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スピーチを終え、報道陣に囲まれるポート社長兼CEO。
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数すくない出展車のうちメインを張ったのが、「輸送スタイルの革新」を謳うコンセプトカー「FUSO CONCEPT」。クラッシャブル構造の「フロントセーフティバンパー」や、タイヤの重量&ころがり抵抗を軽減し燃費をよくする「スーパーシングルタイヤ」、歩行者との事故を予防する「歩行者認識システム」などがポイントという。
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平成17年(新長期)排出ガス規制対応エンジンを搭載した大型トラック「スーパーグレート・ハイルーフダンプ」。
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こちらは三菱自動車のブース。助手席スライドシートを装備した、先頃発売されたばかりの「コルトプラス」など、福祉車両「ハーティーラン」シリーズ4台を“ひっそりと”展示した。
『【東京モーターショー2004】三菱ふそう&三菱自工「まずは……」』の記事ページへ戻る