フェラーリ 試乗記・新型情報
-
2026.7.15 試乗記 西川 淳
フェラーリ849テスタロッサ スパイダー(4WD/8AT)【海外試乗記】
歴史ある車名が与えられた「フェラーリ849テスタロッサ」は、従来型から大幅な進化をとげた高性能スポーツカーだ。では、そのオープントップバージョンの走りはどうか? 日本での発売を前に、フェラーリ通として知られる西川 淳が試乗した。
-
2026.7.6 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリにMTシフトレバーが復活 「12チリンドリManuale(マヌアーレ)」がデビュー
伊フェラーリは2026年7月3日(現地時間)、台数1499台の限定車「フェラーリ12チリンドリManuale(マヌアーレ)」を発表した。伝統的なMT車のような、シフトレバーとクラッチペダルを介した変速方式が特徴となっている。
-
2026.6.22 エッセイ 清水 草一
第338回:古臭いほどイイに決まってる
清水草一の話題の連載。マイナーチェンジを受けた最新の「シボレー・コルベットZ06」を夜の首都高に連れ出した。アメリカを代表するミドシップスーパーカーのステアリングを握ったフェラーリオーナーの印象やいかに。
-
2026.6.18 エッセイ 大矢 アキオ
第966回:フェラーリ・ルーチェ 地元イタリアで一般人はこう見た&大矢的こころ
その斬新すぎるデザインで物議を醸している、フェラーリ初の量産電気自動車「ルーチェ」。このクルマは、おひざ元のイタリアではどのように受け止められているのか? かの地において自動車史と自動車文化をつぶさに見てきた大矢アキオがリポートする。
-
2026.6.8 デイリーコラム 西川 淳
ざわめきとともに「フェラーリ・ルーチェ」発進! 業界を揺るがす名門フェラーリの秘めたる野望とは?
2026年5月末に披露されるや、世界的に物議を醸したフェラーリ初の電気自動車「ルーチェ」。意外すぎるルックスの新型車が目指すところは? フェラーリの事情をよく知る西川 淳が“異端の跳ね馬”の核心に迫る。
-
2026.5.26 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが初のフル電動モデル「Luce(ルーチェ)」を世界初公開
伊フェラーリは2026年5月25日(現地時間)、イタリア・ローマにおいて、100%電動の新型車「Luce(ルーチェ)」を世界初公開した。フェラーリの市販車としては、第2の4ドアモデル。ブランド史上初の5人乗り仕様車となる。
-
2026.5.22 webCG Movies 山野 哲也
思考するドライバー 山野哲也の“目”――フェラーリ12チリンドリ編
レーシングドライバー山野哲也さんが、あのフェラーリのフラッグシップモデル「12チリンドリ」に試乗。ワインディングロードで走らせてみた印象を語ります。
-
2026.4.30 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが「プロサングエ」にスポーティーな「ハンドリング スペチアーレ仕様」を設定
伊フェラーリは2026年4月29日(現地時間)、4ドア4シーターモデル「プロサングエ」に、新たに「ハンドリング スペチアーレ仕様」を設定したと発表した。変速や足まわりの制御が変更され、特別なドレスアップも施されている。
-
2026.4.17 デイリーコラム 堀田 剛資
毎日でもフェラーリに乗りたい! 「アマルフィ スパイダー」にみる新時代の“跳ね馬”オーナー像
車庫にしまっておくなんてナンセンス! 新型車「アマルフィ スパイダー」にみる、新時代のフェラーリオーナーの要望とは? 過去のオーナーとは違う、新しい顧客層のセンスと、彼らの期待に応えるための取り組みを、フェラーリ本社&日本法人のキーマンが語る。
-
2026.3.25 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが新型のオープンモデル「アマルフィ スパイダー」を日本初公開
フェラーリが新型車「アマルフィ スパイダー」を日本で初公開。2+2のシートレイアウトを持つ「アマルフィ」のオープントップモデルで、5層構造の上質なソフトトップと、クーペにそん色のない優雅なスタイリングを特徴としている。価格は4061万円。
-
2026.3.25 画像・写真 堀田 剛資
フェラーリ・アマルフィ スパイダー
フェラーリが2+2の優雅なオープントップモデル「アマルフィ スパイダー」を日本初公開。フェラーリならではの純粋な走りの高揚感と、4座オープンのパッケージがかなえる多様な体験価値を提供する一台を、写真で紹介する。
-
2026.3.18 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第105回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(後編) ―いきすぎたタッチパネル万能主義に物申す!―
巨大ディスプレイ全盛の時代に、あえて物理スイッチのよさを問う! フェラーリのニューモデル「ルーチェ」のインテリアは、へそ曲がりの逆張りか? 新しい価値観の萌芽(ほうが)か? カーデザインの有識者とともに、クルマのインターフェイスのあるべき姿を考えた。
-
2026.3.13 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが新たなオープントップモデル「アマルフィ スパイダー」を発表
伊フェラーリは2026年3月12日(現地時間)、2025年7月1日にデビューした「アマルフィ」のオープントップバージョンとなる新型車「アマルフィ スパイダー」を発表した。
-
2026.3.11 エッセイ 渕野 健太郎,清水 草一
第104回:「フェラーリ・ルーチェ」のインテリア革命(前編) ―元アップルの2人が放ったデジタル至上主義への一撃―
フェラーリが新型電気自動車「ルーチェ」のインテリアを公開! デザインを担ったのは、「iMac」や「Apple Watch」を手がけた元アップルの2人の大物だった。プロダクトデザイン界の生ける伝説は、自動車の内装になにをもたらしたのか? カーデザインの識者が解説する。
-
2026.3.4 デイリーコラム 沼田 亨
始まりはジウジアーロデザイン、終着点は広島ベンツ? 二転三転した日本版「ルーチェ」の道のり
フェラーリ初の電気自動車が「ルーチェ」と名乗ることが発表された。それはそれで楽しみな新型車だが、日本のファンにとってルーチェといえばマツダに決まっている。デザインが二転三転した孤高のフラッグシップモデルのストーリーをお届けする。
-
2026.2.16 デイリーコラム 西川 淳
イタリアの跳ね馬はiPhoneになる!? フェラーリはなぜ初BEVのデザインを“社外の組織”に任せたか?
フェラーリが初の電動モデル「ルーチェ」の内装を公開した。手がけたのは、これまで同社と縁のなかったクリエイティブカンパニー。この意外な選択の真意とは? 主要メンバーにコンタクトした西川 淳がリポートする。
-
2026.2.10 自動車ニュース webCG 編集部
フェラーリが新型BEVの車名を「ルーチェ」とすると発表 あわせてインテリアも公開
伊フェラーリが新型電気自動車の車名を「ルーチェ」とすると発表。あわせてインテリアのコンポーネントも公開した。車名はイタリア語で「光」や「照らすこと」の意。インテリアでは、アナログとデジタルを融合した操作インターフェイスが特徴とされている。
-
2026.2.3 試乗記 西川 淳
フェラーリ849テスタロッサ(4WD/8AT)【海外試乗記】
フェラーリの新型スーパースポーツ「849テスタロッサ」は、スペシャルモデル「F80」に通じるデザインをまとい、歴史的な車名が与えられている。期待高まる、その走りは? スペインで試乗した西川 淳の第一報。
-
2026.1.18 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也
フェラーリ12チリンドリ(後編)
レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。前編では伝家の宝刀であるV12エンジンを絶賛した山野。後編ではコンビを組むシャシーの印象を余すところなく聞いてみた。
-
2026.1.11 思考するドライバー 山野哲也の“目” 山野 哲也
フェラーリ12チリンドリ(前編)
レーシングドライバー山野哲也が「フェラーリ12チリンドリ」に試乗。その名が示すとおり「12気筒」=6.5リッターV12エンジンを積んだ、新たなフラッグシップマシンである。箱根のワインディングロードでの印象を聞いた。
- 12チリンドリ
- 296GTB
- 296GTS
- 360スパイダー
- 430スクーデリア
- 458イタリア
- 458スパイダー
- 458スペチアーレ
- 488GTB
- 488スパイダー
- 488ピスタ
- 550マラネロ
- 599
- 612スカリエッティ
- 812コンペティツィオーネ
- 812コンペティツィオーネA
- 812スーパーファスト
- 849テスタロッサ
- F12ベルリネッタ
- F430
- F430スパイダー
- F80
- F8スパイダー
- F8トリブート
- FF
- GTC4ルッソ
- SF90ストラダーレ
- SF90スパイダー
- アマルフィ
- アマルフィ スパイダー
- エンツォ
- カリフォルニア
- カリフォルニアT
- スクーデリア スパイダー16M
- チャレンジストラダーレ
- プロサングエ
- ポルトフィーノ
- ルーチェ
- ローマ
- ローマ スパイダー