検索結果
-
(2025.8.21)
動物由来の本革を使わない「レザーフリー」の内装をうたうブランドがじわじわと増えている。動物愛護やサステイナビリティーの観点からもレザーフリーは望ましいといわれるが、果たしてその主張は正しいのか? 識者に聞いた。
-
(2025.8.21)
イタリア在住の大矢アキオが、シエナのワイナリーで元気に働く初代「フィアット・パンダ4×4」を発見。シンプルな構造とメンテナンスのしやすさから、今もかくしゃくと動き続けるその姿に、“自動車のあるべき姿”を思った。
-
(2025.8.20)
今回レーシングドライバー山野哲也が試乗したのは、マイナーチェンジが施された「三菱アウトランダー」。同車に対する評価はデビュー当初から高かったが、果たして、改良モデルのステアリングを握った感想は……?
-
(2025.8.20)
スズキは2025年8月20日、軽商用車「エブリイ」に、趣味やレジャーで幅広く楽しめるというアクティブなイメージの特別仕様車「Jリミテッド」を設定。同日、販売を開始した。
-
(2025.8.20)
キャデラックの電気自動車「リリック」が、いよいよ日本の公道を走りだした。ブランドの次世代戦略を担う重要な一台は、どのようなモデルに仕上がっているのか? ゼネラルモーターズが満を持して世に問うた、電気で走るラグジュアリーSUVを試す。
-
(2025.8.20)
かの「フォルクスワーゲン・ニュービートル」の誕生から四半世紀が過ぎ、すっかりカーデザインのトレンドとして定着したネオレトロ。普通のクルマとは、ちょっと評価軸の違うそのデザインのよしあしは、なにで決まるのか? 最新作「ID. Buzz」を題材に考えた。
-
(2025.8.20)
「パワーは必要十分なだけあればいい」「余分な排気量はただの飾り」。そんな清貧の思想(?)のもとに開発された「大きなボディーに小さなエンジンを積んだクルマ」を紹介。フランス車はもちろんのこと、アメリカ車も登場します。
-
(2025.8.19)
アウディ ジャパンは2025年8月19日、電気自動車「e-tron GT」のマイナーチェンジモデルと、グローバル限定モデル「RS e-tron GTパフォーマンス エクスクルーシブエディション」を導入すると発表し、同日、販売を開始した。
-
(2025.8.19)
米ゼネラルモーターズは2025年8月14日(現地時間)、キャデラックの新型コンセプトカー「Elevated Velocity(エレヴェイティド ヴェロシティ)」の概要を発表した。
-
(2025.8.19)
KTMから新型エンデューロバイク「390エンデューロR」が登場。普通二輪免許で乗れるデュアルパーパスモデルで、優れたダート走破性と、街なかやワインディングロードも軽快に走れるオンロード走行性能を備えているという。価格は85万9000円。
-
(2025.8.19)
自動車の世界でよく耳にする「ボディー剛性」とは何か? 車体における、どこのどういう強さを示しているのか? その強度がもたらす走りへの影響も含め、元トヨタのエンジニアである多田哲哉さんが解説する。
-
(2025.8.19)
新型「フォレスター」の目玉は、何といっても新規設定されたハイブリッドモデルだ。従来のマイルドハイブリッドではなく、トヨタ謹製の技術を使った、スバルが言うところのストロングハイブリッドである。オフロード向け仕様の「X-BREAK」を試す。
-
(2025.8.18)
ロイヤルエンフィールドジャパンは2025年8月18日、空冷2気筒エンジンを搭載する新型モーターサイクル「CLASSIC 650(クラシック650)」の注文受け付けを同年9月1日に開始すると発表した。
-
(2025.8.18)
伊ランボルギーニは2025年8月15日(現地時間)、米カリフォルニア州で開催されたモントレーカーウイーク2025において、台数29台の限定車「Fenomeno(フェノメノ)」を世界初公開した。
-
(2025.8.18)
ロー&ロングな、ハーレーダビッドソンの本流ともいうべきスタイルを守り続ける「ブレイクアウト」。日本でも圧巻の人気を誇る一台は、2025年モデルでどんな進化を遂げたのか? 排気量1923ccのVツインを搭載した、優雅で豪快なクルーザーの魅力に触れた。
-
(2025.8.18)
暑い、アツい! の酷暑ももうすぐ過ぎ去り、絶好のドライブシーズンがやってくる。今回は、スポーツの秋ともいわれる季節に楽しみたい、リーズナブルな中古スポーツモデルを紹介。取り合いになる前にチェックされたし!
-
(2025.8.17)
全長5.4m、全幅2m超の巨体が圧倒的な存在感を放つ「キャデラック・エスカレード」。アメリカンラグジュアリーの体現者は、今回の改良でどう変わったのか? 55インチの大画面や24インチの巨大ホイールなどでよりデッカく進化した、最新型の仕上がりを試す。
-
(2025.8.16)
「アウディQ6 e-tron」が日本に上陸。最新のデザインと最新のテクノロジーを採用し、600km以上の一充電走行距離を誇る魅力的な新型電気自動車だ。ツインモーターの4WDモデル「クワトロ アドバンスト」の仕上がりをリポートする。