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1/7「Ferrari Festival Tokyo 2026」の会場の様子。一般無料公開エリアに17台のフェラーリが並ぶ。
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2/7往年の名車「フェラーリF40」の姿も。
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3/7DCTを伝統的なMTの感覚で操作できる「12チリンドリ マヌアーレ」は、会場の中央に展示されていた。
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4/7フェラーリ最上位の顧客やコレクター、アンバサダーだけを対象に販売された限定車「デイトナSP3」も間近に見られる。
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5/7フェラーリが誇る、世界最高峰のレーシングカーも展示。写真手前がWECのマシン「499P」で、奥がF1マシン「SF-26」。
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6/7フェラーリ初の電気自動車「ルーチェ」の内覧ブースも。ただし、こちらは特別招待客のみ入場可能となっている。
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7/7フェラーリ・ジャパンのドナート・ロマニエッロ代表取締役社長。今回の取り組みについて、「イベントを通じてオーナー同士の距離が近くなるのはもちろんのこと、お子さんを含め、これまでフェラーリにあまり縁のなかった方々にとっていい思い出になれば最高です」などとコメントした。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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