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(2023.2.4)
BMWやモト・グッツィなどをベースにカスタムバイクを製作する中嶋志朗氏のファクトリー、46Worksが、東京・世田谷で個展「全開か否か」を開催。メーカー主催のカスタムプロジェクトにも参加する、世界的カスタムビルダーの作品を写真で紹介する。
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(2023.2.4)
欧州車をベースとしたカスタムバイクを手がける46Worksが、個展「全開か否か」を開催。世界的なカスタムビルダーである中嶋志朗氏のファクトリーで、個展には5台のみ製作された「BMW R nineT 46works Clubman Racer」など、計5台のマシンが展示される。
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(2023.2.4)
トヨタのエコなイメージの看板を背負ってきた「プリウス」が、5代目でガラリとイメージチェンジ。歴代モデルで執念のように切り詰めてきた燃費に代わって追求したのは、「速さ」と「カッコよさ」だ。ハイブリッドの市販車とプラグインハイブリッドのプロトタイプを試す。
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(2023.2.3)
走行性能のさらなる向上が図られた、フォルクスワーゲンのホットなコンパクトカー「ポロGTI」。真っ赤なアクセントカラーで情熱的なドレスアップが施されたその内外装も、ドライバーの気持ちを高ぶらせる。
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(2023.2.3)
日産恒例の氷上試乗会で、「アリア」や「エクストレイル」に搭載されるデュアルモーター4WD「e-4ORCE」の姿勢制御を体験! 2つのモーターと4輪のブレーキを緻密に操るこのシステムは、滑りやすい路面でも異次元のスタビリティーを提供してくれた。
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(2023.2.3)
スズキがBEVの投入計画を含む成長戦略を発表。「日本で20%」「インドで15%」……というBEVの販売目標は、なにをベースに立てられたのか? 各マーケットにどんなモデルが投入されるのか? BEVシフトに翻弄(ほんろう)される“大衆車メーカー”の本音を探った。
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(2023.2.3)
BMWの基幹モデル「3シリーズ」がマイナーチェンジ。新しい操作インターフェイスの機能性は? スタンダードな2リッター直4ガソリンエンジンのフィーリングは? ラインナップの基軸を担う「320i」に試乗し、最新版3シリーズの実力を確かめた。
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(2023.2.2)
日産グローバル本社ギャラリーで開催されるイベント「Nissan FUTURES(ニッサン フューチャーズ)」(開催期間:2023年2月4日~3月1日)に展示される電動2シーターオープンカー「Max-Out(マックスアウト)」の姿や、会場の様子を写真で紹介する。
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(2023.2.2)
レーシングドライバー谷口信輝が、最新技術満載の「日産エクストレイル」に試乗。ドライビングの達人も驚いたという、その走りの特徴は……? 取材時のコメントの一部を動画で紹介します。
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(2023.2.2)
ホンダが燃料電池システムの開発、外販を軸とした、水素事業の拡大を発表。2024年に日米で新型FCEVを発売するほか、商用車や定置電源、建設機械の分野にも燃料電池システムを適用。2030年代後半には、年間数十万基レベルのユニットの販売を目指すとしている。
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(2023.2.2)
日産自動車は2023年2月2日、100%電動の2シーターオープンカー「Max-Out(マックスアウト)」の実車を初公開した。同車は、日産グローバル本社ギャラリーで開催されるイベント「Nissan FUTURES(ニッサン フューチャーズ)」に展示される。
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(2023.2.2)
フィアットの往年のコンパクトカー「ウーノ」がデビュー40周年を迎えた。本国イタリアでの生産は1995年に終了したが、ブラジル工場では2013年まで命脈を保っていた長寿モデルである。人々がウーノを支持し続けた理由を大矢アキオが考える。
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(2023.2.1)
ブリヂストンは2023年2月1日、「レグノ」「アレンザ」などの既存ブランドに次ぐ新タイヤ「NEWNO(ニューノ)」を発売した。低燃費タイヤ「ネクストリー」の後継商品と位置づけられている。
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(2023.2.1)
「降った」「積もった」で必要に迫られる、雪道を行くための冬用タイヤ。ならばいっそのこと、そのタイヤを装着したクルマをカーシェアしてはいかがでしょう? 今ならAnycaのお得な割引キャンペーンも使えます。
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(2023.2.1)
マツダの北米事業を統括するマツダノースアメリカンオペレーションズは2023年1月31日(現地時間)、3列シートの新型ミッドサイズクロスオーバーSUV「マツダCX-90」を初公開した。今春、米国を皮切りに販売を開始する予定だ。
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(2023.2.1)
マツダが発表した新型クロスオーバー「CX-90」。その意匠はマツダのデザインテーマ「魂動(こどう)-SOUL of MOTION」と「引き算の美学」によるシンプルな造形を特徴とし、インテリアでは空間全体で日本の美意識を表現したという。その姿を写真で紹介する。
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(2023.2.1)
インドで発表された「ジムニー5ドア」は既存のジムニーの弱点とされていた部分の多くが解消されているのだから行列必至なわけだが、果たしてそこまで万能なのだろうか。5ドアと3ドア、それぞれのいいところを考えてみる。
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(2023.2.1)
フォルクスワーゲンのクロスオーバーSUV「Tロック」にハイパフォーマンスバージョン「R」が追加された。最高出力300PSのエンジンを積むだけあって速さは格別だが、速いだけではないのがこのクルマならではの特徴だ。高価ではあるものの、確かにそれだけの価値がある。