検索結果
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(2026.5.7)
「ホンダ・プレリュード」には昔から思い入れがあったと語る、レーシングドライバー山野哲也さん。では、ハイブリッドモデルとして復活した新型に、ワインディングロードで試乗した印象は?
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(2026.5.7)
ボルボ・カー・ジャパンは2026年5月7日、コンパクトSUV「XC40ウルトラB4 AWDセレクション」を発売した。既存の「XC40ウルトラB4 AWD」に代わるモデルで、チルトアップ機構付き電動パノラマガラスサンルーフが標準で装備される。
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(2026.5.7)
トヨタ自動車は2026年5月7日、同年冬ごろの発売を予定しているレクサスの新型電気自動車「TZ」を世界初公開した。前後にモーターを搭載する、4WDの3列シート車で、一充電走行距離はWLTCモードで620kmとされる。
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(2026.5.7)
イタリア・ミラノで世界的なデザインの祭典「デザインウイーク」が開催された。アウディ、レクサス、ルノー、イタルデザイン……と、自動車関連の出展も数多く見られた会場の様子を、伊在住の大矢アキオがリポート。今回はどんな展示が注目を集めていたのか?
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(2026.5.7)
和歌山の南海りんかんバスが、世界遺産・高野山でBYDの大型電動バス「K8」の運行を開始した。現地にPHEV「BYDシーライオン6」で向かい、実際に高野山を巡るルートで電動バスに乗車しながら観光地における電動バスの役割を考えた。
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(2026.5.6)
ジープのなかでも最も小柄な「アベンジャー」に、4WDのマイルドハイブリッド車「4xe」が登場。頼りになるリアモーターと高度なマルチリンク式リアサスペンションを備えた新顔は、いかなる走りを見せるのか? 悪路以外でも感じられる、その恩恵を報告する。
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(2026.5.6)
BMWが発表した新型「i3」は、スポーツセダンの世界的ベンチマーク「3シリーズ」の電気自動車(BEV)版ともいうべきモデルだ。彼らが思い描く、BEV時代のセダンの在り方とは? そこから浮かび上がる、未来のセダンの課題とは? カーデザインの識者と考えた。
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(2026.5.6)
年に2度開催され、毎回盛況のバンコクモーターショーをライターの工藤貴宏が訪問。お目当てはついに正式発表&発売の「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」だったのだが、現地では数十年ぶりとなる大事件が起きていた。会場の様子とともにリポートする。
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(2026.5.5)
アルファ・ロメオのコンパクトSUV「ジュニア」にラインナップする電気自動車「ジュニア エレットリカ プレミアム」に試乗。1973年型の「GT1600ジュニア」を所有していたかつてのアルフィスタは、最新のフル電動アルファに触れ、何を感じたのか。
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(2026.5.5)
ウインカー(方向指示器)を使う際の作動音は、どんなクルマでも耳にする一方、よく聞くとブランドや車種によって差異がある。一体どんな根拠で選定されているのか、元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
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(2026.5.4)
2026年5月4日、SUPER GTの2026年シーズン第2戦が富士スピードウェイで開催され、開幕戦を制したNo.36 au TOM'S GR Supra(坪井 翔/山下健太)が、2戦連続となる勝利を手にした。
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(2026.5.4)
進化を続ける「トヨタGRヤリス」と「GRカローラ」の、最新バージョンに試乗。硬派な4WDスポーツならではの、サスペンションチューニングの難しさを知るとともに、100台の限定モデル「GRヤリスMORIZO RR」に、そのひとつの回答を見いだすことができた。
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(2026.5.4)
2025年から思わしくない業績が続くポルシェ。BEVの不振やMRモデルの販売終了などがその一因といわれるが……。果たして、名門に未来はあるのか? 事情をよく知る西川 淳が、現状と今後の見通しについて解説する。
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(2026.5.4)
F1世界選手権第4戦マイアミGP決勝が、2026年5月3日(現地時間)、アメリカはフロリダ州にあるマイアミ・インターナショナル・オートドローム(5.412km)を57周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2026.5.2)
シトロエンのコンセプトカー「OLI(オリ)」の思想を継承する新デザイン言語を用いた2代目「C5エアクロス」が上陸。ステランティスの最新プラットフォーム「STLAミディアム」や48Vマイルドハイブリッド機構によってどう進化したのか。その走りを報告する。
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(2026.5.1)
日産自動車は2026年4月24日、「北京モーターショー2026(Auto China 2026)」において、新型SUVのコンセプトカー「アーバンSUV PHEVコンセプト」と「テラノPHEVコンセプト」を世界初公開した。量産モデルの輸出も計画している。
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(2026.5.1)
伊ランボルギーニは2026年4月23日(現地時間)、ミラノデザインウイークにおいて、台数630台の限定車「ランボルギーニ・ウルスSE“Tettonero”Capsule(“テットネロ”カプセル)」を発表した。
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(2026.5.1)
現在の自動車界では珍しい、100%電動ミニバン「フォルクスワーゲンID. Buzz」。トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんが、実車に初めて試乗した感想をお伝えします。