。
-
(2026.2.20)
JAIA輸入車試乗会より、孤高のアメリカンスポーツ「シボレー・コルベット」の魅力をリポート。より強烈な「Z06」やハイブリッド4WDの「E-Ray」もイイけれど、“ヴェット”はやっぱり素が一番? 今や貴重な自然吸気のプッシュロッド式V8 OHVの滋味に触れた。
-
(2026.2.19)
トヨタ自動車は2026年2月19日、新型「RAV4」のプラグインハイブリッド車(PHEV)を同年3月9日に発売すると発表した。スポーティーなスタイルを追求し、PHEVならではの力強さと優れた操縦性能を備えた「GRスポーツ」もラインナップする。
-
(2026.2.19)
ステランティス ジャパンは2026年2月19日、新型「プジョー5008ハイブリッド」の日本導入を発表した。3列シート7人乗りのミドルサイズSUVで、今回のモデルは2013年に日本で販売が開始された初代から数えて3代目にあたる。
-
(2026.2.19)
本田技研工業は2026年2月19日、100%電動の二輪パーソナルコミューター「ICON e:(アイコン イー)」を同年3月23日に発売すると発表した。駆動用バッテリーは脱着式で、車載状態またはバッテリー単体での充電に対応する。
-
(2026.2.19)
光岡自動車は2026年2月19日、「リューギ」の最終生産モデル「リューギFINAL EDITION(ファイナルエディション)」を発表した。生産台数は20台限定で、同年2月20日に注文の受け付けを開始する。
-
(2026.2.19)
ハイブリッド車やBEVの製造はもちろんのこと、日本のモノづくりに欠かせないレアアース。国際情勢がいまいち安定せず供給不安が広がるなか、中古車は再び高騰傾向に。そんな現状でもお得に検討できるモデルを下町の中古車評論家・玉川ニコが紹介する。
-
(2026.2.19)
世界屈指の美食の国、イタリア。かの国の陸軍は、戦場でもスパゲッティを食べるのか? 30℃でも溶けにくいチョコレートに、イタリア伝統のコース構成にのっとったレーション(戦闘糧食)などなど、エゼルチト(イタリア陸軍)のミリメシ事情に大矢アキオが迫る。
-
(2026.2.19)
年に一度の“輸入車イッキ乗り大会”ことJAIA輸入車試乗会より、電気自動車のパイオニア、テスラの4ドアセダン「モデル3」に試乗。2025年には過去最多販売を記録するなど、なんだかんだで日本でも支持されているテスラの、独創の魅力を再確認した。
-
(2026.2.18)
さらなるパワーアップを実現したハードコアモデル「BMW M2」の走りやいかに? レーシングドライバー谷口信輝が、ワインディングロードで試乗した印象を動画でリポートします。
-
(2026.2.18)
日産自動車は2026年2月17日(現地時間)、同社の子会社であるインド日産自動車会社がマルチパーパスビークル(MPV)の新型車「GRAVITE(グラバイト)」を発売すると発表した。3列シートを持つ7人乗りのコンパクトMPVで、1リッター直3ガソリンエンジンを搭載する。
-
(2026.2.18)
2025年9月に日本ミシュランタイヤが発表した最新のオールシーズンタイヤ「クロスクライメート3」と「クロスクライメート3スポーツ」の冬道性能を確かめるために、北海道に飛んだ。ドライやウエット路面に続き、ウインターシーンでの印象を報告する。
-
(2026.2.18)
かつて「マセラティの新時代の幕開け」として大々的にデビューした「MC20」がマイナーチェンジで「MCプーラ」へと生まれ変わった。名前まで変えてきたのは、また次の新時代を見据えてのことに違いない。オープントップの「MCプーラ チェロ」にサーキットで乗った。
-
(2026.2.18)
新型「スバル・フォレスター」には2.5リッターハイブリッドと1.8リッターターボの2つのパワートレインが設定されている。ローンチ時からの人気は前者だが、果たして後者の利点は「低価格」だけなのか。雪道をドライブして考えた。
-
(2026.2.18)
おしゃれなクルマをつくりたくてもつくれない? かつてセンスのかたまりだったフランス車は、なぜコテコテ&ゴテゴテのデザインに移行せざるを得なかったのか? カーデザインの識者とともに、フレンチデザインが変節した理由を深掘りし、復活の光を探った。
-
(2026.2.17)
「アルファ・ロメオ・ジュリア」に設定された台数46台の限定車「クアドリフォリオ エストレマ」に試乗。アクラポビッチ製エキゾーストシステムの採用により最高出力を520PSにアップした、イタリア語で「究極」の名を持つFRハイパフォーマンスモデルの走りを報告する。
-
(2026.2.17)
自動車開発においては、つくり手のこだわりや苦労のすべてがユーザーに伝わるとは限らない。そうした「気づかないかもしれないが、実はメーカーが多くの労力をかけている」こととは? 元トヨタの多田哲哉さんに聞いてみた。
-
(2026.2.16)
BYDオートジャパンは2026年2月16日、同年夏に発売予定の新型軽乗用車「BYD RACCO(ビーワイディー・ラッコ)」の情報を発信する専用ウェブサイトを公開した。
-
(2026.2.16)
「レクサスRZ」のエントリーグレードがマイナーチェンジで「RZ300e」から「RZ350e」へと進化。パワーも一充電走行距離もググっとアップし、電気自動車としてのユーザビリティーが大幅に強化されている。300km余りのドライブで仕上がりをチェックした。