検索結果
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(2025.4.9)
4種のボディーで展開される「トヨタ・クラウン」のうち、“トリ”を務める「クラウン エステート」がようやく発売された。市場では早くも取り合いのようだが、その人気の理由は? 商品としてのポテンシャルを深掘りしよう。
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(2025.4.9)
既存の車種とはまったく異なる、デカい庭石のようなデザインで登場した新型「BMW X3」。未来的なインテリアも昨今のトレンドを完全に無視したものだが、このぶっ飛びデザインはアリなのか? ナシなのか? 新しいBMWデザインの試金石を、識者とともに検証する。
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(2025.4.9)
「BMW M5」が第7世代へと進化。V8エンジンを核としたプラグインハイブリッドパワートレインはシステム最高出力が727PS、最大トルクが1000N・mと、スーパースポーツの水準に達している。日本の公道でその能力の(ごく)一部を味わってみた。
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(2025.4.8)
レーシングドライバー山野哲也が、4輪を4つのモーターで駆動するフル電動のクロスカントリー「メルセデス・ベンツG580 with EQテクノロジー」に試乗。その印象を動画でリポートする。
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(2025.4.8)
ケータハムカーズ・ジャパンは2025年4月8日、千葉・幕張メッセで開催される自動車イベント「オートモビル カウンシル2025」(開催期間:2025年4月11日~13日)の出展概要を発表した。
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(2025.4.8)
トヨタ自動車は2025年4月7日、「オートモビル カウンシル2025」(開催期間:2025年4月11日~13日)の出展概要を発表した。「セリカ リフトバック」や初代と2代目の「スープラ」、コンセプトカー「4500GT」などを展示する。
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(2025.4.8)
新車のカタログで「運転の楽しさ」「クルマの楽しさ」といった言葉をしばしば目にするが、その“楽しさ”の本質とは何なのだろうか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2025.4.8)
16代目「トヨタ・クラウン」にシリーズ第4弾となる「エステート」が登場。真打ちは遅れてやってくるのが相場だが、果たしてクラウンの場合はどうだろうか。ハイブリッドモデルの「Z」とプラグインハイブリッドモデルの「RS」を試す。
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(2025.4.7)
ロイヤルエンフィールドジャパンは2025年4月7日、スクランブラースタイルの新型モーターサイクル「Bear 650(ベア650)」を同年4月17日に発売すると発表した。全5種類の車体色で展開される。
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(2025.4.7)
日産自動車は2025年4月3日、商用バン「AD」とワンボックス車「NV200バネット」、および「NV200バネットMYROOM(マイルーム)」の価格を改定した。今回の価格改定は、資材、物流費をはじめとするコスト上昇を受けたものと説明される。
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(2025.4.7)
マットモーターサイクルズが「DRK-01 250CCキャンディーレッド/ホワイトサンド」を発売。水冷単気筒のカスタムバイク「DRK-01 250CC」をベースとした限定車で、車名のとおりレッドないしホワイトの燃料タンクを特徴としている。販売台数は各色30台。
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(2025.4.7)
清水草一の話題の連載。ついに愛車「フェラーリ328GTS」が燃えた。ブログや記事の炎上ではなく文字どおりの車両火災である。直後には、燃えない・安全・激速の「ベントレー・コンチネンタルGTCスピード」にも試乗。今回はそのあたりを詳しく!
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(2025.4.7)
来場者は約12万人と、成功裏に終わった「東京モーターサイクルショー」。しかし、世界のバイクショーをウオッチする人物の目には、いささか物足りないものに映ったようだ。新しいアイデアもなく、ただ“バイクを展示していた”出展者に、河野正士が物申す!
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(2025.4.7)
トヨタを代表するLサイズミニバン「アルファード」に、プラグインハイブリッド車(PHEV)が登場。ショーファーカーのニーズに対応・進化させたというPHEVの走りと、装備や機能の充実がうたわれるラグジュアリーカーとしての仕上がりを、運転席と2列目の最上席で確かめた。
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(2025.4.6)
F1世界選手権第3戦日本GP決勝が、2025年4月6日、三重県の鈴鹿サーキット(5.807km)を53周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2025.4.5)
キャデラックのエントリーレベルを担うプレミアムコンパクトSUV「XT4」。大幅改良後のモデルは内外装のブラッシュアップが話題だが、乗ればやはり、走りでも見どころの多い一台となっていた。ライバルとは一味違う“大人なSUV”の実力を報告する。
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(2025.4.4)
トヨタ自動車は2025年4月4日、FRスポーツカー「スープラ」の生産を2026年春に終了すると発表した。2019年5月に国内販売がスタートしてから約7年で、そのモデルライフを閉じることになる。
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(2025.4.4)
本田技研工業は2025年4月3日、同年5月に発売を予定している「ステップワゴン」の新グレード「エアーEX」と「スパーダ プレミアムライン ブラックエディション」の情報を、オフィシャルウェブサイトで先行公開した。
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(2025.4.4)
メルセデス・ベンツ日本は2025年4月4日、「メルセデス・ベンツGクラス」の特別仕様車「Gクラス Past II Future」を発表。同日、予約注文の受け付けを開始した。販売台数は4台(世界限定20台)で、申し込み多数の場合は抽選販売となる。