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2/15TOYOTA GAZOO Racingの主役たる「GRヤリス」。後ろは「ヤリスWRC」、右は大先輩にあたる「セリカGT-FOUR」。
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モータースポーツを戦うレーシングカーもオートサロンの顔である。写真は2020年シーズンのSUPER GTに参戦する「GRスープラGT500」。
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4/15トヨタ系のカスタマイズブランドであるモデリスタとTRDは協力して1台のコンセプトモデル「アンビバレント“RD”プリウスPHVコンセプト」を制作した。
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5/15トムスはオリジナルのカスタマイズを施した「センチュリー」を出展。価格は2816万円。
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6/15日産ブースの「GT-R50 by Italdesign」。
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7/15ホンダブースでは、地元の小学生を対象にプレゼンを実施していた。中央の車両は「シビック タイプR」。
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8/15マツダは新型SUV「CX-30」のカスタマイズモデルを出展。全体的に市販車両主体の展示内容だった。
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9/15スバルのステージに展示された「レヴォーグ プロトタイプSTI Sport」。
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10/15側面にボルダリングのホールド(突起)をあしらった、ダイハツの「•ハイゼットトラックPEAKS Ver.」。
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11/15スズキの「スイフトスポーツ カタナエディション」。奥はもちろん「カタナ」。
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12/15おなじみの初音ミクのカラーリングをまとった、2020年仕様の「メルセデスAMG GT3」。
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13/15初出展となるマクラーレンのブースに展示された「マクラーレンGT」。
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14/15これも初出展のボルボ。展示車両は「S60 T8ポールスターエンジニアード」と「XC60 T8ポールスターエンジニアード」。
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15/15これまた初出展となるゼネラルモーターズの新型「シボレー・コルベット」は、大いに注目を集めていた。

沼田 亨
1958年、東京生まれ。大学卒業後勤め人になるも10年ほどで辞め、食いっぱぐれていたときに知人の紹介で自動車専門誌に寄稿するようになり、以後ライターを名乗って業界の片隅に寄生。ただし新車関係の仕事はほとんどなく、もっぱら旧車イベントのリポートなどを担当。
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