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1/7WRCの体制発表会に臨んだ、TOYOTA GAZOO Racingのチーム監督と選手。
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2/7TOYOTA GAZOO Racingの友山茂樹プレジデントは、2020年の“トリプルタイトル”獲得に意欲を示した。
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3/7チームの代表を務めるトミ・マキネン氏(写真左)も登壇。今シーズンへの抱負を語った。
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4/7トヨタは6人3チーム体制で参戦。11月のラリージャパンにも期待が高まる。
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5/7「チームのモチベーションはとても高い」と語る、トミ・マキネン監督。2020年シーズンの見通しは明るいようだ。
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6/7ラリーへの出走経験も多いトヨタの豊田章男社長は、この日も熱く語り続けた。
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鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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トライアンフが「トライデント660/タイガースポーツ660」の大幅改良モデルを発表NEW 2026.1.21 トライアンフが排気量660ccのネイキッドスポーツ「トライデント660」と、アドベンチャーツアラー「タイガースポーツ660」を大幅改良。エンジンの出力を95PSに高めたほか、シャシーやボディーワークにも手を加えることで、運動性能や快適性の向上を図っている。
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ホンダがF1始動会見を開催 2026年シーズンの新パワーユニットとマシンを披露 2026.1.20 本田技研工業およびHRC、アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラワン・チームは2026年1月20日、東京都内で「ニューパートナーシップ始動発表会」を開催し、F1世界選手権の2026年シーズン参戦に向けての意気込みを表明した。
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東京・青山にケータハムとモーガンの直営旗艦店がオープン 2026.1.20 ケータハムカーズ・ジャパンとモーガンカーズ・ジャパンが、東京・青山に直営旗艦店「ケータハム東京 青山ショールーム」「モーガンカーズ東京 青山ショールーム」をオープン。ブランド体験拠点として、試乗会やオーナーイベントなどの開催も予定している。
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「レンジローバー・イヴォーク」にグレーとホワイトの2色の限定モデルが登場 2026.1.16 「レンジローバー・イヴォーク」に特別仕様車「グラナイトエディション」が登場。グラナイト(花こう岩)に着想を得たというコーディネートが特徴で、ボディーカラーは「フジホワイト」「カルパチアングレイ」の2種類。ルーフは黒でコーディネートしている。
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2026.1.21デイリーコラム乗用車ではトヨタの「クラウン」「カローラ」、日産の「スカイライン」などが長く続く車名として知られるが、実は商用車の世界にはこれらと同等のご長寿モデルが数多く存在している。生涯現役時代の今にふさわしい働くクルマの世界を見てみよう。 -
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2026.1.21カーデザイン曼荼羅コンポーネントを共用するのに、その形は全然違う! トヨタの次世代スーパースポーツ「トヨタGR GT」と「レクサスLFAコンセプト」のデザインを、有識者と比較検証。突き抜けて武骨なGR GTか、優雅で知的なLFAか、あなたならどちらを選ぶ? -
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2026.1.20試乗記「プジョー208」にマイルドハイブリッド車の「GTハイブリッド」が登場。仕組みとしては先に上陸を果たしたステランティス グループの各車と同じだが、小さなボディーに合わせてパワーが絞られているのが興味深いところだ。果たしてその乗り味は? -
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2026.1.19試乗記ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」のなかでも、ウェルビーイングにこだわったという「アズール」に試乗。控えめ(?)な680PSのハイブリッドがかなえる走りは、快適で満ち足りていて、ラグジュアリーカーの本分を感じさせるものだった。
