検索結果
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(2023.4.4)
フォルクスワーゲンが世界で展開する、SUVタイプの電気自動車「ID.4」。既存のフォルクスワーゲン車にはない力強さを表現したという外観や、未来感が演出された内装を、動画で紹介する。
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(2023.4.4)
フォルクスワーゲン ジャパンは2023年4月4日、「ゴルフ」および「ゴルフヴァリアント」をベースとした特別仕様車「Platinum Edition(プラチナムエディション)」を発売した。
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(2023.4.4)
これまでの4世代とはひと味違う魅力で人気を集め、中興の祖のようになりつつある5代目「トヨタ・プリウス」。2リッターエンジンをベースとした新しいパワートレインや室内装備などの使い勝手をリポートする。
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(2023.4.3)
BMWジャパンは2023年4月3日、4.4リッターV8エンジンにマイルドハイブリッドシステムを組み合わせた改良型「BMW X6」の国内販売をスタートした。デリバリーの開始時期は同年7月になる見込み。
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(2023.4.3)
BMWジャパンが大型SUV「X5」の改良モデルを発表。フロント/リアまわりを中心にエクステリアデザインを変更したほか、インテリアには最新世代のBMW車に共通する、2枚の大型モニターからなるカーブドディスプレイを採用した。
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(2023.4.3)
多くのクルマ好きにとって、身近な存在でありながらも縁の遠いマニュアルトランスミッションの趣味グルマ。わが物にできずとも、安く、気軽に楽しめたら……。そんな希望を、エニカのカーシェアがかなえます。
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(2023.4.3)
マツダは2023年3月31日、千葉の幕張メッセで開催される自動車イベント「AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビル カウンシル)2023」(会期:4月14日~16日)への出展概要を発表した。
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(2023.4.3)
ハイパワーな直6エンジンを搭載した、MTも選べるFRスポーツ。多くのクルマ好きの熱視線を浴びるであろう新型「BMW M2」の走りとはどのようなものか? 山岳路も交え、アメリカ・アリゾナの道で実力を確かめた。
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(2023.4.3)
清水草一の話題の連載。EUが2035年以降の新車販売について、合成燃料の使用を条件にエンジン車販売の継続容認に方針転換した。今回はこの決定がカーマニアの未来にどのような影響を与えるのかを考えてみた。
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(2023.4.3)
エンジン搭載車に欠かせない燃料は、まだまだ高値が続いている状況だ。では、なかでも高いハイオクガソリンの指定車にレギュラーガソリンを使ってみたら……? 燃料入れ替えの効果と影響について、清水草一が語る。
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(2023.4.3)
2023年4月2日に行われたF1第3戦オーストラリアGP。クラッシュにセーフティーカー、そして3度の赤旗中断にゴール前の混乱と、波乱に満ちたレースのハイライトについて詳しくリポートする。
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(2023.4.2)
F1第3戦オーストラリアGPの決勝が、2023年4月2日、オーストラリアはメルボルンにあるアルバートパーク・サーキット(5.278km)を58周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2023.4.1)
「ヤリス クロスGRスポーツ」に試乗。トヨタのモータースポーツ直系ブランド「GR」の手になるチューニングプログラムは、人気のコンパクトクロスオーバーをいかなる“スポーツモデル”に仕上げたのか。ベースモデルとの違いや走りの印象を報告する。
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(2023.3.31)
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビル カウンシル)実行委員会は2023年3月31日、同年4月14日~16日に千葉・幕張メッセで開催する「オートモビル カウンシル2023」の展示車両に関する追加情報を発表した。
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(2023.3.31)
ベントレーモーターズジャパンは2023年3月30日、新型車「ベントレー・ベンテイガEWB」の実車を国内で披露した。同年4月2日までの期間限定で特別展示会を開催する。
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(2023.3.31)
半導体や電子材料などを手掛けるレゾナックが、自社のSiCエピウエハーが「レクサスRZ」のインバーターの駆動素子に採用されたと発表した。SiCエピウエハーを用いたSiCパワー半導体は、電力損失や熱の発生が少なく、EVの航続距離拡大に寄与するとされている。
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(2023.3.31)
ホンダが軽乗用車の「N-BOX」、コンパクトミニバン/ワゴン「フリード」、ミドルクラスミニバン「ステップワゴン」の3車種を値上げ。原材料価格や物流費などの世界的な高騰にともなうもので、2023年4月21日から新価格が適用される。
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(2023.3.31)
2024年はMINIにとって熱い年になるだろう。MINIは「クーパー」ファミリー、小型電気SUVの「エースマン」、そして「BMW X1」をベースにした「カントリーマン」という3台のニューモデルを市場に投入する予定だ。
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(2023.3.31)
スズキが、オーストラリアのスタートアップと自動運転可能な電動台車を共同開発すると発表。小型四輪駆動車「ジムニー」のフレームを用いた電動車台に、自動運転および統合制御システムを搭載したもので、同車を用いたビジネスモデルの開発もスタートするという。