クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

【F1 2020】第4戦イギリスGP「運を味方につけたハミルトンが3輪走行で3連勝」 【ニュース】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. 【F1 2020】第4戦イギリスGP「運を味方につけたハミルトンが3輪走行で3連勝」
  3. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • F1第4戦イギリスGPを制したメルセデスのルイス・ハミルトン(写真)。イギリスGPで7勝目をマークし、母国で最も多く勝ったドライバーとして歴史に名を刻むこととなった。(Photo=Mercedes)

    1/10F1第4戦イギリスGPを制したメルセデスのルイス・ハミルトン(写真)。イギリスGPで7勝目をマークし、母国で最も多く勝ったドライバーとして歴史に名を刻むこととなった。(Photo=Mercedes)

  • スタートでトップを守ったハミルトン(写真先頭)に、チームメイトのバルテリ・ボッタス(同後ろ)が続く。レースは残り3周の時点まで、メルセデスが盤石の1-2フォーメーションを築いていたのだが……。(Photo=Mercedes)

    2/10スタートでトップを守ったハミルトン(写真先頭)に、チームメイトのバルテリ・ボッタス(同後ろ)が続く。レースは残り3周の時点まで、メルセデスが盤石の1-2フォーメーションを築いていたのだが……。(Photo=Mercedes)

  • 2連勝して母国に凱旋(がいせん)したポイントリーダーのハミルトン(写真)。予選Q2では風に翻弄(ほんろう)されて珍しくスピン、赤旗をもたらすも、その後はコースレコードで同地最多7度目のポールを奪ってしまうのだからさすが。これで歴代最多ポール記録を91回にまで伸ばした。レースではトップを快走し、僚友ボッタスとともにメルセデス1-2をキープ。ファイナルラップでまさかのパンクに見舞われるも、後続との間に30秒以上のマージンがあったことが幸いし、3輪走行でトップのままチェッカードフラッグを受けた。ドライバーズランキング2位のボッタスがパンクによりノーポイントだったため、2人の差は5点から一気に30点にまで拡大した。(Photo=Mercedes)

    3/102連勝して母国に凱旋(がいせん)したポイントリーダーのハミルトン(写真)。予選Q2では風に翻弄(ほんろう)されて珍しくスピン、赤旗をもたらすも、その後はコースレコードで同地最多7度目のポールを奪ってしまうのだからさすが。これで歴代最多ポール記録を91回にまで伸ばした。レースではトップを快走し、僚友ボッタスとともにメルセデス1-2をキープ。ファイナルラップでまさかのパンクに見舞われるも、後続との間に30秒以上のマージンがあったことが幸いし、3輪走行でトップのままチェッカードフラッグを受けた。ドライバーズランキング2位のボッタスがパンクによりノーポイントだったため、2人の差は5点から一気に30点にまで拡大した。(Photo=Mercedes)

  • レッドブルは突発的に安定感を失う「RB16」の改良に取り組み、新たなリアウイングなどをイギリスに持ち込んできた。予選ではマックス・フェルスタッペン(写真)が3番手につけるも、前のメルセデスには1秒もの大差をつけられてしまうことに。それでも「マシンはより予測しやすいものになった」とフェルスタッペンからは前向きなコメントも聞かれ、復調の兆しはつかみつつあるかに見えた。レースではメルセデスの2台に逃げられ“孤独な3位”をキープ。終盤のボッタスのパンクを見るやすぐさまピットに入り、ニュータイヤでファステストラップを記録しながら2位でゴール。最後のタイヤ交換さえなければ、パンクでスロー走行を余儀なくされたハミルトンを抜き優勝できたかもしれなかったが、「2位は上出来」と結果を受け入れていた。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    4/10レッドブルは突発的に安定感を失う「RB16」の改良に取り組み、新たなリアウイングなどをイギリスに持ち込んできた。予選ではマックス・フェルスタッペン(写真)が3番手につけるも、前のメルセデスには1秒もの大差をつけられてしまうことに。それでも「マシンはより予測しやすいものになった」とフェルスタッペンからは前向きなコメントも聞かれ、復調の兆しはつかみつつあるかに見えた。レースではメルセデスの2台に逃げられ“孤独な3位”をキープ。終盤のボッタスのパンクを見るやすぐさまピットに入り、ニュータイヤでファステストラップを記録しながら2位でゴール。最後のタイヤ交換さえなければ、パンクでスロー走行を余儀なくされたハミルトンを抜き優勝できたかもしれなかったが、「2位は上出来」と結果を受け入れていた。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 間もなく記念すべき1000レース目を迎えるフェラーリは、鈍足の跳ね馬と化した今季型「SF1000」を鍛えるべく、イギリスGPを前に「パフォーマンス・デベロップメント部門」を新設。シルバーストーンでも乗りにくそうな挙動を見せていたのだが、それでも予選ではシャルル・ルクレール(写真)が4位と健闘。レースでもそのポジションを維持し、終盤ボッタスのパンクによる脱落に助けられて3位でゴール。不調といいながらも4戦して2度表彰台を記録している。チームメイトのセバスチャン・ベッテルは、マシンバランスにも苦心し予選10番手から10位でゴール。(Photo=Ferrari)

    5/10間もなく記念すべき1000レース目を迎えるフェラーリは、鈍足の跳ね馬と化した今季型「SF1000」を鍛えるべく、イギリスGPを前に「パフォーマンス・デベロップメント部門」を新設。シルバーストーンでも乗りにくそうな挙動を見せていたのだが、それでも予選ではシャルル・ルクレール(写真)が4位と健闘。レースでもそのポジションを維持し、終盤ボッタスのパンクによる脱落に助けられて3位でゴール。不調といいながらも4戦して2度表彰台を記録している。チームメイトのセバスチャン・ベッテルは、マシンバランスにも苦心し予選10番手から10位でゴール。(Photo=Ferrari)

  • アルファタウリのピエール・ガスリー(写真右)は、予選Q2でレーシングポイントのランス・ストロール(同左)とまったくの同タイムをマークするも、先にストロールのほうが計測されたため惜しくもQ3進出ならず11位。レースではベッテルをオーバーテイクし入賞圏に入ると、そのストロールをも華麗にオーバーテイクし7位入賞を果たした。チームメイトのダニール・クビアトは予選14位となるも、ギアボックス交換で5グリッド降格し19番グリッドからスタート。13周目に突如リアが変調を来しクラッシュ、リタイアとなった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    6/10アルファタウリのピエール・ガスリー(写真右)は、予選Q2でレーシングポイントのランス・ストロール(同左)とまったくの同タイムをマークするも、先にストロールのほうが計測されたため惜しくもQ3進出ならず11位。レースではベッテルをオーバーテイクし入賞圏に入ると、そのストロールをも華麗にオーバーテイクし7位入賞を果たした。チームメイトのダニール・クビアトは予選14位となるも、ギアボックス交換で5グリッド降格し19番グリッドからスタート。13周目に突如リアが変調を来しクラッシュ、リタイアとなった。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • この週末、何かと注目を集めたのがレッドブルのアレクサンダー・アルボン(写真)。すでに表彰台を獲得しているエース格のフェルスタッペンと比較され戦績がいまひとつということで、担当エンジニアを変えて心機一転を図ったものの、フリー走行ではクラッシュや電気系の問題などで走り込めず、2戦連続Q2敗退の予選12位。オープニングラップでハースのケビン・マグヌッセンと接触したことで5秒加算のペナルティーを受け大きく後退したものの、その後はニュータイヤで猛追し、8位に入賞する力走を披露した。アルボンに必要なのは、余計なプレッシャーではなく、チームのサポート態勢と、乗りにくいマシンの問題解決なのかもしれない。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    7/10この週末、何かと注目を集めたのがレッドブルのアレクサンダー・アルボン(写真)。すでに表彰台を獲得しているエース格のフェルスタッペンと比較され戦績がいまひとつということで、担当エンジニアを変えて心機一転を図ったものの、フリー走行ではクラッシュや電気系の問題などで走り込めず、2戦連続Q2敗退の予選12位。オープニングラップでハースのケビン・マグヌッセンと接触したことで5秒加算のペナルティーを受け大きく後退したものの、その後はニュータイヤで猛追し、8位に入賞する力走を披露した。アルボンに必要なのは、余計なプレッシャーではなく、チームのサポート態勢と、乗りにくいマシンの問題解決なのかもしれない。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 今回のレースで一番アンラッキーだったのはボッタス(写真)だったかもしれない。予選2位から2位をキープするも、残り3周でタイヤのパンクに見舞われ、結果11位無得点。メルセデス独走のシーズンなら、せめてチームメイト同士で火花を散らしてほしいものだが、ポイントリーダーのハミルトンとの差は30点にまで広がり、ランキング3位のフェルスタッペンには6点差まで迫られてしまった。(Photo=Mercedes)

    8/10今回のレースで一番アンラッキーだったのはボッタス(写真)だったかもしれない。予選2位から2位をキープするも、残り3周でタイヤのパンクに見舞われ、結果11位無得点。メルセデス独走のシーズンなら、せめてチームメイト同士で火花を散らしてほしいものだが、ポイントリーダーのハミルトンとの差は30点にまで広がり、ランキング3位のフェルスタッペンには6点差まで迫られてしまった。(Photo=Mercedes)

  • 今季好調のレーシングポイントに緊急事態発生。イギリスGPの前日になってセルジオ・ペレスのウイルス感染が発覚し、急きょピンチヒッターを探す必要に迫られた。白羽の矢が立ったのは、昨季末でF1を引退したニコ・ヒュルケンベルグ(写真)。32歳のドイツ人ドライバーにとっても急転直下のカムバックとなったが、ほぼぶっつけ本番でマシンに乗り込み予選13位と健闘。レースに期待をかけたが、スタート前にエンジンが不調で始動できず出走ならず。チームメイトのストロールは、気温が高かった初日こそフリー走行でトップタイムを記録するも、涼しくなった土曜日の予選では苦しみ、なんとかQ3に進出しての6番手。レースではルノーやアルファタウリに先を越され9位だった。(Photo=Racing Point)

    9/10今季好調のレーシングポイントに緊急事態発生。イギリスGPの前日になってセルジオ・ペレスのウイルス感染が発覚し、急きょピンチヒッターを探す必要に迫られた。白羽の矢が立ったのは、昨季末でF1を引退したニコ・ヒュルケンベルグ(写真)。32歳のドイツ人ドライバーにとっても急転直下のカムバックとなったが、ほぼぶっつけ本番でマシンに乗り込み予選13位と健闘。レースに期待をかけたが、スタート前にエンジンが不調で始動できず出走ならず。チームメイトのストロールは、気温が高かった初日こそフリー走行でトップタイムを記録するも、涼しくなった土曜日の予選では苦しみ、なんとかQ3に進出しての6番手。レースではルノーやアルファタウリに先を越され9位だった。(Photo=Racing Point)

  • 今シーズン、フェラーリのパワーユニットで戦うチームは、本家フェラーリを含めハース、アルファ・ロメオとも不調にあえいでいる。中でもアルファ・ロメオは、4戦して予選で一度もQ1を突破しておらず、元王者キミ・ライコネン(写真)は、昨季最終戦から5戦連続でQ1止まりというキャリアワースト記録を更新している。イギリスGPでは、ライコネンが16番グリッドから17位、アントニオ・ジョビナッツィは15番グリッドから14位と入賞ならず。チームは獲得ポイント2点でランキング8位にいる。(Photo=Alfa Romeo Racing)

    10/10今シーズン、フェラーリのパワーユニットで戦うチームは、本家フェラーリを含めハース、アルファ・ロメオとも不調にあえいでいる。中でもアルファ・ロメオは、4戦して予選で一度もQ1を突破しておらず、元王者キミ・ライコネン(写真)は、昨季最終戦から5戦連続でQ1止まりというキャリアワースト記録を更新している。イギリスGPでは、ライコネンが16番グリッドから17位、アントニオ・ジョビナッツィは15番グリッドから14位と入賞ならず。チームは獲得ポイント2点でランキング8位にいる。(Photo=Alfa Romeo Racing)

bg

bg

「bg」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
自動車ニュースの新着記事
  • 【SUPER GT 2026】第6戦SUGOで塚越広大/野村勇斗組のNo.17 Astemo HRC PRELUDE-GTが勝利
    【SUPER GT 2026】第6戦SUGOで塚越広大/野村勇斗組のNo.17 Astemo HRC PRELUDE-GTが勝利 2026.9.20 2026年9月20日、SUPER GTの2025年シーズン第6戦が、宮城県のスポーツランドSUGOで開催され、No.17 Astemo HRC PRELUDE-GTが勝利。HRC PRELUDE-GT勢は第4戦からの3連勝となった。
  • 「メルセデス・ベンツGLC」に新たなスポーティーモデル「メルセデスAMG GLC53」登場 導入記念の限定車も
    「メルセデス・ベンツGLC」に新たなスポーティーモデル「メルセデスAMG GLC53」登場 導入記念の限定車も 2026.9.18 メルセデス・ベンツ日本は2026年9月18日、メルセデス・ベンツのミッドサイズSUV「GLC」のラインナップに、スポーツモデル「メルセデスAMG GLC53 4MATIC+(ISG)」「メルセデスAMG GLC53 4MATIC+クーペ(ISG)」を追加すると発表。同日、販売を開始した。
  • ジープの85周年を記念した「コマンダー」の限定車とアウトドアギアを装備する「コンパス」の特別仕様車登場
    ジープの85周年を記念した「コマンダー」の限定車とアウトドアギアを装備する「コンパス」の特別仕様車登場 2026.9.17 ステランティス ジャパンは2026年9月17日、ジープの「コマンダー」に限定車「オーバーランド85thアニバーサリーエディション」を、「コンパス」に特別仕様車「フィールドスタイルエディション」を設定。同日、販売を開始した。
  • 新開発の鍛造アルミホイールを装着 「レクサスIS」の特別仕様車「IS300h“Fスポーツ モードブラックVI”」登場
    新開発の鍛造アルミホイールを装着 「レクサスIS」の特別仕様車「IS300h“Fスポーツ モードブラックVI”」登場 2026.9.17 トヨタ自動車は2026年9月17日、レクサスのスポーツセダン「IS300h」について、寒冷地仕様を全車に標準装備するとともに、特別仕様車“Fスポーツ モードブラックVI”を設定すると発表した。同年10月1日に販売を開始する。
  • メルセデスが「CLA200シューティングブレークwith EQテクノロジー」の限定車を発売
    メルセデスが「CLA200シューティングブレークwith EQテクノロジー」の限定車を発売 2026.9.17 メルセデス・ベンツ日本は2026年9月17日、「メルセデス・ベンツCLA200シューティングブレークwith EQテクノロジー」の導入を記念し、台数50台の限定車「ローンチエディション」を設定。同日、販売を開始した。
自動車ニュースの記事をもっとみる
新着記事
  • フェラーリ・アマルフィ(FR/8AT)【試乗記】 NEW

    フェラーリ・アマルフィ(FR/8AT)【試乗記】

    2026.9.22試乗記
    フェラーリの最新ラグジュアリークーペ「アマルフィ」に試乗。2+2のシートレイアウトを持つ優雅な一台は、その姿にたがわぬ快適な乗り心地を備える一方で、スーパースポーツにも比肩する高いパフォーマンスも秘めたマシンとなっていた。
  • 「長く愛されるクルマ」の開発で大事なことは? NEW

    「長く愛されるクルマ」の開発で大事なことは?

    2026.9.22あの多田哲哉のクルマQ&A
    欲しかったクルマを購入したなら、長く付き合いたいと思うユーザーは多いはず。では、“長く愛されるクルマ”を実現するための条件とは何か? 元トヨタの車両開発者、多田哲哉さんに聞いてみた。
  • メルセデス・ベンツCLA220シューティングブレーク(FF/8AT)【試乗記】

    メルセデス・ベンツCLA220シューティングブレーク(FF/8AT)【試乗記】

    2026.9.21試乗記
    メルセデス・ベンツの「CLA」がフルモデルチェンジ。シャシーやパワーユニット、さらにインフォテインメントシステムなど、すべての要素を刷新したとされる、メルセデスの次世代を切り開くモデルだ。1.5リッターハイブリッドの「シューティングブレーク」を試す。
  • 新型「三菱パジェロ」の走りを支えるテクノロジー 「スーパーセレクト4WD-II」って何だ?

    新型「三菱パジェロ」の走りを支えるテクノロジー 「スーパーセレクト4WD-II」って何だ?

    2026.9.21デイリーコラム
    2026年10月末の国内正式発表が待たれる新型「三菱パジェロ」。その価値の多くを占める「悪路走破性」は、どんな技術に支えられているのか? 「SS4-II」「S-AWC」といったキーテクノロジーについて深堀りしてみよう。
  • アウディQ3スポーツバックTFSIクワトロ150kWアドバンスト(前編)

    アウディQ3スポーツバックTFSIクワトロ150kWアドバンスト(前編)

    2026.9.20思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が新型「アウディQ3」に試乗。先代から大きく変わったのはエクステリアだけではなく、新たなデバイスを採り入れるなどして操作系も一新した意欲作だ。レジェンドドライバーの評価やいかに。
  • ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】

    ホンダ・シビックe:HEV RS(FF)【試乗記】

    2026.9.19試乗記
    ホンダのCセグメントハッチバック「シビック」に、スポーティーな走りが身上の「e:HEV RS」が登場。ハイブリッドのパワートレインと専用チューニングのサスペンションが織りなす走りは、いつもの道でこそ輝くものに仕上げられていた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング自動車ニュース
  • ミツオカが2026年11月に正式発表する新型車の画像を特設サイトで先行公開
    ミツオカが2026年11月に正式発表する新型車の画像を特設サイトで先行公開 2026.9.17 自動車ニュース
  • メルセデスが改良型「Sクラス」に直6ガソリンターボモデルを追加
    メルセデスが改良型「Sクラス」に直6ガソリンターボモデルを追加 2026.9.15 自動車ニュース
  • スバルが「インプレッサ」の改良モデルを発表 ナビゲーション機能を全車標準装備
    スバルが「インプレッサ」の改良モデルを発表 ナビゲーション機能を全車標準装備 2026.9.17 自動車ニュース
  • 「メルセデス・ベンツGLC」に新たなスポーティーモデル「メルセデスAMG GLC53」登場 導入記念の限定車も
    「メルセデス・ベンツGLC」に新たなスポーティーモデル「メルセデスAMG GLC53」登場 導入記念の限定車も 2026.9.18 自動車ニュース
  • 「メルセデス・マイバッハSクラス」の改良モデル発売
    「メルセデス・マイバッハSクラス」の改良モデル発売 2026.9.15 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。