検索結果
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(2025.9.19)
中国でふたたび攻勢に出る日本の自動車メーカーだが、「マツダEZ-6」に「トヨタbZ3X」「日産N7」と、その主役は開発、部品調達、製造のすべてが中国で行われる車種だ。驚きのコストパフォーマンスを誇るこれらのモデルが、日本に来ることはあるのだろうか?
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(2025.9.19)
プジョーのクーペSUV「408」に1.2リッター直3ターボエンジンを核とするマイルドハイブリッド車(MHEV)が追加された。ステランティスが搭載を推進する最新のパワーユニットと、スタイリッシュなフレンチクロスオーバーが織りなす走りを確かめた。
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(2025.9.18)
三菱自動車は2025年9月18日、フルモデルチェンジした軽乗用車「デリカミニ」と「eKスペース」のラインナップと価格を発表した。同年10月29日に販売を開始する。新型デリカミニは196万4600円から、新型eKスペースは174万9000円から。
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(2025.9.18)
本田技研工業は2025年9月18日、SUV「ヴェゼル」に新グレードとして追加を予定している「ヴェゼルe:HEV RS」のオフィシャルサイトを開設。同年10月の発売に先駆けて情報を開示するとともに、予約注文の受け付けを開始した。
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(2025.9.18)
トヨタ自動車は2025年9月18日、ボディー剛性や冷却性能を高めるなどした、「GRカローラ」の一部改良モデルを発表。同日、注文受け付けを開始した。同年11月3日に販売を開始する。
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(2025.9.18)
ステランティス ジャパンは2025年9月18日、ジープの7人乗りSUV「コマンダー」に、台数150台の限定車「Trail Edition(トレイルエディション)」を設定し、同年10月4日に発売すると発表した。
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(2025.9.18)
欧州在住のコラムニスト、大矢アキオが、ドイツの自動車ショー「IAAモビリティー」を写真でリポート。注目の展示車両や盛況な会場内はもちろんのこと、会場の外にも、欧州の今を感じさせる興味深い景色が広がっていた。
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(2025.9.18)
BMWがドイツ国際モーターショー(IAA)で新型「iX3」を披露した。ざっくりといえば新型のSUVタイプの電気自動車だが、豪華なブースをしつらえたほか、関係者の鼻息も妙に荒い。BMWにとっての「ノイエクラッセ」の重要度とはいかほどのものなのだろうか。
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(2025.9.18)
本田技研工業は東京・青山一丁目の本社ビル建て替え計画を変更し、東京・八重洲への本社移転を発表した。計画変更に至った背景と理由、そして多くのファンに親しまれた「Hondaウエルカムプラザ青山」の今後を考えてみた。
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(2025.9.18)
ROYAL ENFIELD(ロイヤルエンフィールド)の注目車種をピックアップし、“ふだん乗り”のなかで、その走りや使い勝手を検証する4回シリーズ。ラストに登場するのは、発売されたばかりの中排気量モデル「ゴアン クラシック350」だ。
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(2025.9.18)
ドイツ・ミュンヘンで開催された「IAAモビリティー」を、コラムニストの大矢アキオが取材。欧州屈指の規模を誇る自動車ショーで感じた、トレンドの変化と新たな潮流とは? 進出を強める中国勢の動向は? 会場で感じた欧州の今をリポートする。
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(2025.9.17)
BMWジャパンは2025年9月17日、「BMW X5」の限定車「X5 Edition Shadow(エディションシャドー)」の導入を発表した。販売台数は限定120台。同年10月16日まで注文受け付けを行う。納車開始は同年10月を予定している。
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(2025.9.17)
BMWジャパンは2025年9月17日、クーペSUV「BMW X6」に台数40台の限定車「X6 Edition Shadow(エディションシャドー)」を設定。同年10月16日までの期間限定で注文の受け付けを開始した。デリバリーは同年10月に始まる見込み。
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(2025.9.17)
スズキの電動化戦略の嚆矢(こうし)となる、新型電気自動車(BEV)「eビターラ」。小柄でありながら力強いデザインが特徴で、またBセグメントのBEVとしては貴重な4WDの設定もポイントだ。日本発表会の会場から、その詳細な姿を写真で紹介する。
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(2025.9.17)
栃木県にあるホンダの四輪開発センターに潜入。屋内全天候型全方位衝突実験施設と四輪ダイナミクス性能評価用のドライビングシミュレーターで、現代の自動車開発の最先端と、ホンダらしいクルマが生まれる現場を体験した。
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(2025.9.17)
最高出力517PSの、電気で走るハイパフォーマンスSUV「アウディSQ6 e-tron」に試乗。電気自動車(BEV)版のアウディSモデルは、どのようなマシンに仕上がっており、また既存のSとはどう違うのか? 電動時代の高性能スポーツモデルの在り方に思いをはせた。
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(2025.9.17)
ステランティスの将来を占う、コンパクトSUV 3兄弟のデザインを大考察! 最終回のお題は「ジープ・アベンジャー」だ。3兄弟のなかでもとくに影が薄いと言わざるを得ない一台だが、それはなぜか? ただよう“コレジャナイ感”の正体とは? 有識者と考えた。
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(2025.9.17)
トランプ大統領の就任以来、世間を騒がせている関税だが、かつては日本も輸入車に関税を課していた。しかも小型車では最高40%という高い税率だったのだ。当時の具体的な車両価格や輸入車関税撤廃(1978年)までの一連を紹介する。
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(2025.9.16)
スズキがコンパクトSUVタイプの新型電気自動車「eビターラ」を2026年1月16日に発売すると発表した。価格は399万3000円から492万8000円。「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」の額は、全車共通で87万円となっている。