検索結果
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(2025.2.13)
すでに発表されているとおり、ホンダは次世代のハイブリッド車にはリアに独立したモーターを備えたAWDを採用する。この開発車両と、AWDではないが話題の新型「プレリュード(プロトタイプ)」の両方を北海道の雪上でドライブした。
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(2025.2.12)
メルセデス・ベンツ日本が「メルセデスAMG GTクーペ」の最上級モデル「メルセデスAMG GT63 S Eパフォーマンス クーペ」を発売。4リッターV8エンジンとモーターを組み合わせたPHEVで、システム最高出力は816PS、同最大トルクは1420N・mを発生する。
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(2025.2.12)
三菱の「アウトランダー」と「トライトン」を雪上でドライブ。片や最先端の2モーター式のプラグインハイブリッド車、こなた設計は最新ながら頑健なラダーフレームを備えたピックアップトラックだ。自慢の4WD技術の最先端を味わってみた。
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(2025.2.12)
オンもオフもいけるマルチプレイヤーであり、日本におけるスバルの最上級車種でもあった「レガシィ アウトバック」が、ついに販売終了に! その後に待ち受ける、スバルの後継“車”問題とは? カーデザインの識者とともに、孤高の一台に弔歌を捧(ささ)ぐ。
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(2025.2.12)
今から50年前の1975年の自動車業界がどんな状況だったのかを調査。第1次オイルショックの影響や新たに施行された排ガス規制などに、世界の自動車メーカーはどのように取り組み、どんな製品を生み出していたのだろうか。
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(2025.2.11)
ステーションワゴン専用モデルとして再スタートを切った新型「パサート」。フォルクスワーゲンがセリングポイントに掲げる内外装の質感アップやキャビンの快適性、そしてマイルドハイブリッド化によるドライバビリティーと燃費の両立を、ロングドライブで確かめた。
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(2025.2.10)
清水草一の話題の連載。新型「BMW X3」のステアリングを握り、夜の首都高に出撃した。webCGほった君から「岩石みたいなデザインです」と聞いていたが、まさしく! そのシンプルで力強いフォルムが目を引く、最新ジャーマンSUVの走りやいかに。
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(2025.2.10)
大人気でオーダー過多のため、あっという間に受注停止となった「スズキ・ジムニー ノマド」。200万円台半ばからという価格は、そもそも妥当だったのか? ドア数の異なる既存モデル「ジムニー シエラ」とも比較しつつ検証する。
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(2025.2.10)
せっせとラインナップを刷新してきたMINIは、まったくのブランニューモデルとしてこの「MINIエースマン」を投入した。新顔なのにエースとは大きく出たものだが、果たしてどんな立ち位置のモデルなのだろうか。試乗を通じて確認した。
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(2025.2.9)
2024年末からその動向が注目されてきた、ホンダと日産との経営統合話。まとまるか破談となるかはさておいて、この動きをトヨタ出身の多田哲哉さんはどう見るのか? 自動車業界人として思うことを語ってもらった。
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(2025.2.8)
ランクル一族の新たな基幹車種「トヨタ・ランドクルーザー“250”」で、目指すは冬の八ヶ岳! 厳しい環境で鍛えられたクルマだけが持ち合わせる、充実したドライブフィールとは? スポーツカーにも負けないクロカン流のファン・トゥ・ドライブをリポートする。
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(2025.2.7)
ステランティス ジャパンは2025年2月7日、アルファ・ロメオブランドのカスタマイズプログラム「The Last Call for Design Your Quadrifoglio(ザ・ラストコール フォー デザイン ユア クアドリフォリオ )」を同年4月28日までの期間限定で実施すると発表した。
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(2025.2.7)
ロイヤルエンフィールドがミドルサイズクルーザー「ショットガン650」の限定モデル「アイコンエディション」を発表。バイク用アパレルブランド、アイコン モータースポーツとのコラボモデルで、トリコロールのグラフィックなどが特徴となっている。
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(2025.2.7)
ブリヂストンが最新の商品設計基盤技術「エンライトン」と、モノづくり基盤技術「BCMA」を融合させ開発したRV専用のコンフォートタイヤ「レグノGR-XIIIタイプRV」が登場。ミニバンやコンパクトSUV向けとなる最新レグノの印象を報告する。
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(2025.2.7)
「オートモビル カウンシル2025」の開催に合わせ、カーデザイン界の重鎮、ジョルジェット・ジウジアーロ氏が来日。あまたの名車を輩出し、日本とも深いかかわりのある希代のマエストロの足跡を、彼の手になる作品とともに振り返る。
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(2025.2.6)
「トヨタ・アルファード」の最上級グレード「エグゼクティブラウンジ」をベースとする4人乗りの特別架装車「スペーシャスラウンジ」が登場。VIP御用達のショーファードリブンカー「レクサスLM」との違いや開発の理由を分析する。
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(2025.2.6)
イタリアで中国系の自動車ブランド、Lynk&Coが、自慢のサブスクリプションサービスを縮小。かつて注目を集めた「所有ではなく利用」のサービスは、今どのような事態に陥っているのか? 現地在住の大矢アキオが、欧州における自動車サービスの現状を語る。
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(2025.2.5)
ヤマハが700ccクラスのロードスポーツモデル「MT-07」をモデルチェンジ。排気量688ccの並列2気筒エンジンは受け継ぎつつ、電子制御スロットルや自動トランスミッション「Y-AMT」などを新採用。運動性能を高めるべくフレームもつくり直している。