検索結果
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(2025.4.11)
「オートモビル カウンシル2025」でマツダは「MAZDA DESIGN STORY “心を揺さぶる、モノづくりへの追求”」をテーマに、歴代のコンセプトカーやプロトタイプモデルなどを展示している。その様子を写真で紹介する。
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(2025.4.11)
2025年4月11日に開幕した「AUTOMOBILE COUNCIL 2025(オートモビル カウンシル2025)」で、三菱自動車は「時代を切り拓(ひら)いてきた名車たち」をテーマにブースを展開。初代「デボネア」から最新の「アウトランダー」まで全6台を展示している。その様子を写真で紹介する。
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(2025.4.11)
三菱自動車は2025年4月11日、同日に開幕した「オートモビル カウンシル2025」(会期:4月13日まで)の自社ブースでトークショーを開催し、展示車両を紹介した。
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(2025.4.11)
いよいよ登場した6代目「スバル・フォレスター」。その価格はまだ非公開ながら、「スポーツ」で約55万円、「X-BREAK」で約88万円の値上げとなるという。約400万円スタートと考えられるこの価格設定はアリや? ナシや?
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(2025.4.10)
最高出力272PSのインホイールモーターを後輪左右に1基ずつ搭載し、0-100km/h加速3.5秒以下を誇るルノーの電動ミニスーパーカー「ルノー5ターボ3E」。その特徴とパフォーマンスの狙いをフランスの発表イベントで開発のキーマンに聞いた。
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(2025.4.10)
巨匠ジョン・ウーが放つ壮絶アクション映画。銃撃戦に巻き込まれて最愛の息子を奪われた男は、1年後にリベンジすることを決意する。「マスタング」で向かった先には、顔面タトゥーのボスが待ち受けていた……。
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(2025.4.10)
米トランプ大統領の「相互関税」で大ピンチに!? 欧州で再起を図る米国のプレミアムブランド、キャデラックに未来はあるのか? かの地におけるブランドイメージやこれまでの経緯、予想される今後の展開を、イタリア在住の大矢アキオが語る。
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(2025.4.9)
高性能グレード「スピード」が先行デビューした、最新世代の「ベントレー・コンチネンタルGT/GTC」および「フライングスパー」。そのベーシックモデルと、ラグジュアリーな装備やデザインが特徴となる「アズール」グレードが、新たに発表された。
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(2025.4.9)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2025年4月9日、クロスカントリーモデル「ディフェンダー」の日本専用となる特別仕様車「ディフェンダー110 URBAN BEAT EDITION(アーバンビートエディション)」を発表し、同日、注文受け付けを開始した。
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(2025.4.9)
4種のボディーで展開される「トヨタ・クラウン」のうち、“トリ”を務める「クラウン エステート」がようやく発売された。市場では早くも取り合いのようだが、その人気の理由は? 商品としてのポテンシャルを深掘りしよう。
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(2025.4.9)
既存の車種とはまったく異なる、デカい庭石のようなデザインで登場した新型「BMW X3」。未来的なインテリアも昨今のトレンドを完全に無視したものだが、このぶっ飛びデザインはアリなのか? ナシなのか? 新しいBMWデザインの試金石を、識者とともに検証する。
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(2025.4.9)
「BMW M5」が第7世代へと進化。V8エンジンを核としたプラグインハイブリッドパワートレインはシステム最高出力が727PS、最大トルクが1000N・mと、スーパースポーツの水準に達している。日本の公道でその能力の(ごく)一部を味わってみた。
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(2025.4.8)
レーシングドライバー山野哲也が、4輪を4つのモーターで駆動するフル電動のクロスカントリー「メルセデス・ベンツG580 with EQテクノロジー」に試乗。その印象を動画でリポートする。
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(2025.4.8)
ケータハムカーズ・ジャパンは2025年4月8日、千葉・幕張メッセで開催される自動車イベント「オートモビル カウンシル2025」(開催期間:2025年4月11日~13日)の出展概要を発表した。
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(2025.4.8)
トヨタ自動車は2025年4月7日、「オートモビル カウンシル2025」(開催期間:2025年4月11日~13日)の出展概要を発表した。「セリカ リフトバック」や初代と2代目の「スープラ」、コンセプトカー「4500GT」などを展示する。
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(2025.4.8)
新車のカタログで「運転の楽しさ」「クルマの楽しさ」といった言葉をしばしば目にするが、その“楽しさ”の本質とは何なのだろうか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2025.4.8)
16代目「トヨタ・クラウン」にシリーズ第4弾となる「エステート」が登場。真打ちは遅れてやってくるのが相場だが、果たしてクラウンの場合はどうだろうか。ハイブリッドモデルの「Z」とプラグインハイブリッドモデルの「RS」を試す。
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(2025.4.7)
ロイヤルエンフィールドジャパンは2025年4月7日、スクランブラースタイルの新型モーターサイクル「Bear 650(ベア650)」を同年4月17日に発売すると発表した。全5種類の車体色で展開される。
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(2025.4.7)
日産自動車は2025年4月3日、商用バン「AD」とワンボックス車「NV200バネット」、および「NV200バネットMYROOM(マイルーム)」の価格を改定した。今回の価格改定は、資材、物流費をはじめとするコスト上昇を受けたものと説明される。