検索結果
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(2025.7.3)
カタログ記載値の759km、そして夢の1000kmを超えることはできるのか!? 市販の電気自動車「メルセデス・ベンツEQS450+」による一充電航続チャレンジの様子を、ダイジェスト動画でリポートします。
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(2025.7.3)
5年にわたりルノーを率いてきたルカ・デメオCEOが、突然の退任へ。業績好調ななかで職を辞すこととなった理由は? 次のステージでの活躍の可能性は? 長年にわたりデメオ氏を追いかけてきた大矢アキオ氏がリポートする。
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(2025.7.3)
電気自動車(BEV)が特別な存在でなくなった今でも、航続距離や電欠への不安がないとはいえない。市販されているBEVは実際、一度の充電でどこまで走り続けられるのか? モータージャーナリスト石井昌道がロングドライブで検証してみた。
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(2025.7.2)
三菱が欧州でコンパクトSUVの新型「グランディス」を発表。ルノーから供給を受けて販売するOEMモデルの第3弾で、マイルドハイブリッド車とハイブリッド車をラインナップするという。2025年内に欧州で発売される予定だ。
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(2025.7.2)
フォードのジム・ファーリーCEOが中国製EVを「最大の脅威」と告白した。世界のEV生産の70%を占める中国メーカーの技術・品質・コストの優位性を認めたかたちだ。
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(2025.7.2)
ステランティス ジャパンは2025年7月2日、新型「プジョー3008」の日本導入を発表した。今回のフルモデルチェンジで3代目に進化した3008は、新開発プラットフォーム「STLA-Medium」を使用した初の市販モデル。その内外装を写真で詳しく紹介する。
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(2025.7.2)
ステランティス ジャパンは2025年7月2日、新型「プジョー3008」の日本導入を発表した。マイルドハイブリッド車の「3008ハイブリッド」と電気自動車の「E-3008」をラインナップし、前者は同日に、後者は2025年内に販売を開始する。
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(2025.7.2)
新世代ルノーのデザイン言語を軸に、マイナーチェンジで大きな変身を遂げた「キャプチャー」。気になるのは“ヴィダル顔”と呼ばれるフロントフェイスと、新設定されたマイルドハイブリッドの仕上がりだ。果たしてその印象やいかに。
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(2025.7.2)
後席の定員をぜいたくにも2人としたショーファードリブン仕様「トヨタ・アルファード スペーシャスラウンジ」のPHEVに試乗し、ドライバーと後席ゲストの立場で味わったそれぞれの印象を報告。さらに、同じ後席2人乗り仕様である「レクサスLM」とのちがいも確かめた。
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(2025.7.2)
日産自動車の第126回定時株主総会に参加。深刻な業績不振に加えて、それに端を発したホンダとの経営統合が破談になるなど散々な状況の日産だが、新しいリーダーのイヴァン・エスピノーサ社長はどんな道筋を示したのか。零細ステークホルダーがリポートする。
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(2025.7.2)
装飾華美な既存のモデルとは趣の異なる、シンプルな意匠をまとう新型「アウディA5」。「タイムレスな美しさ」という標語はどこへやら? という時期もあったアウディだが、ここから巻き返しとなるのか。カーデザインの識者と、新時代のアウディについて考えた。
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(2025.7.2)
伊フェラーリは2025年7月1日(現地時間)、新型車「Amalfi(アマルフィ)」を世界初公開した。フロントに積まれるV8ターボエンジンは最高出力640PSを発生。0-100km/h加速は「ローマ」より0.1秒速い3.3秒と公表される。
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(2025.7.1)
神奈川・横浜に新本社を構え、日本での事業拡大に本気で臨む姿勢を示したボッシュ。世界最大のメガサプライヤーは、わが国でどのような技術開発を進めているのか? 機械式駐車場での自動運転など、マーケット固有の課題とも向き合う彼らの取り組みを取材した。
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(2025.7.1)
住友ゴム工業は2025年7月1日、ダンロップブランド初となるラギッドテレインタイヤ「GRANDTREK(グラントレック)R/T01」を発表した。同年8月から順次発売される。
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(2025.7.1)
ダイハツ工業は2025年7月1日、軽乗用車「タント」「タント カスタム」「タント ファンクロス」に、特別仕様車“リミテッド”シリーズを設定。同日、販売を開始した。
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(2025.7.1)
トヨタ自動車は2025年7月1日、「プリウス」を一部改良するとともに特別仕様車“ナイトシェイド”を設定し、販売を開始した。今回は人気のメーカーオプションを標準装備化することで車両の基本価値向上を図っている。
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(2025.7.1)
シャオミが初のSUVタイプの電気自動車「YU7」の販売を開始。受注開始わずか3分で20万人超が予約金を支払ったという。価格は520万円から。
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(2025.7.1)
BYDオートジャパンは2025年7月1日、「BYD ATTO 3(アットスリー)」に特別仕様車「ブラックスタイル」を設定し、50台の台数限定で販売を開始した。グロスブラック仕上げのエクステリアパーツ等を採用し、都会的でクールな印象に仕立てている。
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(2025.7.1)
すでに、多方面で好評を得ている新型「スバル・フォレスター」。そのターボ車とハイブリッド車に試乗し、悪路も試せる機会を得た。乗れば納得の完成度を誇る同車に、リポーターが感じたモヤモヤとは? スバルの未来を担う“旗艦車種”の実力に触れた。