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1/9キアPV5パッセンジャー
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2/92026年春に国内販売が開始される5人乗りの乗用車「キアPV5パッセンジャー」。車両本体価格は679万円から。
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3/9「PV5パッセンジャー」のボディーサイズは全長×全幅×全高=4695×1895×1899mm、ホイールベースは2995mm。
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4/9「PV5パッセンジャー」のインテリア。優れた視界もセリングポイントされる。メーターパネルは7.5インチサイズ、センターディスプレイは12.9インチサイズ。
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5/9「PV5パッセンジャー」のリアシート。背もたれには60:40の分割可倒機構が組み込まれてる。
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6/9ウィンドウが縦に大きい特徴的な「PV5パッセンジャー」のサイドビュー。スライドドアの左右幅は775mmと発表されている。
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7/92人乗りの「PV5カーゴ」。車両本体価格は589万円から。
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8/9「PV5カーゴ」には、左右に大きく開くリアゲートが備わる。荷室容量は4420リッターで、ビジネスに合わせたカスタマイズが行えるようになっている。
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9/9「ジャパンモビリティショー2025」のキアブースの様子。

今尾 直樹
1960年岐阜県生まれ。1983年秋、就職活動中にCG誌で、「新雑誌創刊につき編集部員募集」を知り、郵送では間に合わなかったため、締め切り日に水道橋にあった二玄社まで履歴書を持参する。筆記試験の会場は忘れたけれど、監督官のひとりが下野康史さんで、もうひとりの見知らぬひとが鈴木正文さんだった。合格通知が届いたのは11月23日勤労感謝の日。あれからはや幾年。少年老い易く学成り難し。つづく。
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