トヨタ の検索結果 120ページ目
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2007.11.8 試乗記 近藤 俊,関 顕也
トヨタ・マークX ジオ240G(FF/CVT)【短評(後編)】
トヨタ・マークX ジオ240G(FF/CVT) ……350万8900円 “サルーンズ・フューチャー”を標榜する、ユニークな6シーター「マークX ジオ」。ミドルネームに込められたメーカーの意図は、何なのか? 『webCG』の近藤と関が試乗した。
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2007.11.7 コレはゼッタイ! 桃田 健史
「トヨタFT-MV」次期アルファードは若い顔へ【コレはゼッタイ!】
人を多く運ぶことではなく、6人を贅沢に運ぶことに注力したミニバン。2列目、3列目ともにセパレートのシートが用意され、シート前にはテレビモニターまで備わる、文字通りのVIPカーである。
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2007.11.7 コレはゼッタイ! 生方 聡
「トヨタ i-REAL」クルマではなく、人間に近い存在【コレはゼッタイ!】
2003年東京モーターショーに出展された「PM」に始まる、トヨタのパーソナルモビリティ最新版。歩行/走行の2モードを持ち、走行モードでは旋回時に車両が傾く「アクティブリーン」も備わる。
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2007.11.7 コレはゼッタイ! 桃田 健史
「トヨタ iQコンセプト」:3年以内にデビューするプレミアムAセグメント【コレはゼッタイ!】
全長3mに満たないボディに4名乗車を実現した、“超高効率パッケージ”を謳うスモールカー。インテリアは高級感が演出されており、プレミアム路線のコンパクトカーを狙う。
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2007.11.7 試乗記 近藤 俊,関 顕也
トヨタ・マークX ジオ240G(FF/CVT)【短評(前編)】
トヨタ・マークX ジオ240G(FF/CVT) ……350万8900円 トヨタの新型クロスオーバーモデル「マークX ジオ」は、本当に「マークX」のファミリーといえるのか? 『webCG』近藤と関が比べてみた。
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2007.11.6 コレはゼッタイ! 大川 悠
「トヨタ1/X(エックス分の1)」:軽量化こそクルマ作りの原点【コレはゼッタイ!】
クルマのサイズを変えずに、車両重量や燃費消費量を数分の1にダイエットしたという環境・安全コンセプトカー。ボディパネルや骨格に、カーボン素材を使うことで軽量化とボディの高剛性を両立させている。
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2007.11.5 コレはゼッタイ! 河村 康彦
「トヨタHi-CT(ハイシーティ)」:止まって遊ぶをイメージさせる【コレはゼッタイ!】
トヨタが若者向けに提案する新しいスタイルのクルマ。ゴリラ!?を意識したというエクステリアがユニーク。パワートレインは外部充電可能な“プラグインハイブリッド”を搭載する。
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2007.11.2 コレはゼッタイ! 山田 弘樹
「トヨタFT-HS」:中国流の次に来るスタイリング【コレはゼッタイ!】
トヨタの次世代ハイブリッドFRスポーツクーペ。3.5リッターV6にモーターを組み合わせ、400psを発生させる。4人乗りだが、ルーフを格納したオープン時には2シーターとなる。
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2007.11.2 コレはゼッタイ! 島下 泰久
「トヨタRiN」:走るヘルシア緑茶【コレはゼッタイ!】
「快適性の向上」と「心美しく健やかな生き方」を開発のテーマとしたコンセプトカー。「酸素濃度コンディショナー」や、心理状態に応じて適切なイメージ映像を映し出す「調心ステアリング」など、おもしろい機能が備わる。
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2007.10.26 国産車 サトータケシ
トヨタのテーマは「Harmonious Drive 人と、地球と走る、あたらしい明日へ」【会場リポート】
日本メーカーのトップを切ってプレスカンファレンスを行ったトヨタ。ステージにはテーマにそった4台のコンセプトカーが並んでいた。
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2007.10.22 国産車 生方 聡
「トヨタHi-CT」一見ありえない組み合わせで、新しいかっこよさを【出展車紹介】
トヨタ自動車は次世代都市型スタンダードビークルとして、「Hi-CT」を出展する。“普通でないバランス”“あり得ない組み合わせ”など、若者の嗜好を反映したデザインという。
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2007.10.20 国産車 生方 聡
「トヨタFT-HS」トヨタのFRスポーツカーはハイブリッドで400ps【出展車紹介】
トヨタ自動車が21世紀にふさわしいスポーツカーとして提案するのが「FT-HS」。やはりこちらもトヨタお得意のハイブリッドシステムを搭載する。
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2007.10.19 国産車 生方 聡
「トヨタFT-MV」今度は“6人がゆったり座れる”クルマ【出展車紹介】
トヨタブースに並べられる、威風堂々としたエクステリアを持つミニバンが「FT-MV」だ。車格からは次期「アルファード」とも想像できる。
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2007.10.18 国産車 生方 聡
「トヨタ・クラウン ハイブリッドコンセプト」次期型クラウンをプレビュー【出展車紹介】
ハイブリッド車のラインナップ拡充を狙うトヨタ自動車は、コンセプトカーとして「クラウンハイブリッド」を出展する。他方でベースモデルが次期型クラウンであるところも注目。
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2007.10.15 国産車 生方 聡
「トヨタiQコンセプト」全長3m内に4人乗車を実現したスモールカー【出展車紹介】
全長が3mを切るクルマといえば、輸入車では「スマートフォーツー」、日本にも「スズキ・ツイン」などがある(あった)が、いずれも乗車定員は2名。一方、トヨタが提案するコンパクトカーは、全長が「ヴィッツ」の3785mmより805mm短い2980mmであるにもかかわらず、4人乗車を可能にしたのが特徴である。
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2007.10.13 国産車 生方 聡
「トヨタi-REAL」既存インフラも活用でき、ますますリアルに【出展車紹介】
トヨタ自動車が提案する一人乗りのモビリティは、すでに3世代目に突入。今回のショーでは、ますます現実味を帯びた「i-REAL(アイリアル)」を出展する。
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2007.10.12 国産車 生方 聡
「トヨタRiN」日本発“クルマの作法”を提案【出展車紹介】
日本には“茶道”“華道”など、世界に誇れる文化や作法があるが、クルマの分野でも日本発のつきあいかた、すなわち“車道(くるまどう)”を発信するために提案するのが「RiN」だ。
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2007.10.12 試乗記 森口 将之
トヨタ・マークX ジオ350G(FF/6AT)/240G(FF/CVT)【試乗速報】
トヨタ・マークX ジオ350G(FF/6AT)/240G(FF/CVT) ……427万1850円/345万9550円 「4+Free」という新たなコンセプトにより誕生した「マークX ジオ」。そのユーティリティと走りを検証する。