クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2017 続報】第10戦イギリスGP「ハミルトン、最良の母国GP」 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2017 続報】第10戦イギリスGP「ハミルトン、最良の母国GP」
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第10戦イギリスGPを制したメルセデスのルイス・ハミルトン(写真右から2番目)、2位でゴールしたメルセデスのバルテリ・ボッタス(同左端)、3位に入ったフェラーリのキミ・ライコネン(同右端)。(Photo=Mercedes)

    1/10F1第10戦イギリスGPを制したメルセデスのルイス・ハミルトン(写真右から2番目)、2位でゴールしたメルセデスのバルテリ・ボッタス(同左端)、3位に入ったフェラーリのキミ・ライコネン(同右端)。(Photo=Mercedes)

  • 今回は、ハミルトン(写真右)によるハミルトンのためのイギリスGPだった。予選では今季6回目、イギリスで5回目、通算67回目のポールポジションを獲得し、ポール記録で歴代最多のミハエル・シューマッハーにあと1つと迫った。レースではポール・トゥ・ウィン、スタートからの全周リード、さらにファステストラップを加え「グランドスラム」を達成。ジム・クラークとアラン・プロストが持つイギリスGP最多勝記録に並ぶ「5勝目」をマークした。そして何より、今季タイトルを争うセバスチャン・ベッテルに1点差まで詰め寄ることができたのは大きな成果だった。(Photo=Mercedes)

    2/10今回は、ハミルトン(写真右)によるハミルトンのためのイギリスGPだった。予選では今季6回目、イギリスで5回目、通算67回目のポールポジションを獲得し、ポール記録で歴代最多のミハエル・シューマッハーにあと1つと迫った。レースではポール・トゥ・ウィン、スタートからの全周リード、さらにファステストラップを加え「グランドスラム」を達成。ジム・クラークとアラン・プロストが持つイギリスGP最多勝記録に並ぶ「5勝目」をマークした。そして何より、今季タイトルを争うセバスチャン・ベッテルに1点差まで詰め寄ることができたのは大きな成果だった。(Photo=Mercedes)

  • レース終盤の彼の猛攻が、フェラーリのタイヤトラブルを誘発したのかもしれない。ボッタス(写真)はギアボックス交換による5グリッド降格のペナルティーを受け9番手からスタート。早々に5位まで順位を上げると、ライバルとは異なるタイヤを選択して前車を駆逐していった。表彰台圏内にいたセバスチャン・ベッテル、ライコネンのタイヤトラブルで最後は2位に。メルセデスは今季2回目の1-2フィニッシュを達成した。(Photo=Mercedes)

    3/10レース終盤の彼の猛攻が、フェラーリのタイヤトラブルを誘発したのかもしれない。ボッタス(写真)はギアボックス交換による5グリッド降格のペナルティーを受け9番手からスタート。早々に5位まで順位を上げると、ライバルとは異なるタイヤを選択して前車を駆逐していった。表彰台圏内にいたセバスチャン・ベッテル、ライコネンのタイヤトラブルで最後は2位に。メルセデスは今季2回目の1-2フィニッシュを達成した。(Photo=Mercedes)

  • フェラーリは、今季のはじめこそメルセデスと肩を並べるパフォーマンスを披露していたが、シーズンが進むにつれて徐々に後れを取ることが多くなってきた。ライコネン(写真)はハミルトンのポールタイムに0.5秒も差をつけられての予選2位。レースではそのポジションを守り続けたが、残り3周で左フロントタイヤが破損、パンクは免れたがスロー走行と緊急ピットインを余儀なくされた。3位でゴールできたものの宿敵メルセデスに1-2を許した。(Photo=Ferrari)

    4/10フェラーリは、今季のはじめこそメルセデスと肩を並べるパフォーマンスを披露していたが、シーズンが進むにつれて徐々に後れを取ることが多くなってきた。ライコネン(写真)はハミルトンのポールタイムに0.5秒も差をつけられての予選2位。レースではそのポジションを守り続けたが、残り3周で左フロントタイヤが破損、パンクは免れたがスロー走行と緊急ピットインを余儀なくされた。3位でゴールできたものの宿敵メルセデスに1-2を許した。(Photo=Ferrari)

  • 3番グリッドからスタートでマックス・フェルスタッペンのレッドブルに抜かれ4位。ベッテル(写真)のイギリスGPは、優勝争いではなく、フェルスタッペン、そしてレース後半のボッタスとのポジション争いに追われた。4位走行中、チームメイトのライコネンと同様に左フロントタイヤが破損。パンクしたタイヤでコースの大半を走らなければならず、ピットインの末7位まで順位を落としゴールを迎えた。チャンピオンシップでのポイントリードは20点から激減、わずか1点に。(Photo=Ferrari)

    5/103番グリッドからスタートでマックス・フェルスタッペンのレッドブルに抜かれ4位。ベッテル(写真)のイギリスGPは、優勝争いではなく、フェルスタッペン、そしてレース後半のボッタスとのポジション争いに追われた。4位走行中、チームメイトのライコネンと同様に左フロントタイヤが破損。パンクしたタイヤでコースの大半を走らなければならず、ピットインの末7位まで順位を落としゴールを迎えた。チャンピオンシップでのポイントリードは20点から激減、わずか1点に。(Photo=Ferrari)

  • メルセデス、フェラーリに次ぐ3番手のポジションにいるレッドブルにとって待望の雨が予選で降ったものの、ダニエル・リカルド(写真中央)のマシンはQ1中にトラブルが発生してストップ。リカルドは19番グリッドスタートと大きなハンディを背負ってレースに臨み、テールエンダーを次々と追い抜きながら結果5位完走。連続表彰台は「5」で途絶えたが、見事な挽回劇を披露した。チームメイトのマックス・フェルスタッペンは4位だった。(Photo=Red Bull Racing)

    6/10メルセデス、フェラーリに次ぐ3番手のポジションにいるレッドブルにとって待望の雨が予選で降ったものの、ダニエル・リカルド(写真中央)のマシンはQ1中にトラブルが発生してストップ。リカルドは19番グリッドスタートと大きなハンディを背負ってレースに臨み、テールエンダーを次々と追い抜きながら結果5位完走。連続表彰台は「5」で途絶えたが、見事な挽回劇を披露した。チームメイトのマックス・フェルスタッペンは4位だった。(Photo=Red Bull Racing)

  • 今年参戦40周年を迎えたルノーF1。チームをけん引するニコ・ヒュルケンベルグ(写真)が予選6位、ボッタスのペナルティーで5番グリッドとワークス復帰後の最高位からスタートし、今季最高位タイの6位入賞を果たした。高速コースのシルバーストーンで、メルセデス、フェラーリ、レッドブルに次ぐポジションでゴール。さらにはパワフルなメルセデス・パワーユニット勢のフォースインディアやウィリアムズを従えての見事なレースだった。ルノーは10戦を終えて26点を集め、コンストラクターズランキング8位。7位ハースとはわずか3点差、6位トロロッソとは7点差と接戦を繰り広げている。(Photo=Renault Sport)

    7/10今年参戦40周年を迎えたルノーF1。チームをけん引するニコ・ヒュルケンベルグ(写真)が予選6位、ボッタスのペナルティーで5番グリッドとワークス復帰後の最高位からスタートし、今季最高位タイの6位入賞を果たした。高速コースのシルバーストーンで、メルセデス、フェラーリ、レッドブルに次ぐポジションでゴール。さらにはパワフルなメルセデス・パワーユニット勢のフォースインディアやウィリアムズを従えての見事なレースだった。ルノーは10戦を終えて26点を集め、コンストラクターズランキング8位。7位ハースとはわずか3点差、6位トロロッソとは7点差と接戦を繰り広げている。(Photo=Renault Sport)

  • 小雨がやみコンディションが回復していた予選Q1の終盤、最後のアタッカー、マクラーレンのフェルナンド・アロンソ(写真)がたたき出したタイムは全車中最速。サーキットに詰めかけた多くの観客から歓声があがった。Q1とはいえ久々のP1獲得のアロンソだったが、実はホンダの最新型「スペック3」ユニットの交換で30グリッド降格が決まっていた。チームのホームGPにおける、元王者の意地と矜持(きょうじ)の表れだった。Q2で13番手だったアロンソはペナルティーで最後尾からスタート。ポイント圏内を目指したが、レース半ばにメカニカルトラブルでリタイア。(Photo=McLaren)

    8/10小雨がやみコンディションが回復していた予選Q1の終盤、最後のアタッカー、マクラーレンのフェルナンド・アロンソ(写真)がたたき出したタイムは全車中最速。サーキットに詰めかけた多くの観客から歓声があがった。Q1とはいえ久々のP1獲得のアロンソだったが、実はホンダの最新型「スペック3」ユニットの交換で30グリッド降格が決まっていた。チームのホームGPにおける、元王者の意地と矜持(きょうじ)の表れだった。Q2で13番手だったアロンソはペナルティーで最後尾からスタート。ポイント圏内を目指したが、レース半ばにメカニカルトラブルでリタイア。(Photo=McLaren)

  • F1ドライバーとして初のフルシーズンを戦っているマクラーレンのストフェル・バンドールン(写真)は、予選でチームメイトのアロンソを初めて上回り9位。ボッタスのペナルティーでひとつ繰り上がり、自身最高位の8番グリッドからレースに臨んだ。スタートからポイント圏内の9位を走行するも、11位完走で今季初得点はならず。(Photo=McLaren)

    9/10F1ドライバーとして初のフルシーズンを戦っているマクラーレンのストフェル・バンドールン(写真)は、予選でチームメイトのアロンソを初めて上回り9位。ボッタスのペナルティーでひとつ繰り上がり、自身最高位の8番グリッドからレースに臨んだ。スタートからポイント圏内の9位を走行するも、11位完走で今季初得点はならず。(Photo=McLaren)

  • ドライバーを守ることを目的としたコックピット前の「シールド」が、今回試験的にセバスチャン・ベッテルのフェラーリに装着された。ベッテルの評価は芳しくないものだったが、昨年の「Halo(ヘイロー)」に続き、安全性向上のための試行錯誤が繰り返されている。(Photo=Ferrari)

    10/10ドライバーを守ることを目的としたコックピット前の「シールド」が、今回試験的にセバスチャン・ベッテルのフェラーリに装着された。ベッテルの評価は芳しくないものだったが、昨年の「Halo(ヘイロー)」に続き、安全性向上のための試行錯誤が繰り返されている。(Photo=Ferrari)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • 最高速度が240km/hにアップ 「メルセデスAMG G63(ISG)」の限定車「エディションパフォーマンス」発売
    最高速度が240km/hにアップ 「メルセデスAMG G63(ISG)」の限定車「エディションパフォーマンス」発売 2026.3.6 メルセデス・ベンツ日本は2026年3月6日、高性能SUV「メルセデスAMG G63(ISG)」に台数150台の限定車「メルセデスAMG G63 Edition Performance(エディションパフォーマンス)(ISG)」を設定し、販売を開始した。
  • ブラックでドレスアップした限定車「メルセデスAMG GLA35 4MATICブラックマスターピース」発売
    ブラックでドレスアップした限定車「メルセデスAMG GLA35 4MATICブラックマスターピース」発売 2026.3.5 メルセデス・ベンツ日本は2026年3月5日、ハイパフォーマンスSUV「メルセデスAMG GLA35 4MATIC Black Masterpiece(ブラックマスターピース)」を発表し、同日、台数80台限定で予約注文の受け付けを開始した。
  • 「ジープ・アベンジャー」の4WDハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」発売
    「ジープ・アベンジャー」の4WDハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」発売 2026.3.5 ステランティス ジャパンは2026年3月5日、ジープブランドのコンパクトモデル「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」を設定。同日、販売を開始した。
  • ホンダが新型「インサイト」の情報を先行公開 クロスオーバータイプの電気自動車
    ホンダが新型「インサイト」の情報を先行公開 クロスオーバータイプの電気自動車 2026.3.5 ホンダが2026年春に発売予定の、新型「インサイト」の情報を先行公開。500km以上の航続距離を標榜(ひょうぼう)するクロスオーバータイプの電気自動車で、充実した快適装備が特徴とされている。販売台数は3000台のみ。2026年3月19日に先行予約の受け付けが開始される。
  • 「MINIカントリーマン」の最廉価モデル「MINIカントリーマンCセレクト」登場
    「MINIカントリーマン」の最廉価モデル「MINIカントリーマンCセレクト」登場 2026.3.4 BMWジャパンは2026年3月3日、MINIブランドのコンパクトSUV「カントリーマン」にシリーズで最も廉価な新グレード「カントリーマンCセレクト」を設定し、同日、販売を開始した。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】 NEW

    ホンダCB1000F SE(6MT)【レビュー】

    2026.3.7試乗記
    ホンダから満を持して登場した、リッタークラスの4気筒マシン「CB1000F」。往年のCBをほうふつさせるスタイルと、モダンなパフォーマンスを併せ持つネイキッドスポーツは、先行するライバルを追い落とすことができるのか? ホンダ渾身(こんしん)の一台の実力に触れた。
  • 実力検証! SUV向けプレミアムタイヤ「ブリヂストンALENZA LX200」を試す

    実力検証! SUV向けプレミアムタイヤ「ブリヂストンALENZA LX200」を試す

    2026.3.62026 Spring webCGタイヤセレクション<AD>
    目指したのは、人気車種となっているSUVとのベストマッチ。ブリヂストンが開発した新プレミアムタイヤ「ALENZA(アレンザ)LX200」は、どんな乗り味をもたらすのか? モータージャーナリスト石井昌道が試乗を通して確かめた。
  • BYDシーライオン6(FF)

    BYDシーライオン6(FF)

    2026.3.6JAIA輸入車試乗会2026
    “中国の新興ブランド”BYDにあこがれは抱かずとも、高コスパの評判が気になる人は多いだろう。では、日本に初導入されたプラグインハイブリッド車のデキは? 初めて触れたwebCGスタッフがリポートする。
  • 実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?

    実に3年半ぶりのカムバック 「ホンダCR-V」はなぜ日本で復活を果たしたのか?

    2026.3.6デイリーコラム
    5代目の販売終了から3年半のブランクを経て、日本での販売が開始された6代目「ホンダCR-V」。世界的なホンダの基幹車種は、なぜこのタイミングで日本復活を果たしたのか? CR-Vを再販に至らしめたユーザーの声と、複雑なメーカーの事情をリポートする。
  • 「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から

    「ジープ・アベンジャー4xeハイブリッド」発表会の会場から

    2026.3.5画像・写真
    ジープブランドのコンパクトSUV「アベンジャー」に、4WDのハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」が追加された。その発表会(2026年3月5日開催)の場に展示された同モデルの外装・内装を写真で紹介する。
  • スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】

    スバル・トレイルシーカーET-HS プロトタイプ(4WD)【試乗記】

    2026.3.5試乗記
    スバルから本格的な電気自動車の第2弾となる「トレイルシーカー」が登場。前後のモーターから繰り出すシステム最高出力はドーンと380PS。ただし、それをひけらかすような設定にはしていないのがスバルらしいところだ。スノードライブの印象をお届けする。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。
    もうすぐ春の履き替えシーズン。各ブランドの2026年の最新タイヤを詳しくチェック。 特集
  • 名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。
    名品と呼ばれるホイール「ボルクレーシングTE37」の特別バージョンが登場。その魅力に迫る。 特集
  • ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは?
    ブリヂストンがSUV用に開発した新タイヤ「ALENZA LX200」を特集。その注目すべき特徴とは? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • ホンダが新型「インサイト」の情報を先行公開 クロスオーバータイプの電気自動車
    ホンダが新型「インサイト」の情報を先行公開 クロスオーバータイプの電気自動車 2026.3.5 自動車ニュース
  • 「MINIカントリーマン」の最廉価モデル「MINIカントリーマンCセレクト」登場
    「MINIカントリーマン」の最廉価モデル「MINIカントリーマンCセレクト」登場 2026.3.4 自動車ニュース
  • 往年の名車「マイバッハ・ツェッペリン」のイメージを再現 限定車「メルセデス・マイバッハS680 V12エディション」発売
    往年の名車「マイバッハ・ツェッペリン」のイメージを再現 限定車「メルセデス・マイバッハS680 V12エディション」発売 2026.3.3 自動車ニュース
  • かつての高性能モデル「ジョンクーパーワークスGP」をイメージした3ドアと5ドアのMINI、限定発売
    かつての高性能モデル「ジョンクーパーワークスGP」をイメージした3ドアと5ドアのMINI、限定発売 2026.2.26 自動車ニュース
  • 「ジープ・アベンジャー」の4WDハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」発売
    「ジープ・アベンジャー」の4WDハイブリッドバージョン「アベンジャー4xeハイブリッド」発売 2026.3.5 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。