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1/4「国際学生“社会的EV”デザインコンテスト2022」のポスター。
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2/4「CASE」とは「Connected」「Autonomous」「Shared&Services」「Electoric」の頭文字をとった言葉で、これからの自動車が取り組むべき課題を端的に表したものだった。写真は2017年のフランクフルトショーにおいて、コンセプトカー「コンセプトEQA」の発表に際し、CASEの概念を説明する独ダイムラー(現メルセデス・ベンツ)のウィルコ・スターク氏。
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3/4APEVの事務局長を務める荒木恵理子氏。九州大学経済学部を卒業後、現ベネッセコーポレーションへ入社。編集やマーケティング、業績管理、事業推進などとともに、新規事業の開発にも取り組んできた。現在はCSR業務として、環境活動・環境教育に携わっている。
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4/4「国際学生“社会的EV”デザインコンテスト2022」の実行委員長を務める、APEV理事の山下敏男氏。webCG読者のなかでも、「日産フェアレディZ(Z32)」を手がけたデザイナーとして記憶している人は多いのではないだろうか。現在はINTERROBANG DESIGNの代表として、インダストリアルデザインや、デザインコンサルティング、人材育成などを行っている。

林 愛子
技術ジャーナリスト 東京理科大学理学部卒、事業構想大学院大学修了(事業構想修士)。先進サイエンス領域を中心に取材・原稿執筆を行っており、2006年の日経BP社『ECO JAPAN』の立ち上げ以降、環境問題やエコカーの分野にも活躍の幅を広げている。株式会社サイエンスデザイン代表。
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