検索結果
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(2025.8.15)
改良型「フォルクスワーゲン・ゴルフGTI」にワインディングロードで試乗して、思わずうれしそうな表情を浮かべたレーシングドライバー谷口信輝さん。その笑顔の理由を、動画で語ります。
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(2025.8.15)
本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2025年8月14日(現地時間)、アキュラブランドの新型EV「アキュラRSX」のプロトタイプを世界初公開した。
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(2025.8.15)
かつて栄華を極めた英国のバイクメーカー/ブランド、BSA。復活を遂げた名門が、英ロンドンで新型車の発表会を挙行した。新生BSAはどんなブランドで、日本にも導入される「バンタム350」「スクランブラー650」はどんなバイクなのか? 現地から報告する。
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(2025.8.14)
「トヨタGRヤリス」のマイナーチェンジモデルが登場。ただし、いわゆるお化粧直し的な改良は一切なし! ひたすら速さのみを追求した、いかにもマニアックな進化を遂げているのだ。最上級グレード「RZ“ハイパフォーマンス”」の8段ATモデルをドライブした。
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(2025.8.14)
ステランティスが、48Vマイルドハイブリッド車(MHEV)のラインナップを拡大している。プジョー、シトロエンはもちろん、フィアット、アルファ・ロメオ、ジープにもMHEVをラインナップ。その電動化戦略の背景にあるものは?
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(2025.8.14)
ザガートやI.DE.Aなどを渡り歩き、あまたの名車を輩出したデザイナーのエルコレ・スパーダ氏が逝去した。氏の作品を振り返るとともに、天才がセンスのおもむくままに筆を走らせられ、イタリアの量産車デザインが最後の輝きを放っていた時代に思いをはせた。
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(2025.8.13)
テスラ中国が「モデル3」の新グレード「シングルモーター ロングレンジRWD」を発売。航続距離830km(CLTC基準)を実現している。
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(2025.8.13)
最高出力1079PSを誇るアストンマーティンの新型車「ヴァルハラ」が、いよいよ生産体制に入った。F1で培った技術も投じて開発された“プラグインハイブリッド・ハイパーカー”の走りやいかに? 西川 淳がリポートする。
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(2025.8.13)
2025年も自動車販売ランキングの上位をトヨタ車が席巻している。もはやおなじみの状況ではあるものの、そもそもどうしてこうなってしまったのか。他社に手だてはなかったのだろうか。最新の状況を分析する。
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(2025.8.13)
ストイックすぎたマツダのデザイン開発に、揺り戻しが起きている? マツダが発表した、失敗が許されない新型「CX-5」。その“ちょっと普通”な造形に、カーデザインの識者はなにを見いだしたのか? ニューモデルにみる「魂動デザイン」の変節を読み解いた。
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(2025.8.12)
市場で大ヒットしたクルマの“次の代”は、事実として、商業的に失敗することが多い。それはなぜなのか? これまでトヨタでさまざまな車両開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに理由を聞いた。
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(2025.8.12)
発売1カ月で、月販目標台数の5倍にあたる3万台ものオーダーを集めたダイハツの新型「ムーヴ」。その爆発的ともいえる人気の秘密と仕上がりを確かめるべく、ターボエンジンを搭載した最上級モデル「RS」のステアリングを握った。
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(2025.8.11)
清水草一の話題の連載。夜の首都高にマイルドハイブリッドシステムを搭載した「アルファ・ロメオ・ジュニア」で出撃した。かつて「155」と「147」を所有したカーマニアは、最新のイタリアンコンパクトSUVになにを感じた?
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(2025.8.11)
販売地域ごとにOEM車両を使い分ける三菱のグローバル電動車戦略。それは「トライトン」級の純電動ピックアップトラックを自社開発するための選択と集中か。「チャレンジ2025」の発表内容からその背景と可能性を読み解く。
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(2025.8.11)
今年でデビュー10周年! 今やジープの最古参モデルとなった「レネゲード」が、パワートレインを刷新する大幅改良を受けた。実車に触れて感じた、このモデルが今日でも根強い人気を誇る理由とは? 今も色あせない、独創デザインの“小さなジープ”を試す。
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(2025.8.9)
ステランティスの新開発マイルドハイブリッドシステムを搭載したプジョーのCセグメントハッチバック「308 GTハイブリッド」に試乗。その仕上がりを確かめながら、同じパワーユニットを採用する「プジョー3008」や「フィアット600」との走りの違いを探った。
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(2025.8.8)
ハードルはお金の問題だけにあらず! 若者にもっとバイクに乗ってもらうためには、どうすればいいのか? どんな課題があるのか? 自工会二輪車委員会とメディアの親睦会の会場で、いろんな人の意見を聞きながら、ちょっと真剣に考えてみた。
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(2025.8.7)
マセラティのミドルサイズSUV「グレカーレ」に、新たなエントリーグレード「エッセンツァ」が登場。レザー内装やシートヒーター、アンビエントライトなどは残しつつ、その他の装備を簡素化することで1000万円を切る価格(990万円)を実現している。