検索結果
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(2025.1.30)
ファン待望の「スズキ・ジムニー」の5ドアモデルが、「ジムニー ノマド」の名で日本に導入された。気になる後席や荷室の様子は? 「シエラ」との違いは? 趣味性と機能性、カッコよさを併せ持つジムニーシリーズの新顔を、詳細な写真で徹底紹介する。
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(2025.1.30)
スズキが「ジムニー」の5ドアモデル「ジムニー ノマド」の日本導入を発表。登録車仕様の「ジムニー シエラ」をもとに、ホイールベースを340mm拡大しており、実用的な後席スペースとより広いラゲッジスペースを実現している。価格は265万1000円から。
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(2025.1.30)
スバルとSTIが「東京オートサロン2025」で発表したSTIのコンプリートカー「S210」のプロトタイプに、スバリストはいつになくザワついた。台数限定500台の販売を予定する8年ぶりの「Sシリーズ」に寄せられた賛否両論とは?
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(2025.1.30)
イタリア在住の大矢アキオが、新型「フィアット・トポリーノ」と遭遇。高齢者の足としてはもちろん、若者のモビリティーとしても注目を浴びるマイクロEVの魅力に触れた。今、最もフィアットらしいフィアット車はこれだ!
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(2025.1.29)
ボルボ・カー・ジャパンは2025年1月29日、SUV「XC60」の特別仕様車「XC60ウルトラB5 AWDダークエディション」を発売した。グロッシーブラックのアクセントが備わるダークエクステリアとYスポーク20インチホイールなどを採用する。
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(2025.1.29)
スズキおよびダイハツ工業、トヨタ自動車は2025年1月29日、現在3社で共同開発を進めている商用軽バン電気自動車について、2025年度中にそれぞれの導入を目指すと発表した。
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(2025.1.29)
トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは2025年1月27日、スポーツネイキッドバイク「スピードトリプル1200RS」の2025年モデルを導入すると発表した。発売時期は、同年4月になる見込み。
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(2025.1.29)
「XC40リチャージ」から「EX40」へと名称の変更が行われたボルボの電動コンパクトSUVが上陸。内外装の改良ポイントと走りの進化を確かめるため、前後にモーターを積む4WDの最上級モデル「EX40ウルトラ ツインモーター」を郊外に連れ出した。
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(2025.1.29)
2025年に国内導入が見込まれる、または導入が実現してほしい新型の輸入車を紹介。ドイツ車やフランス車などももちろん楽しみだが、2025年はBYDに続く中国ブランドの国内参入があるかもしれない!?
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(2025.1.28)
「BMW 5シリーズ ツーリング」に2リッターのガソリンモデル「523i」が登場。2リッター直4ターボエンジンと48Vマイルドハイブリッド機構を搭載しており、WLTCモード燃費は14.3km/リッターとされている。価格は840万円から910万円。
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(2025.1.28)
テスラは、世界的にベストセラーを記録してきたミッドサイズSUV「モデルY」を大幅にアップデート。日本での予約を開始しました。
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(2025.1.28)
ポラリスが「インディアン・チーフテン/ロードマスター」の2025年モデルを発表。1834ccの排気量を持つ新型水冷Vツインエンジン「パワープラス112」を搭載しており、充実したライディングアシストシステムも特徴として挙げられている。
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(2025.1.28)
ホンダが二輪事業の今後の展開を発表。2030年には6000万台規模になると見込まれるマーケットの拡大に対応し、ラインナップの拡充やサービスの強化を通して世界シェア5割を目指すと表明した。また電動車の拡販などを通じ、環境負荷の低減も推し進めるとしている。
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(2025.1.28)
「新車として出たばかりのクルマを買うと、初期トラブルに遭う可能性が高い」というのは本当なのか? そうであれば、われわれはどんな選択をすべきなのか。トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2025.1.28)
「メルセデスAMG A45 S 4MATIC+」に最後の限定車「ファイナルエディション」が登場。まずはそのいでたちに目を引かれるが、真に注目すべきはライバルの追随を許さない走りのパフォーマンスである。名残惜しいのは間違いないが、王者の引き際をこの目で見届けた。
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(2025.1.27)
「テスラ・モデル3」ユーザーである筆者が、「MINIクーパーSE」で東京から房総までドライブした印象を語ります。
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(2025.1.27)
英ロータスは2025年1月25日、宮城・仙台に正規ディーラー「ロータス仙台」をオープンした。同年1月19日にオープンした「ロータス神戸」に続くロータスの新CI(コーポレートアイデンティティー) が導入された2つ目の店舗となる。
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(2025.1.27)
2025年3月に生誕50周年を迎える「フォルクスワーゲン・ポロ」。日本でも広く親しまれてきたコンパクトなドイツ車は、この半世紀をどのように歩んできたのか? ここで、その歴史を振り返ってみよう。
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(2025.1.27)
清水草一の話題の連載。「XC40リチャージ」から「EX40」に名称が変更されたボルボの最新電気自動車で夜の首都高に出撃した。カーマニアの聖地、首都高・辰巳PAにいた外国人観光客とおぼしきギャラリーの反応を見て感じたこととは?