検索結果
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(2022.9.3)
サソリ印のホットハッチ「アバルト595」に、ニューモデル「F595」が登場。キビキビと走らせられる小柄なボディーに、回すほどに盛り上がるエンジンを搭載したイタリア製ミニマムロケットは、ストリートでも笑ってしまう程の刺激に満ちあふれていた。
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(2022.9.2)
ブリヂストンがサーキット走行向けのハイグリップスポーツタイヤ「ポテンザRE-09D」を発表。「TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup」における「プロフェッショナルシリーズ」の競技規定を満たしており、同レースでも使用できる。
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(2022.9.2)
2016年のデビュー以来、人気を集めてきたダイハツの“新感覚スタイルワゴン”「ムーヴ キャンバス」。より多くのバリエーションが選べるようになった新型の姿を動画で紹介する。
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(2022.9.2)
スバルは2022年9月1日、新型SUVを同年9月15日の14時(日本時間)に世界初公開すると発表。ティーザーサイトを開設しカウントダウンを開始するとともに、デザインの一部が見られる映像を公開した。
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(2022.9.2)
「おしゃれな軽乗用車=かわいい=女性向け」という三段論法はもう古い! 「スズキ・ワゴンRスマイル」や新型「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」にみる最新のトレンドとは? 今に至る歴史や昨今の世相も織り交ぜ、“デザインコンシャスな軽”の進化論を解説する。
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(2022.9.2)
国産ミニバンの当たり年となった2022年に、トヨタ勢に続いてフルモデルチェンジを果たした「ホンダ・ステップワゴン」。迫力で競い合う土俵から降りたデザインにも注目だが、走らせた印象はどうか。ハイブリッド車の仕上がりをリポートする。
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(2022.9.1)
ボルボ・カー・ジャパンは2022年9月1日、ミッドサイズステーションワゴン「ボルボV60」の限定車「V60リチャージ ポールスターエンジニアード」と特別仕様車「V60アルティメットB4ダークエディション」を発売した。
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(2022.9.1)
最高出力1000PSを誇る「ハマーEVエディション1」に初試乗。フル電動車に生まれ変わったハマーは、なんとスリリングであり、なんとエキサイティングなのだろう。まるでスーパースポーツカーのように疾走するのだから。
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(2022.9.1)
トヨタで車両開発を取りまとめてきた多田哲哉さんは、フォルクスワーゲンのクルマづくりをどう見るのか? マイナーチェンジが実施された最新型「ポロ」の試乗を通して、ドイツの巨人の今に迫る。
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(2022.9.1)
ホンダが新型「シビック タイプR」を2022年9月2日に発売する。2リッター直4直噴ターボエンジンは先代を10PS上回る330PSの最高出力を発生。動力性能はもちろん、意のままになる操縦性や刺激的なサウンドを通して、胸のすくドライブフィールも追求している。
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(2022.9.1)
ホンダ車の純正アクセサリーを手掛けるホンダアクセス。新型「シビック タイプR」にも、彼らの手になる用品が多数ラインナップされる。カーボン製のテールゲートスポイラーなど、多数の用品を装着したシビック タイプRの姿を写真で紹介する。
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(2022.9.1)
伝統の“赤バッジ”とともに、新型「ホンダ・シビック タイプR」がいよいよ登場する。「速さ」と「ドライビングプレジャー」を徹底追求したという、FFのピュアスポーツモデル。ホンダのスポーツイメージを一身に担う一台の詳細を、写真で紹介する。
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(2022.9.1)
「アイスガード7」は、雪にも氷にも効く歴代最高性能をうたうヨコハマの最新スタッドレスタイヤ。さまざまな新技術を惜しみなく盛り込みレベルアップしたという雪道性能を確かめるべく、冬の北海道・旭川へと飛んだ。
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(2022.9.1)
トヨタ自動車が2022年8月23日に新型「シエンタ」を公開した。大矢アキオの住むイタリアでは自動車メディアだけでなく、一般メディアも盛んに報じているが、新型を歓迎するどころか、やゆするような内容の見出しばかりが躍っている状況なのだ。果たしてその理由とは?
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(2022.9.1)
『CG』2022年10月号には、1960年代の歴史的名車にインスパイアされた2台のフェラーリが登場。人気のSUVを6台集めて実施した、CG伝統の企画「ジャイアントテスト」にも注目!
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(2022.8.31)
F1パワートレイン、4桁のパフォーマンス、驚異のエアロダイナミクス。最高出力1063PSのハイパーカー「メルセデスAMG ONE」は、別の惑星からやってきた。そして、われわれはそれをドライブした。
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(2022.8.31)
発表されたときにみんなが“これじゃああんまりだ”と衝撃を受けたびっくりデザインの自動車の、実際の販売成績はどうだったのかを調査。「○○は三日で慣れる」という言葉もあるわけですが、果たしてその結果は?
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(2022.8.31)
既存のガソリン車と同じ最高出力130PSを発生する、1.5リッター直4ディーゼルエンジン搭載の「プジョー2008 GT BlueHDi」に試乗。混雑する街なかと郊外のドライブコースでハンドルを握ると、ガソリン車との違いがわかってきた。