検索結果
-
(2025.1.9)
営業利益の9割減に、ホンダとの経営統合の検討と、ここのところ話題を振りまいている日産自動車。彼らが急激な不振に陥った理由と再生の可能性、ホンダとの協業・経営統合の成否を、技術や商品、マーケティングの混乱を招いたマーケットの事情などから徹底検証する。
-
(2025.1.9)
人々の集まる広場やショッピングモールで見かける、ニューモデルの車両展示。この文化はもちろん日本だけのものではない。年末・年始で盛り上がるイタリアの街を飾ったさまざまなクルマの姿を、現地在住の大矢アキオが紹介する。
-
(2025.1.8)
ブリヂストンは2025年1月8日、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2025」(開催期間:2025年1月10日~12日)における、同社の出展内容を発表した。「ポテンザ」の初代モデル「RE47」やレース用タイヤなどの展示を予定している。
-
(2025.1.8)
住友ゴム工業がグッドイヤーから欧州・北米・オセアニア地域における「ダンロップ」の商標権を取得。今後は一部の地域を除いて、グローバルにダンロップブランドでのタイヤ事業が可能となる。住友ゴムでは同ブランドをプレミアムタイヤブランドに育てる計画だ。
-
(2025.1.8)
スズキを“世界のSUZUKI”に飛躍させた、鈴木 修元会長が逝去。自らを「中小企業のおやじ」と称していたカリスマ経営者は、どのような人物だったのか。氏の偉業を振り返りながら、変わりゆく自動車産業の現状と、これからのスズキを思った。
-
(2025.1.8)
複数のバイクメーカーが続けざまに発表している「クラッチ操作の要らないスポーツバイク用トランスミッション」。それは単なるブームで終わるのか? 各システムを体験した元トヨタのエンジニア、多田哲哉氏はこう考える。
-
(2025.1.8)
従来型に対して155PS/115N・m増しとなる4リッターV8ツインターボを搭載した「アストンマーティン・ヴァンテージ」のマイナーチェンジモデルが上陸。個性を磨き上げ大きく進化した内外装の仕上がりや、最高出力665PS、最大トルク800N・mを誇るパフォーマンスに迫る。
-
(2025.1.8)
「私的デザイン・オブ・ザ・イヤー」で論争ぼっ発! コテコテに着飾った「BMW X2」は“少年時代の俺たち”の夢か? ただの派手趣味の産物か? 光るグリルにダミーのダクト、きらめくイルミネーション……。ドイツ的華美主義の極北を、識者とともに議論する!
-
(2025.1.8)
ホンダとルネサスが車載用高性能 SoC(システム・オン・チップ)の開発契約を締結。「Honda 0」シリーズの次世代モデルに搭載する予定のシステムで、性能としては業界トップクラスとなる2000TOPS、電力効率20TOPS/Wの実現を目指している。
-
(2025.1.8)
ホンダが「CES 2025」で、次世代EV「Honda 0」シリーズに搭載する予定の新技術を発表。AIを活用して世界初の“全域アイズオフ”(全域における自動運転レベル3の実現)を目指すほか、ルネサスと共同で次世代モデル向けのコアECU向けSoCを開発するとしている。
-
(2025.1.8)
ホンダが次世代EV「Honda 0」シリーズに搭載するビークルOS「ASIMO(アシモ)OS」を発表。その名はかつてのヒューマノイドロボット「アシモ」にあやかったもので、ソフトウエアプラットフォームとして、車両の統合制御やインターフェイスなどの役割を担うという。
-
(2025.1.8)
ホンダが「Honda 0」シリーズの2台のプロトタイプを、ITとエレクトロニクスの見本市「CES 2025」で発表した。フラッグシップモデルの「SALOON」とミドルサイズSUVの「SUV」で、ともに2026年に米国で発売し、その後、順次グローバルに投入していくとしている。
-
(2025.1.7)
三菱自動車は2025年1月7日、千葉・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2025」(開催期間:2025年1月10日~12日)に、ピックアップトラック「トライトン」のカスタマイズカーなど8台を出展すると発表した。
-
(2025.1.7)
ソニー・ホンダモビリティが「CES 2025」で新型電気自動車「アフィーラ1」を発表。アフィーラブランドの最初の市販モデルであり、米国価格は約1420万円からとなっている。日本でも、2026年内に納車が開始される予定だ。
-
(2025.1.7)
フォルクスワーゲン ジャパンは2025年1月7日、コンパクトクロスオーバーSUV「T-Roc(Tロック)」にディーゼルエンジン搭載の4WD車「TDI 4MOTION」を追加設定し、同日、販売を開始した。
-
(2025.1.7)
トヨタ自動車は2025年1月6日(現地時間)、米国ラスベガスで開催されているCES 2025において、モビリティーのテストコース「ウーブン・シティ」のPhase1の建築が完了したことと、ローンチに向けての準備を本格化することを発表した。
-
(2025.1.7)
ステランティス ジャパンは2025年1月7日、「ジープ・アベンジャー」に特別仕様車「アルティテュード レイク」を設定し、同年1月18日に100台の台数限定で発売すると発表した。
-
(2025.1.7)
第2世代へと進化した「BMW X2」に、レーシングドライバー山野哲也が試乗。スポーティーグレードと位置づけられる「X2 M35i xDrive」のステアリングを握った印象を、動画でリポートします。
-
(2025.1.7)
2シーターのオープンスポーツカーというマニア向けのクルマでありながら、35年以上販売されている「マツダ・ロードスター」。その長寿の決め手はどこにあるのか? トヨタでスポーツカーの開発を取りまとめた多田哲哉さんの考えを聞いた。