検索結果
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(2023.2.15)
アライアンスの新たな体制を発表した日産自動車とルノー。そもそも両社はどんなポイントでモメていて、今後はどうなっていくのか、そして三菱自動車も含めた3社のプロダクトにどんな影響をおよぼすのかを、分かりやすく解説する。
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(2023.2.14)
トヨタ自動車の創業者、豊田喜一郎氏の長男で、トヨタの社長、会長を歴任し、経団連第8代会長を務めた豊田章一郎氏が2023年2月14日、心不全のため死去したことが明らかにされた。1925年(大正14年)2月27日愛知・名古屋生まれ。享年97歳。
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(2023.2.14)
ステランティス ジャパンは2023年2月14日、「シトロエン・ベルランゴ」の特別仕様車「ベルランゴ トリコ」を発売した。3種類の外装色ごとにテーマが設定され、いずれもフランスにゆかりのあるカラーをモチーフとしたカスタマイズが施されている。
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(2023.2.14)
ハイパフォーマンスモデルから個性派のSUV、先進的な電気自動車まで。2023年に欧州でデビューすることが予想される、魅力的なニューモデルを一挙にリストアップしてみよう。
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(2023.2.14)
ルノーのクーペSUV「アルカナ」に追加設定されたマイルドハイブリッドモデルに試乗。さまざまなシチュエーションでステアリングを握ると、先に上陸したフルハイブリッドモデル「E-TECHハイブリッド」との違いや、マイルドハイブリッドならではの特徴がわかってきた。
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(2023.2.13)
トヨタ自動車は2023年2月13日、東京都内で「新体制発表会見」を開催し、同年4月からの経営方針について説明した。新経営陣は豊田章男現社長の経営方針と価値観を継承しつつ、モビリティーカンパニーへの変革を目指すという。
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(2023.2.13)
日産自動車とルノーは2023年2月13日、インドにおいて生産と研究開発の事業を強化し、新型SUVや電気自動車の開発・導入とカーボンニュートラルな生産体制へ移行する新たな長期ビジョンを発表した。
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(2023.2.13)
ステランティス ジャパンは2023年2月10日、ジープのクロスカントリーモデル「ラングラー」やSUV「グランドチェロキーL」、ピックアップトラック「グラディエーター」の価格を改定し、同日、新価格での販売を開始した。
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(2023.2.13)
モータージャーナリスト竹岡 圭が、最高出力300PSを誇るクーペスタイルSUV「T-Roc R」に雪道で試乗。厳しい走行環境でこそ生きてくる、フォルクスワーゲンの4WDシステム「4MOTION」が実現する走りについて、詳しくリポートする。
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(2023.2.13)
イタリアの名門マセラティのグランドツアラー、その名も「グラントゥーリズモ」がいよいよ復活。エンジン車に加え、ブランド初の電気自動車もラインナップする新型は、そのいずれにおいても第一級のパフォーマンスを実現していた。
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(2023.2.13)
予約段階での絶好調が伝えられる、三菱の新型軽「デリカミニ」。この先、ライバル車との争いはどうなっていくのか。軽自動車市場の活性化にはつながるのか? デリカミニとその周辺の今後について考えた。
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(2023.2.11)
イメージリーダーはハイブリッドの「e:HEV」かもしれないが、「ホンダZR-V」は純エンジンモデルのデキもいい。そのベーシックグレードのFF車、つまりいちばん安いZR-Vは、走りも装備も満足の、すてきなエントリーモデルに仕上がっていた。
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(2023.2.10)
優れた環境性能やスポーツカー並みの動力性能、クラス最高レベルの安全性能がうたわれる「テスラ・モデルY」の上級バージョン。その走行シーンや、シンプル&クリーンなデザインが目を引く内外装を動画で紹介する。
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(2023.2.10)
横浜ゴムは2023年2月7日、北海道・旭川のタイヤテストコース「北海道タイヤテストセンター(Tire Test Center of Hokkaido=TTCH)」に屋内氷盤旋回試験場を開設したと発表した。氷盤旋回の屋内試験施設としては国内最大規模を誇る。
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(2023.2.10)
ステランティス ジャパンは2023年2月10日、「アルファ・ロメオ・トナーレ」に新グレード「ヴェローチェ」を追加設定し、販売を開始した。スポーツ性能と上質感を兼ね備えたとされるアルファ伝統のグレードであり、専用20インチアルミホイールに加えて、電子制御式サスペンションも装備する。
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(2023.2.10)
経済的でスポーティー!? 醜いアヒルの子からハンサムなスポーツカーへと進化した、5代目の「トヨタ・プリウス」。プロトタイプに試乗した『AUTO BILD』スタッフの率直な感想と評価は?
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(2023.2.10)
ひところは「地球にやさしい夢のエネルギー」とされていた水素。今も自動車メーカーやエネルギー会社が研究開発を進めているが、その普及……特に自動車の動力源としての可能性はどれほどのものなのか? モータージャーナリストの清水草一が一刀両断する!
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(2023.2.10)
ベントレーなのにV6!? と思われるかもしれないが、「フライングスパー ハイブリッド」には強力なプラグインハイブリッドシステムがある。エンジンとモーター、電池がタッグを組んだこのパワートレインは、少なくとも上質さという側面ではV8とW12を上回っている。
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(2023.2.9)
さまざまな仕様変更により、一段と走行性能が高められた「トヨタ・スープラ」。これを機に、新たにマニュアルトランスミッションやタンカラーの内装が選択できるようになった、上級グレード「RZ」を動画で紹介する。