-
1/9アルファ・ロメオ・ジュニア
-
2/9リアは、コーダトロンカと呼ばれる後端を断ち切ったようなデザインが特徴的。
-
3/9上級グレードに装着される「プログレッソ」グリル。透かし彫りの特徴的なデザインとなっている。
-
4/9標準グレードの「レジェンダ」グリル(写真)には「Alfa Romeo」ロゴが添えられる。
-
5/9コックピット周辺の様子。センターディスプレイはややドライバー側に向けられている。
-
アルファ・ロメオ の中古車webCG中古車検索
-
6/9アルファ・ロメオの紋章がデザインに取り入れられたシート。
-
7/95人乗車時の荷室容量は、マイルドハイブリッドモデル「イブリダ」が415リッター、写真のEV「エレットリカ」では400リッターとなっている。
-
8/95つのリングが印象的な18インチホイール。ベーシックグレード「イブリダ コア」には17インチホイールが組み合わされる。
-
9/9「アルファ・ロメオ・ジュニア」の価格は420万円から556万円まで。ローンチ記念の限定車も設定される。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
アルファ・ロメオ の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
ダカールラリーの王者が公道へ 「ディフェンダー・ダカール」のデザインプレビューモデル発表NEW 2026.8.17 英ジャガー・ランドローバーは2026年8月14日(現地時間)、米カリフォルニア州モントレーで、クロスカントリーモデル「ディフェンダー」の限定車「DAKAR(ダカール)」のデザインプレビューモデルを初披露した。
-
販売台数は150台のみ アストンマーティンがV12エンジンの限定車「ヴァレン」を発表NEW 2026.8.17 アストンマーティンが世界限定150台のスペシャルモデル「ヴァレン」を発表。110kgもの軽量化を果たした車体に、最高出力850PS、最大トルク1000N・mの5.2リッターV12エンジンを搭載。デリバリー開始は2027年第2四半期を予定している。
-
三菱がオーストラリアとニュージーランドに新型EVを投入NEW 2026.8.17 三菱が、オーストラリアとニュージーランドに新型電気自動車「ASX VR-e」を導入すると発表した。台湾の鴻海精密工業のグループ傘下にある鴻華先進科技からOEM供給されるコンパクトSUVで、2026年内の導入を予定している。
-
フェラーリがワンオフモデル「CZ26」を発表 米モントレーのイベントで実車を初披露NEW 2026.8.17 伊フェラーリは2026年8月13日(現地時間)、スペシャルプロジェクトプログラムの一環として製作したワンオフモデル「CZ26」を発表した。車両は、米カリフォルニア州モントレーで行われた「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で披露された。
-
アキュラの次世代デザインを示すコンセプトモデル「ネクセラ ビジョン」が登場 2026.8.14 本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2026年8月13日(現地時間)、Acura(アキュラ)ブランドの次世代デザインの方向性を示すコンセプトモデル「NEXERA Vision(ネクセラ ビジョン)」を世界初公開した。
新着記事
-
NEW
第342回:どうしてこんなに高いんですか
2026.8.17カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。BYDが日本の軽自動車市場に向けて独自開発した電気自動車「ラッコ」が上陸した。早速、愛車「ダイハツ・タント」の後継として検討すべく、近所のディーラーで試乗することに。果たしてその印象は? -
NEW
次期「スカイライン」はこうしてつくられる! 日産が今やろうとしている開発効率化の取り組みとは?
2026.8.17デイリーコラム日産はいま車両開発期間の大幅短縮に向けて、大きなチャレンジをしているという。現在開発が進んでいる次期「スカイライン」に適用されるというその手法は、従来のやり方とどう違うのか? 世良耕太が解説する。 -
NEW
BMW iX3 50 xDrive Mスポーツ(4WD)【試乗記】
2026.8.17試乗記BMWの新世代電気自動車の第1弾である「iX3」がいよいよ日本の道を走り始めた。さすが「ノイエクラッセ」をうたうだけあって、内外装だけではなく、運転感覚もまた新しい。「Mスポーツ」グレードの仕上がりをリポートする。 -
ルノー・グランカングー クルール(後編)
2026.8.16ミスター・スバル 辰己英治の目利きミスター・スバルこと辰己英治さんが、3列7人乗りのMPV「ルノー・グランカングー」に試乗! スバルやSTIでクルマの走りを鍛えてきた彼の目に、フランス発の商用車はどう映ったのか? 商用・乗用を問わない“自動車の走りのキモ”を語ってもらった。 -
トライアンフ・トライデント660(6MT)【レビュー】
2026.8.15試乗記英トライアンフのミドル級ネイキッドスポーツ「トライデント660」が、大幅に進化。エンジンを強化し、フレームやサスペンションを見直すなど、全方位的に走りに磨きをかけてきた。速さと乗りやすさを同時に追求した一台の、ライドフィールを報告する。 -
目指すは究極の走りと官能性 「ランボルギーニ・レヴエルトSV」の核心をキーマンが語る
2026.8.15デイリーコラムランボルギーニが「レヴエルト」の進化モデル「レヴエルトSV」を発表。強力なV12エンジンとプラグインハイブリッドシステムを搭載したフラッグシップは、いかなる進化を遂げたのか? V12モデルのディレクターを務めるキーマンが、その核心を語った。





























