クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2018 続報】第18戦アメリカGP「アイスマン、主役を奪う」 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2018 続報】第18戦アメリカGP「アイスマン、主役を奪う」
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第18戦アメリカGPを制したフェラーリのキミ・ライコネン(写真右から2番目)、2位に入ったレッドブルのマックス・フェルスタッペン(同左端)、3位に終わったメルセデスのルイス・ハミルトン(同右端)。(Photo=Ferrari)

    1/8F1第18戦アメリカGPを制したフェラーリのキミ・ライコネン(写真右から2番目)、2位に入ったレッドブルのマックス・フェルスタッペン(同左端)、3位に終わったメルセデスのルイス・ハミルトン(同右端)。(Photo=Ferrari)

  • 2番グリッドからスタートでトップを奪ったライコネン(写真先頭右)。ポールシッターのハミルトン(同左)は2位に落ちた。(Photo=Mercedes)

    2/82番グリッドからスタートでトップを奪ったライコネン(写真先頭右)。ポールシッターのハミルトン(同左)は2位に落ちた。(Photo=Mercedes)

  • 降格ペナルティーで5番グリッドに落ちたチームメイトのセバスチャン・ベッテルに代わり、ハミルトンとともに最前列に並んだライコネン(写真)は、一番やわらかいウルトラソフトタイヤで絶好のスタートを切ってターン1をトップで通過。ライコネンにとって、2016年アブダビGP以来となる久々のオープニングラップでのポジションアップだった。レース中盤をリードしたハミルトンが2度目のタイヤ交換を行うと再び首位に。終盤は思わしくないタイヤを上手にもたせ、フェルスタッペンの猛攻をかわし、2013年開幕戦オーストラリアGPでロータスを駆り優勝して以来となる、5年ぶりの勝利を飾った。優勝の間隔からすれば、リカルド・パトレーゼの99レースを抜く113レースとなり歴代最長を記録。来季ザウバーに移籍するGP随一の人気者にようやく訪れた歓喜の瞬間だった。(Photo=Ferrari)

    3/8降格ペナルティーで5番グリッドに落ちたチームメイトのセバスチャン・ベッテルに代わり、ハミルトンとともに最前列に並んだライコネン(写真)は、一番やわらかいウルトラソフトタイヤで絶好のスタートを切ってターン1をトップで通過。ライコネンにとって、2016年アブダビGP以来となる久々のオープニングラップでのポジションアップだった。レース中盤をリードしたハミルトンが2度目のタイヤ交換を行うと再び首位に。終盤は思わしくないタイヤを上手にもたせ、フェルスタッペンの猛攻をかわし、2013年開幕戦オーストラリアGPでロータスを駆り優勝して以来となる、5年ぶりの勝利を飾った。優勝の間隔からすれば、リカルド・パトレーゼの99レースを抜く113レースとなり歴代最長を記録。来季ザウバーに移籍するGP随一の人気者にようやく訪れた歓喜の瞬間だった。(Photo=Ferrari)

  • レッドブルのフェルスタッペン(写真)は、予選Q1中に縁石に乗りすぎてサスペンションを壊しQ2で出走できず、ギアボックス交換も行ったことで18番グリッドと後方からスタート。しかしそこからの挽回は見事なもので、1周して9位、7周目には4番グリッドのチームメイト、ダニエル・リカルドの後ろの5位まで順位を上げていた。リカルドがメカニカルトラブルでリタイアし4位を引き継ぐと、バルテリ・ボッタスに対するアンダーカットを成功させ、レース終盤には2位に。一番硬めのソフトタイヤを履いていたライバルより、一段やわらかいスーパーソフトタイヤでのロングランでそのポジションを守り切った。優勝したライコネン、3位に終わったハミルトンという新旧王者に挟まれた、次世代のチャンピオン有力候補の好走だった。(Photo=Red Bull Racing)

    4/8レッドブルのフェルスタッペン(写真)は、予選Q1中に縁石に乗りすぎてサスペンションを壊しQ2で出走できず、ギアボックス交換も行ったことで18番グリッドと後方からスタート。しかしそこからの挽回は見事なもので、1周して9位、7周目には4番グリッドのチームメイト、ダニエル・リカルドの後ろの5位まで順位を上げていた。リカルドがメカニカルトラブルでリタイアし4位を引き継ぐと、バルテリ・ボッタスに対するアンダーカットを成功させ、レース終盤には2位に。一番硬めのソフトタイヤを履いていたライバルより、一段やわらかいスーパーソフトタイヤでのロングランでそのポジションを守り切った。優勝したライコネン、3位に終わったハミルトンという新旧王者に挟まれた、次世代のチャンピオン有力候補の好走だった。(Photo=Red Bull Racing)

  • 2年連続、5回目の戴冠まであと一歩まで迫ったメルセデスのハミルトン(写真右)は、得意のアメリカGPで3年連続となるポールポジションを獲得するも、レースではライコネンとフェルスタッペンに次ぐ3位。タイトル獲得は次戦以降におあずけとなった。予選、決勝を通じ、メルセデスは過去数戦で見られたマシンのアドバンテージを失い、再びフェラーリに肩を並べられた格好。それでもハミルトンは、ベッテルに対し70点のギャップを保っており、圧倒的有利であることに違いはない。レース後、ライコネン(同左)の勝利をたたえ、自軍の負けを認めていた。(Photo=Mercedes)

    5/82年連続、5回目の戴冠まであと一歩まで迫ったメルセデスのハミルトン(写真右)は、得意のアメリカGPで3年連続となるポールポジションを獲得するも、レースではライコネンとフェルスタッペンに次ぐ3位。タイトル獲得は次戦以降におあずけとなった。予選、決勝を通じ、メルセデスは過去数戦で見られたマシンのアドバンテージを失い、再びフェラーリに肩を並べられた格好。それでもハミルトンは、ベッテルに対し70点のギャップを保っており、圧倒的有利であることに違いはない。レース後、ライコネン(同左)の勝利をたたえ、自軍の負けを認めていた。(Photo=Mercedes)

  • もはやタイトルは絶望的となったフェラーリ&ベッテル(写真)。予選ではポールタイムの0.061秒遅れという僅差の2番手となったが、フリー走行中の赤旗で減速が不十分だったことに起因する3グリッド降格ペナルティーが決まっており、せっかくのフロントローが5番グリッドになってしまった。レースではオープニングラップでリカルドから4位の座を奪おうとして接触、スピンし入賞圏外に落ちるという、前戦日本GPでも見られたような展開に。チームメイトのライコネンが優勝しただけに、15位から4位フィニッシュには納得がいかない様子で、「勝てるスピードはあった」と悔しげだった。ちなみにベッテルは、11年のGPキャリアの中で、トップ3グリッド以降から優勝したことは1度もないというデータが残っている。(Photo=Ferrari)

    6/8もはやタイトルは絶望的となったフェラーリ&ベッテル(写真)。予選ではポールタイムの0.061秒遅れという僅差の2番手となったが、フリー走行中の赤旗で減速が不十分だったことに起因する3グリッド降格ペナルティーが決まっており、せっかくのフロントローが5番グリッドになってしまった。レースではオープニングラップでリカルドから4位の座を奪おうとして接触、スピンし入賞圏外に落ちるという、前戦日本GPでも見られたような展開に。チームメイトのライコネンが優勝しただけに、15位から4位フィニッシュには納得がいかない様子で、「勝てるスピードはあった」と悔しげだった。ちなみにベッテルは、11年のGPキャリアの中で、トップ3グリッド以降から優勝したことは1度もないというデータが残っている。(Photo=Ferrari)

  • ホンダのパワーユニットの交換で最後列からのスタートとなったトロロッソの2台。しかし、ピエール・ガスリーが予選Q1で7位に入ったのをはじめ、Q2ではガスリー13位、ブレンドン・ハートレー(写真)14位と、そのパフォーマンスはレースごとに熟成が進んでいるようであり、来季からホンダに乗り換えるレッドブルのマックス・フェルスタッペンも期待を寄せるコメントを残していた。レースでは入賞圏が遠く、ハートレー11位、ガスリー14位でチェッカードフラッグを受けたが、エステバン・オコンとケビン・マグヌッセンの失格でハートレーはキャリアベストとなる9位入賞となった。(Photo=Toro Rosso)

    7/8ホンダのパワーユニットの交換で最後列からのスタートとなったトロロッソの2台。しかし、ピエール・ガスリーが予選Q1で7位に入ったのをはじめ、Q2ではガスリー13位、ブレンドン・ハートレー(写真)14位と、そのパフォーマンスはレースごとに熟成が進んでいるようであり、来季からホンダに乗り換えるレッドブルのマックス・フェルスタッペンも期待を寄せるコメントを残していた。レースでは入賞圏が遠く、ハートレー11位、ガスリー14位でチェッカードフラッグを受けたが、エステバン・オコンとケビン・マグヌッセンの失格でハートレーはキャリアベストとなる9位入賞となった。(Photo=Toro Rosso)

  • アメリカをベースとする唯一のチーム、ハースは、3年目の今年に著しい飛躍を遂げ、メルセデス、フェラーリ、レッドブルの3強に次ぐコンストラクターズチャンピオンシップ4位の座を狙える位置にいる。母国GPとしては予選で初めてトップ10に進み、ロメ・グロジャンが8位に入るも、レースではスタート直後にシャルル・ルクレールのザウバーと接触、0周リタイアという残念な結果に。ケビン・マグヌッセンは12番グリッドから9位でゴールしたものの、レース後、規定より多い燃料を使ったことで失格。ランキング4位ルノーが6、7位に入り14点を加算したのに対し、まさかの無得点に終わったハースは、ルノーとのポイントギャップを8点から一気に22点まで広げられてしまった。(Photo=Haas)
	 

    8/8アメリカをベースとする唯一のチーム、ハースは、3年目の今年に著しい飛躍を遂げ、メルセデス、フェラーリ、レッドブルの3強に次ぐコンストラクターズチャンピオンシップ4位の座を狙える位置にいる。母国GPとしては予選で初めてトップ10に進み、ロメ・グロジャンが8位に入るも、レースではスタート直後にシャルル・ルクレールのザウバーと接触、0周リタイアという残念な結果に。ケビン・マグヌッセンは12番グリッドから9位でゴールしたものの、レース後、規定より多い燃料を使ったことで失格。ランキング4位ルノーが6、7位に入り14点を加算したのに対し、まさかの無得点に終わったハースは、ルノーとのポイントギャップを8点から一気に22点まで広げられてしまった。(Photo=Haas)
     

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • 日産自動車が新たな長期成長戦略を発表 AIによる自動運転を次世代技術の柱に NEW
    日産自動車が新たな長期成長戦略を発表 AIによる自動運転を次世代技術の柱にNEW 2026.4.20 日産自動車が2026年4月14日に新たな長期ビジョンを発表した。事業再生計画「Re:Nissan」後の成長プランであり、「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」を旗印にAIを核とした知能化と電動化を推し進めるという。
  • 「BMW Individualフローズンカラー」を採用した「X1」「X3」「3シリーズ」の特別仕様車が登場
    「BMW Individualフローズンカラー」を採用した「X1」「X3」「3シリーズ」の特別仕様車が登場 2026.4.16 BMWジャパンは2026年4月15日、「BMW X1」と「BMW X3」および「3シリーズ」(セダン)、「3シリーズ ツーリング」(ステーションワゴン)に特別仕様車「FROZEN EDITION(フローズンエディション)」を設定し、販売を開始した。
  • 日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施
    日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施 2026.4.16 日産が軽乗用BEV「サクラ」をマイナーチェンジ。上位2グレードのフロントマスクを変更したほか、「G」を299万9000円に、「S」を244万9000円に値下げした。量販グレード「X」は259万9000円のままだが、シートヒーターを標準化するなど装備を強化している。
  • 限定車「ルノー・カングー クルール」登場 外板色に深緑の「ヴェール フォレ」を採用
    限定車「ルノー・カングー クルール」登場 外板色に深緑の「ヴェール フォレ」を採用 2026.4.16 ルノー・ジャポンは2026年4月16日、MPV「カングー」に専用ボディーカラーの限定車「カングー クルール」を設定し、100台の台数限定で発売すると発表した。外板色は「初夏のフランスの森」をテーマとする「ヴェール フォレ」を採用している。
  • シトロエンのフラッグシップモデルが2代目に進化 新型「C5エアクロス」発売
    シトロエンのフラッグシップモデルが2代目に進化 新型「C5エアクロス」発売 2026.4.16 ステランティス ジャパンは2026年4月16日、新型「シトロエンC5エアクロス」の導入を発表し、同日、販売を開始した。新世代のマイルドハイブリッドシステムや最新のプラットフォームを採用し、さらなる快適性と効率性を追求している。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • ディフェンダー110 X-DYNAMIC HSE P300e(4WD/8AT)【試乗記】 NEW

    ディフェンダー110 X-DYNAMIC HSE P300e(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.4.20試乗記
    本格クロスカントリービークルの「ディフェンダー」にプラグインハイブリッド車の「P300e」が登場。電気の力を借りて2リッターターボとしては格段にパワフルになった一方で、カタログ燃費はなかなか悲観的な数値を示している。果たしてその仕上がりは?
  • ポルシェジャパンのイモー・ブッシュマン社長に聞く 日本での展望とスポーツカーの未来 NEW

    ポルシェジャパンのイモー・ブッシュマン社長に聞く 日本での展望とスポーツカーの未来

    2026.4.20デイリーコラム
    2025年8月に着任した、ポルシェジャパンのイモー・ブッシュマン新社長。彼の目に日本はどう映り、またどのような戦略を考えているのか? 難しい局面にあるスポーツカーや電気自動車の在り方に対する考えを含め、日本における新しいリーダーに話を聞いた。
  • スバル・ソルテラET-HS(前編)

    スバル・ソルテラET-HS(前編)

    2026.4.19ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    スバル&STIでクルマを鍛えてきた辰己英治さんが、“古巣”スバルの手になる電気自動車「ソルテラ」に試乗。パワートレインの電動化以外にも、さまざまな試みが取り入れられた一台を、ミスター・スバルはどう評価するのか?
  • 第57回:スズキはなぜインドに賭ける? 変わらず牛が闊歩するインドの最新工場を小沢コージが直撃

    第57回:スズキはなぜインドに賭ける? 変わらず牛が闊歩するインドの最新工場を小沢コージが直撃

    2026.4.18小沢コージの勢いまかせ!! リターンズ
    小沢コージがインドへ。日本の自動車ファンにとってインドといえばスズキのイメージだが、実はスズキは現在、インドへの大型投資の真っ最中だ。なぜスズキはインドでこれほどまでに愛されるのか。最新工場を見学して考えた。
  • ボルボXC90ウルトラT8 AWDプラグインハイブリッド(4WD/8AT)【試乗記】

    ボルボXC90ウルトラT8 AWDプラグインハイブリッド(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.4.18試乗記
    2016年に上陸した2代目となるボルボのフラッグシップSUV「XC90」の最新アップデートモデルに試乗。パワフルなプラグインハイブリッドシステムを採用する3列シートSUVの走りを、先にステアリングを握った「V60」や「XC60」との比較を交えながら報告する。
  • 谷口信輝の新車試乗――ディフェンダー・オクタ編

    谷口信輝の新車試乗――ディフェンダー・オクタ編

    2026.4.17webCG Movies
    ブーム真っ盛りのSUVのなかで、頂点に位置するモデルのひとつであろう「ディフェンダー・オクタ」。そのステアリングを握ったレーシングドライバー谷口信輝の評価は……? 動画でリポートします。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか?
    雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集
  • 世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは?
    世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは? 特集
  • サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。
    サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[ブリヂストン]記事末のアンケートにご協力お願いしますNEW[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • ポルシェが「911 GT3 S/C」を発表 「911 GT3」シリーズ初のオープントップモデル
    ポルシェが「911 GT3 S/C」を発表 「911 GT3」シリーズ初のオープントップモデル 2026.4.15 自動車ニュース
  • 日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施
    日産が軽BEV「サクラ」をマイナーチェンジ 最大で15万円の値下げを実施 2026.4.16 自動車ニュース
  • フル電動のクロスオーバーSUVとなった新型「ホンダ・インサイト」発売
    フル電動のクロスオーバーSUVとなった新型「ホンダ・インサイト」発売 2026.4.16 自動車ニュース
  • 日産が軽BEV「サクラ」のマイナーチェンジモデルを先行公開
    日産が軽BEV「サクラ」のマイナーチェンジモデルを先行公開 2026.4.14 自動車ニュース
  • シトロエンのフラッグシップモデルが2代目に進化 新型「C5エアクロス」発売
    シトロエンのフラッグシップモデルが2代目に進化 新型「C5エアクロス」発売 2026.4.16 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。