クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2017 続報】第16戦日本GP「興ざめのアジアラウンド」 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2017 続報】第16戦日本GP「興ざめのアジアラウンド」
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第16戦日本GPを制したメルセデスのルイス・ハミルトン(写真右から2番目)、2位に入ったレッドブルのマックス・フェルスタッペン(同左端)、3位でレースを終えたレッドブルのダニエル・リカルド(同右端)。(Photo=Red Bull Racing)

    1/10F1第16戦日本GPを制したメルセデスのルイス・ハミルトン(写真右から2番目)、2位に入ったレッドブルのマックス・フェルスタッペン(同左端)、3位でレースを終えたレッドブルのダニエル・リカルド(同右端)。(Photo=Red Bull Racing)

  • 今年、最多ポールポジション記録保持者となったハミルトン(写真左)。日本GPでは富士スピードウェイで2度ポールを取っているが、なぜか屈指のドライバーズサーキットとして知られる鈴鹿ではこれまで一度もポールがなかった。飛躍的にコーナリングスピードが増した今年、ようやく手に入れた予選P1に喜びもひとしおの様子だった。1分27秒319というタイムは、2006年にミハエル・シューマッハーが記録した1分28秒954を大幅に削ってのコースレコード。これでハミルトンは、今年GPが行われる20のサーキットすべてでポールを記録したことになる。(Photo=Mercedes)

    2/10今年、最多ポールポジション記録保持者となったハミルトン(写真左)。日本GPでは富士スピードウェイで2度ポールを取っているが、なぜか屈指のドライバーズサーキットとして知られる鈴鹿ではこれまで一度もポールがなかった。飛躍的にコーナリングスピードが増した今年、ようやく手に入れた予選P1に喜びもひとしおの様子だった。1分27秒319というタイムは、2006年にミハエル・シューマッハーが記録した1分28秒954を大幅に削ってのコースレコード。これでハミルトンは、今年GPが行われる20のサーキットすべてでポールを記録したことになる。(Photo=Mercedes)

  • レーススタートを順当に決めたハミルトン(写真)は、終盤にフェルスタッペンの猛攻にあうも、何とかしのぎ今季8勝目を飾った。フロントローに並んだ宿敵セバスチャン・ベッテルがたった4周で戦列を去り、大量59点ものマージンを築いて残り4戦に向かうことに。早ければ次のアメリカGPで4度目の戴冠が決まる。(Photo=Mercedes)

    3/10レーススタートを順当に決めたハミルトン(写真)は、終盤にフェルスタッペンの猛攻にあうも、何とかしのぎ今季8勝目を飾った。フロントローに並んだ宿敵セバスチャン・ベッテルがたった4周で戦列を去り、大量59点ものマージンを築いて残り4戦に向かうことに。早ければ次のアメリカGPで4度目の戴冠が決まる。(Photo=Mercedes)

  • 前戦マレーシアGPのウィナーであるフェルスタッペン(写真)は、4番グリッドからオープニングラップで2位に躍進。レース終盤には僅差でハミルトンを追い詰めるも、周回遅れを抜く際に時間を要してしまい、最終的にハミルトンに1.2秒の差で逃げられた。「今日のメルセデスは強かったから、バックマーカーがいなくても抜けなかっただろう」とはレース後の弁。(Photo=Red Bull Racing)

    4/10前戦マレーシアGPのウィナーであるフェルスタッペン(写真)は、4番グリッドからオープニングラップで2位に躍進。レース終盤には僅差でハミルトンを追い詰めるも、周回遅れを抜く際に時間を要してしまい、最終的にハミルトンに1.2秒の差で逃げられた。「今日のメルセデスは強かったから、バックマーカーがいなくても抜けなかっただろう」とはレース後の弁。(Photo=Red Bull Racing)

  • バーチャルセーフティーカー明けにエステバン・オコンのフォースインディアをオーバーテイク、3位表彰台をものにしたリカルド(写真)。残り数周、バルテリ・ボッタスのメルセデスが速いスーパーソフトタイヤで迫ってきたが、0.9秒差で抑え切った。意外にも鈴鹿では初ポディウムとなる。(Photo=Red Bull Racing)

    5/10バーチャルセーフティーカー明けにエステバン・オコンのフォースインディアをオーバーテイク、3位表彰台をものにしたリカルド(写真)。残り数周、バルテリ・ボッタスのメルセデスが速いスーパーソフトタイヤで迫ってきたが、0.9秒差で抑え切った。意外にも鈴鹿では初ポディウムとなる。(Photo=Red Bull Racing)

  • 前戦マレーシアGPでの相次ぐメカニカルトラブルに激怒したとされる大ボス、セルジオ・マルキオンネ会長兼CEOの大号令で、チーム品質部門の改革が行われることになったフェラーリ。シンガポール、マレーシアと勝てるレースを落として迎えた日本GPでは、再びメルセデスのハミルトンが息を吹き返し圧倒されることに。さらにベッテル(写真)は2番グリッドという好位置を得ながら、スタート直前にスパークプラグの異常が見つかり、たった4周してリタイア。悪夢のようなアジアラウンドを終えた。(Photo=Ferrari)

    6/10前戦マレーシアGPでの相次ぐメカニカルトラブルに激怒したとされる大ボス、セルジオ・マルキオンネ会長兼CEOの大号令で、チーム品質部門の改革が行われることになったフェラーリ。シンガポール、マレーシアと勝てるレースを落として迎えた日本GPでは、再びメルセデスのハミルトンが息を吹き返し圧倒されることに。さらにベッテル(写真)は2番グリッドという好位置を得ながら、スタート直前にスパークプラグの異常が見つかり、たった4周してリタイア。悪夢のようなアジアラウンドを終えた。(Photo=Ferrari)

  • コンストラクターズランキング7位のルノーを追いかけていた同8位のハースは、ケビン・マグヌッセン(写真前)8位、ロメ・グロジャン9位と鈴鹿でダブル入賞を果たし、ルノーを1点差で逆転した。本拠地のアメリカGPに、最良のお土産を持って帰ることになった。(Photo=Haas)

    7/10コンストラクターズランキング7位のルノーを追いかけていた同8位のハースは、ケビン・マグヌッセン(写真前)8位、ロメ・グロジャン9位と鈴鹿でダブル入賞を果たし、ルノーを1点差で逆転した。本拠地のアメリカGPに、最良のお土産を持って帰ることになった。(Photo=Haas)

  • シンガポール、マレーシアとストフェル・バンドールンが2戦連続して7位入賞と調子を上げてきていたマクラーレンは、ホンダとともに戦う最後の日本GPでいい結果を残したかった。しかしフェルナンド・アロンソ(写真)は、パワーユニットに油圧系トラブルが見つかり、ターボチャージャーやハイブリッドシステムを交換し35グリッド降格、Q3に進出したものの最後尾に。レースではウィリアムズのフェリッペ・マッサを抜けず、惜しくもポイント圏外の11位に終わった。バンドールンはアロンソのペナルティーで9番グリッドと好位置から出走するも、スタートで出遅れ14位完走。(Photo=McLaren)

    8/10シンガポール、マレーシアとストフェル・バンドールンが2戦連続して7位入賞と調子を上げてきていたマクラーレンは、ホンダとともに戦う最後の日本GPでいい結果を残したかった。しかしフェルナンド・アロンソ(写真)は、パワーユニットに油圧系トラブルが見つかり、ターボチャージャーやハイブリッドシステムを交換し35グリッド降格、Q3に進出したものの最後尾に。レースではウィリアムズのフェリッペ・マッサを抜けず、惜しくもポイント圏外の11位に終わった。バンドールンはアロンソのペナルティーで9番グリッドと好位置から出走するも、スタートで出遅れ14位完走。(Photo=McLaren)

  • 予選終了後、ルノーはジョリオン・パーマー(写真)が日本GPを最後にチームを去ることを発表。空いたシートには、カルロス・サインツJr.がおさまることになった。元F1ドライバーのジョナサンを父に持つジョリオンは昨シーズンにルノーでGPデビュー。今季はチームメイトのニコ・ヒュルケンベルグの陰に隠れ、ヒュルケンベルグ34点に対し8点といい結果が残せていなかった。パーマーの来季については未定。サインツJr.の離脱によりトロロッソではダニール・クビアトが復活、前戦マレーシアGPから出場している新人ピエール・ガスリーと組むことになった。(Photo=Renault Sport)

    9/10予選終了後、ルノーはジョリオン・パーマー(写真)が日本GPを最後にチームを去ることを発表。空いたシートには、カルロス・サインツJr.がおさまることになった。元F1ドライバーのジョナサンを父に持つジョリオンは昨シーズンにルノーでGPデビュー。今季はチームメイトのニコ・ヒュルケンベルグの陰に隠れ、ヒュルケンベルグ34点に対し8点といい結果が残せていなかった。パーマーの来季については未定。サインツJr.の離脱によりトロロッソではダニール・クビアトが復活、前戦マレーシアGPから出場している新人ピエール・ガスリーと組むことになった。(Photo=Renault Sport)

  • 鈴鹿サーキットが世界屈指の名コースなら、鈴鹿にやってくる熱心な観客も屈指のユニークさを誇る。趣向を凝らした“コスプレ”は、毎年ドライバーや関係者の注目の的となり、その精巧さ、斬新さは世界に類を見ない。鈴鹿サーキットでの初開催から30年。F1は日本の地で、独自のスタイルを持つ文化として根付いているということだろう。(Photo=McLaren)

    10/10鈴鹿サーキットが世界屈指の名コースなら、鈴鹿にやってくる熱心な観客も屈指のユニークさを誇る。趣向を凝らした“コスプレ”は、毎年ドライバーや関係者の注目の的となり、その精巧さ、斬新さは世界に類を見ない。鈴鹿サーキットでの初開催から30年。F1は日本の地で、独自のスタイルを持つ文化として根付いているということだろう。(Photo=McLaren)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • 「レンジローバー・イヴォーク」にグレーとホワイトの2色の限定モデルが登場
    「レンジローバー・イヴォーク」にグレーとホワイトの2色の限定モデルが登場 2026.1.16 「レンジローバー・イヴォーク」に特別仕様車「グラナイトエディション」が登場。グラナイト(花こう岩)に着想を得たというコーディネートが特徴で、ボディーカラーは「フジホワイト」「カルパチアングレイ」の2種類。ルーフは黒でコーディネートしている。
  • 黒基調の内外装で洗練度をアップ 限定車「プジョー3008 GTハイブリッド ブラックエディション」発売
    黒基調の内外装で洗練度をアップ 限定車「プジョー3008 GTハイブリッド ブラックエディション」発売 2026.1.16 ステランティス ジャパンは2026年1月16日、「プジョー3008」に台数150台の限定車「3008 GTハイブリッドBlack Edition(ブラックエディション)」を設定。同日、販売を開始した。
  • 「ジープ・ラングラー」を自分好みにカスタマイズできるプログラム「メイクマイラングラー」が登場
    「ジープ・ラングラー」を自分好みにカスタマイズできるプログラム「メイクマイラングラー」が登場 2026.1.16 ステランティス ジャパンは2026年1月16日、本格オフローダー「ジープ・ラングラー」を自分好みにカスタマイズできるプログラム「Make My Wrangler(メイクマイラングラー)」を、同日から同年2月23日までの期間限定で導入すると発表した。
  • 「マツダ・フレア」一部改良 より安全・快適に
    「マツダ・フレア」一部改良 より安全・快適に 2026.1.15 マツダは2026年1月15日、軽乗用車「フレア」に一部改良を施し、同日、販売を開始した。内外装の意匠を変更したほか、運転支援システムの機能向上や静粛性の改善が図られている。
  • スズキが「ジムニー ノマド」の注文受け付けを再開 納車順は抽選で決定
    スズキが「ジムニー ノマド」の注文受け付けを再開 納車順は抽選で決定 2026.1.15 スズキは2026年1月15日、同年1月30日に「ジムニー ノマド」の注文受け付けを再開すると発表した。注文の受け付け期間は2026年1月30日から同年2月28日まで。納車は申し込み順ではなく、抽選で決定される。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • クルマの乗り味の“味”って何だ? NEW

    クルマの乗り味の“味”って何だ?

    2026.1.20あの多田哲哉のクルマQ&A
    「乗り味」という言葉があるように、クルマの運転感覚は“味”で表現されることがある。では、車両開発者はその味をどう解釈して、どんなプロセスで理想を実現しているのか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
  • プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】 NEW

    プジョー208 GTハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】

    2026.1.20試乗記
    「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は?
  • ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    ベントレー・コンチネンタルGTアズール(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.1.19試乗記
    ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。
  • 第327回:髪もクルマもナイスファイト!

    第327回:髪もクルマもナイスファイト!

    2026.1.19カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ!
  • 日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!

    日本で売れるクルマはあるのか!? 最新の“アメリカ産ニホンシャ”を清水草一が検証する!

    2026.1.19デイリーコラム
    アメリカからの外圧による制度変更で、北米生産モデルの国内導入を決めたトヨタ。同様に、今後日本での販売が期待できる「海外生産の日本車」には、どんなものがあるだろうか? 清水草一が検証してみた。
  • フェラーリ12チリンドリ(後編)

    フェラーリ12チリンドリ(後編)

    2026.1.18思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

東京オートサロン2026コンパニオンシボレー・コルベットZ06トヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載
    トヨタが「ハイエース」にアダプティブクルーズコントロールを搭載 2026.1.13 自動車ニュース
  • スズキが「ジムニー ノマド」の注文受け付けを再開 納車順は抽選で決定
    スズキが「ジムニー ノマド」の注文受け付けを再開 納車順は抽選で決定 2026.1.15 自動車ニュース
  • 「レンジローバー・イヴォーク」にグレーとホワイトの2色の限定モデルが登場
    「レンジローバー・イヴォーク」にグレーとホワイトの2色の限定モデルが登場 2026.1.16 自動車ニュース
  • ステランティス ジャパンが3台のニューモデルを日本初披露【東京オートサロン2026】
    ステランティス ジャパンが3台のニューモデルを日本初披露【東京オートサロン2026】 2026.1.9 自動車ニュース
  • 「ジープ・ラングラー」を自分好みにカスタマイズできるプログラム「メイクマイラングラー」が登場
    「ジープ・ラングラー」を自分好みにカスタマイズできるプログラム「メイクマイラングラー」が登場 2026.1.16 自動車ニュース
車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。