-
1/52023年5月度のオンライン記者会見を行った日本自動車工業会の豊田章男会長(トヨタ自動車)。
-
2/5自工会はG7広島サミットに関連して、隣接するひろしまゲートパークプラザで「Diversity in Carbon Neutrality -カーボンニュートラルにも、多様性を。-」と題した展示イベントを開催する。
-
3/5「Diversity in Carbon Neutrality -カーボンニュートラルにも、多様性を。-」の会場に展示される、スズキとダイハツ、トヨタが共同開発した新型軽商用BEVのプロトタイプ。
-
4/5ヤマハが展示する着脱式バッテリーを搭載した1~2人乗りパーソナル低速モビリティーの汎用プラットフォーム「YAMAHA MOTOR PLATFORM CONCEPT」(研究開発モデル)。
-
5/5ひろしまゲートパーク内の大屋根ひろばには、「Pride of Hiroshima 展」と題した広島を中心とした26企業の展示ブースも設けられる。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
自動車ニュースの新着記事
-
ブリヂストンは新タイヤ「ポテンザRE-71RZ」の魅力をアピール【東京オートサロン2026】NEW 2026.1.9 ブリヂストンは2026年1月9日、東京オートサロン2026の会場でプレスカンファレンスを開催し、スポーツタイヤブランドである「ポテンザ」の新製品「RE-71RZ」の特徴や魅力を紹介した。
-
GMが「シボレー・コルベットZ06」の改良モデルを日本に導入 20台限定の特別仕様車も【東京オートサロン2026】NEW 2026.1.9 ゼネラルモーターズ・ジャパンが「シボレー・コルベットZ06」の改良モデルを日本に導入。3枚のディスプレイを中心に運転席まわりのインターフェイスを刷新するとともに、「Googleビルトイン」を採用するなど機能を大幅に強化した。
-
わっしょいわっしょい! 三菱ブースでは「デリカ祭り」を開催中【東京オートサロン2026】NEW 2026.1.9 三菱自動車は2026年1月9日に開幕した東京オートサロン2026(会期:1月11日まで)の自社ブースで「デリカ祭り」を開催中だ。紅白のちょうちんがきらめく和のテイストのスペースに「デリカD:5」と「デリカミニ」のカスタマイズモデルが展示されている。
-
STIが「WRX STIスポーツ#」を発表 6段MTを搭載したコンプリートカー【東京オートサロン2026】NEW 2026.1.9 STIが「スバルWRX」のコンプリートカー「WRX STIスポーツ#」を発表。専用チューニングの電子制御サスペンションやブレーキで運動性能を高めており、また日本仕様の現行「WRX」として、初めて6段MTを採用している。2026年春に数量限定で販売する予定だ。
-
スバルが「インプレッサ」の特別仕様車「STIパフォーマンスエディション」を発表【東京オートサロン2026】NEW 2026.1.9 スバルが「インプレッサ」の特別仕様車「STIパフォーマンスエディション」を東京オートサロンで発表。STIパフォーマンスパーツを装着して運動性能を高めたモデルとなっており、オプションでスポーティーなマフラーも用意される。
新着記事
-
NEW
激変する日本の自動車関連税制! 実際のところ私たちにどんな影響があるの?
2026.1.9デイリーコラムガソリン税の暫定税率廃止に、環境性能割の撤廃と、大きな変化が報じられている日本の自動車関連税制。新しい税制は、私たちにどんな恩恵を、あるいは新しい負担をもたらすのか? 得をするのはどんなユーザーか? 既出の公式発表や報道の内容から考えた。 -
第943回:スバルとマツダ、イタリアでの意外なステータス感
2026.1.8マッキナ あらモーダ!日本では、数ある自動車メーカーのひとつといった感覚のスバルとマツダだが、実はイタリアでは、根強いファンを抱える“ひとつ上のブランド”となっていた! 現地在住の大矢アキオが、イタリアにおけるスバルとマツダのブランド力を語る。 -
「ランクル“FJ”」はいつだっけ? 2026年の新車発売カレンダーを確認する
2026.1.7デイリーコラム2026年も注目の新車がめじろ押し。「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」「日産エルグランド」「マツダCX-5」など、すでに予告されているモデルの発売時期を確認するとともに、各社のサプライズ枠(?)を予想する。 -
スズキDR-Z4S(5MT)【レビュー】
2026.1.7試乗記スズキから400ccクラスの新型デュアルパーパスモデル「DR-Z4S」が登場。“Ready 4 Anything”を標榜(ひょうぼう)するファン待望の一台は、いかなるパフォーマンスを秘めているのか? 本格的なオフロード走行も視野に入れたという、その走りの一端に触れた。 -
新型「デリカミニ」の開発者に聞くこだわりと三菱DNAの継承
2026.1.6デイリーコラム国内で「ジープ」を生産し「パジェロ」を生み出した三菱自動車が、進化したミニバン「デリカD:5」と軽自動車「デリカミニ」に共通するキーワードとして掲げる「デイリーアドベンチャー」。その言葉の意味と目指す先を、開発者に聞いた。 -
三菱デリカミニTプレミアム DELIMARUパッケージ(4WD/CVT)【試乗記】
2026.1.6試乗記「三菱デリカミニ」がフルモデルチェンジ。ただし、先代のデビューからわずか2年で……という期間も異例なら、見た目がほとんどそのままというのもまた異例だ。これで中身もそのままならさらに異例だが、こちらは逆に異例なほどの進化を遂げていた。
