検索結果
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(2023.7.8)
デビューからすでに16年。長いこと「ソロソロ……」とささやかれていた「日産GT-R」がめでたく一命をとりとめた。当面の課題をクリアした最新モデルの進化をひとことで表すなら「洗練」である。「プレミアムエディションT-spec」の仕上がりをリポートする。
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(2023.7.7)
メルセデス・ベンツが新型クーペ「CLE」を発表。「Cクラス」と「Eクラス」をもとに開発された2ドアクーペで、欧州では2023年11月に発売される予定となっている。また2024年には、オープントップの「カブリオレ」も投入されるという。
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(2023.7.7)
ピレリは2023年7月6日(現地時間)、ハイパフォーマンスタイヤ「Pゼロ トロフェオRS」を発表した。セミスリックタイヤの最新バージョンで、イタリアのスーパーカー「パガーニ・ユートピア」などの高性能車向けに供給される。
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(2023.7.7)
マクラーレンの創立60周年を記念する特別展示会「FOREVER FORWARD」。その会場から、ブルース・マクラーレンが手がけたロードカー「M6GT」や、レースでも活躍したスーパーカー「F1」、新生マクラーレンの旗手となった「MP4-12C」の姿を、写真で紹介する。
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(2023.7.7)
ステランティス ジャパンは2023年7月7日、「ジープ・コンパス」に特別仕様車「ナイトイーグル」を設定し、同年7月15日に200台の台数限定で発売すると発表した。
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(2023.7.7)
ステランティス ジャパンは2023年7月7日、「ジープ・ラングラー アンリミテッド」に特別仕様車「サハラ アルティテュード」を設定し、同年7月15日に300台の台数限定で発売すると発表した。
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(2023.7.7)
マクラーレンの創立60周年を記念する特別展示会「FOREVER FORWARD」。その会場から、セナとプロストが駆って1988年のF1世界選手権を席巻した「マクラーレンMP4/4」と、1990年にフェラーリとの接戦を制してダブルタイトルをもたらした「MP4/5B」を写真で紹介する。
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(2023.7.7)
フィアットブランドの3列シートMPV(マルチパーパスビークル)「ドブロ マキシ」に試乗。MPVとして有名な「ルノー・カングー」とは異なる、このクルマならではの魅力について、自動車ライター佐野弘宗が語る。
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(2023.7.7)
ヤマハが三輪の大型モーターサイクル「NIKEN(ナイケン)GT」をモデルチェンジ。より排気量の大きな888ccの3気筒エンジンを搭載したほか、フレームやリアサスペンションなどを改良することで、よりスポーティーな走りを追求している。価格は220万円。
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(2023.7.7)
プジョーの「リフター」、シトロエンの「ベルランゴ」と基本コンポーネンツを共用する「フィアット・ドブロ」。やはり気になるのは「どこがどのように兄弟車と異なっているか」だろう。2列シートの標準ホイールベース車を郊外に連れ出し、細部をチェックした。
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(2023.7.7)
高速道路の無料化を50年延長し、2115年とする改正「道路整備特別措置法」が、いつの間にか成立! ……しかし、以前なら大騒ぎになるはずのこの法改正が、今回は話題にも上ってこない。その理由を、高速道路研究家の清水草一氏が語る。
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(2023.7.6)
マクラーレンが東京・六本木で特別展示会「FOREVER FORWARD」を開催した。自身の創立60周年を記念したイベントで、世界に4台しかない「M6GT」や、F1史に名を刻んだ「MP4/4」、往年のスーパーカー「F1」などを展示。2023年7月8日・9日には一般公開も行われる。
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(2023.7.6)
ステランティス ジャパンは2023年7月6日、「シトロエンC3エアクロスSUV」に特別仕様車「SURF EDITION by RIP CURL(サーフエディション バイ リップカール)」を設定し、販売を開始した。
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(2023.7.6)
目下、日本では「マイナンバーカード」に絡んだ議論が盛んだが、イタリアでは1973年に導入されている。ただし、導入から50年を経たからといって問題がないわけではなく、かの地で暮らす大矢アキオも苦労を強いられている。他山の石とすべくあちらの様子を見てみよう。
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(2023.7.5)
ピアッジオグループが「ベスパ946」の特別仕様車「946 10°アニベルサリオ」を発表。今年がベスパ946の誕生10周年にあたることと、干支の卯年(うさぎどし)であることにあやかった限定モデルで、巨大なウサギのイラストが特徴となっている。
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(2023.7.5)
アウディ ジャパンが「Q2」に特別仕様車「ブラックスタイルプラス」を設定。「35 TFSIアドバンスド」「35 TDIアドバンスド」をベースにブラックの外装パーツを装着した限定車で、アダプティブクルーズコントロールや純正ナビ、シートヒーターなども標準で装備される。
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(2023.7.5)
英国の名門、アストンマーティンの基幹モデル「DB」シリーズがフルモデルチェンジ。名前も新たに「DB12」となった2+2のラグジュアリークーペは、過去のモデルとは一線を画すスポーツ性能と、ブランド伝統のグランドツーリング性能を併せ持つ一台となっていた。
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(2023.7.5)
現在では軽トラを自社生産しているのはスズキとダイハツの2社のみだが、かつては最大9メーカーがオリジナルの軽トラを販売し、覇を競っていた時代があった。“軽トラ戦国時代”ともいえる当時の状況を考察する。
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(2023.7.4)
新型「フィアット・ドブロ」の3列7人乗り仕様「ドブロ マキシ」は、ミニバンとして本格的に使える!? 日本のミニバンとはちょっと違った車内のつくりなどをはじめ、その特徴を自動車ライター佐野弘宗が解説する。