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「赤レンガ倉庫」の屋内スペースには、自動車ジャーナリスト川上完氏所有の「ミニチュアカーコレクション」や、クレイアーティストの熊田憲明氏の「オールドメルセデス模型」、メルセデスベンツやクライスラー/ジープの「ヒストリックカー写真」などが展示された。
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旧き良きメルセデス、「170S」(1953年)とともに。オーナーの方は、普段の足として今でも使っているというから驚き。
このほか、ガルウィングをもつ「300SL」など、十数台のクラシック・メルセデスが飾られた。
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“巨匠”こと徳大寺有恒氏はトークショーに参加。「アンチ・メルセデスみたいに思われていますが、今まで所有したなかで、メルセデスベンツが一番多かったんです」。続いて行われたチャリティーオークションには、ペブルビーチで購入したネクタイを出展、8000円で落札された。
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クルマ好きとして有名な掛布雅之、ジャーナリストの中村孝仁両氏によるトークショー。現役時代、多くの巨人の選手がメルセデスに乗っていたことなどを話した。
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各ブランドの最新モデルに試乗できるのもウレシイ。
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