-
-
【写真上】フェラーリの製品開発を担当するジュゼッペ・ボノロ氏。
【写真下】2003年3月のジュネーブショーで登場した「チャレンジストラダーレ」。全長×全幅×全高=4477×1922×1199mm/ホイールベース=2600mm/車重=1280kg/駆動方式=MR/3.6リッターV8 DOHC40バルブ(425ps/8500rpm、38.0kgm/4750rpm)。最高速度300km/h、0-100km/h=4.1秒を豪語する。
-
「612スカリエッティ」は、アルミシャシーとボディをもつ、2+2フェラーリ。540psを発生するV12をフロントに搭載する。重量配分に配慮して、ギアボックスをリアのディファレンシャルと一緒に置く「トランスアクスル・レイアウト」を採用した。
-
『【東京モーターショー2003】フェラーリ「史上最高の業績を更新中!」』の記事ページへ戻る