検索結果
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(2022.10.10)
40年の歴史を誇るコンパクトカー「日産マーチ」が、ついに消滅! 日産の屋台骨を支えてきたかつての定番車種は、なぜ生産終了を迎えることとなったのか? 長年にわたる功績を振り返りつつ、絶版の理由と復活の可能性を探った。
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(2022.10.9)
2022年10月9日、三重県の鈴鹿サーキットで行われたF1第18戦日本GP。秋雨降るなか2時間以上もレース再開を待った観客の目の前で繰り広げられたのは、およそ半分に短縮されたレースと、待ちわびたヒーローの戴冠だった。
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(2022.10.9)
F1世界選手権第18戦日本GPの決勝が、2022年10月9日、三重県の鈴鹿サーキット(5.807km)で行われた。3年ぶりの開催となったレースの結果と、ポイントランキングを報告する。
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(2022.10.8)
幕末期になぞらえ、16代目は“明治維新”と社長自らが語った新型「トヨタ・クラウン」。確かに形もパッケージングもこれまでの15代とはガラリ一変しているが、大事なのはクラウンを名乗るにふさわしいかどうかだ。「クロスオーバー」の仕上がりを試す。
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(2022.10.7)
「ダイハツ・タント」にレジャー志向の「ファンクロス」登場! 新デザインの「カスタム」とともに写真で紹介。
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(2022.10.7)
ホンダが原付二種のレジャーバイク「CT125ハンターカブ」を一部改良。新エンジンの採用により、最新の排ガス規制に適合させた。また車体色に「マットアーマードシルバーメタリック」を新設定。リアにプリロードアジャスターを追加するなど、機能性も向上させている。
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(2022.10.7)
光岡自動車は2022年10月7日、SUV「バディ」を一部改良して発売した。デジタルインナーミラーに録画機能を追加したほか、ディスプレイオーディオとマルチインフォメーションディスプレイを大型化。さらにETC2.0とテレビ(フルセグ)、通信型ナビを全車に標準で装備している。
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(2022.10.7)
2022年10月4日に横浜・山下ふ頭において世界初公開されたアルピーヌの高性能ミドシップスポーツカー「A110 R」。東京が舞台となる、スタイリッシュな走行シーンを収めたオフィシャル動画を紹介する。
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(2022.10.7)
ポルシェのハードコアモデル、新型「911 GT3」にモータースポーツの知見を最大限注ぎ、さらなるパフォーマンスアップを果たしたという「911 GT3 RS」。そのステアリングを握りペダルを踏み込んだなら、どんな世界が見えてくる?
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(2022.10.7)
ダイハツから「タント」をSUV風に仕立てた「タント ファンクロス」が登場。こうした派生車種を、“なんちゃって”などと軽んずるなかれ。むしろ本命といえるほど魅力的なモデルを挙げつつ、その存在意義や良しあしを検証する。
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(2022.10.6)
SUVの機能性とクーペライクなフォルムが融合した「テスラ・モデルY」は、ロングレンジバッテリーの搭載で一充電あたり595kmの航続距離を誇る最新の電気自動車。シンプルな内外装デザインが目を引くその姿を、動画で紹介します。
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(2022.10.6)
2022年10月7日オープンの「富士スピードウェイホテル」。サーキットに隣接する新たな宿泊施設は、絶好の景色やミュージアム、癒やしのサービスなどでクルマ好きに至高の体験を提供するという。その屋内の様子を写真で紹介する。
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(2022.10.6)
三菱自動車は2022年10月6日、SUV「アウトランダー」を一部改良するとともに特別仕様車「ブラックエディション」を設定し、同年10月27日に発売すると発表した。
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(2022.10.6)
本田技研工業は2022年10月6日、コンパクトカー「フィット」のマイナーチェンジモデルを発表した。デザインと走りの質にこだわったという「RS」グレードを新規設定したほか、ハイブリッド、ガソリン車とも全車でパワートレインの強化を図っている。
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(2022.10.6)
光岡自動車は2022年10月6日、2階建て複合店舗「MITSUOKA grand store(ミツオカグランドストア)」を富山県富山市に新設し、同年10月22日にオープンすると発表した。
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(2022.10.6)
2022年9月30日から10月2日の3日間、日本プラモデル工業協同組合主催の「第60回 全日本模型ホビーショー」が開催された。会場に並んだマニアックさを極めたクルマ関係の模型のなかから、リポーター沼田 亨の心に残ったモデルを中心に紹介する。
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(2022.10.6)
600km以上の一充電走行距離を誇るばかりか、最大7人が乗れるゆったりとしたパッケージングでいざとなれば悪路も走れる……。「EQS SUV」は一切の出し惜しみのないメルセデスの最新電気自動車だ。アメリカ・デンバーでその仕上がりをテストした。
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(2022.10.6)
車内にぬいぐるみを積むのは日本独自の文化というわけではなく、欧州にも愛好家は存在している。ただし、大矢アキオが散歩の途中で見かけたキャビン上部にぬいぐるみをくくり付けたトラックには、何か事情がありそうだ。苦労の末に捕まえて話を聞いてみた。