検索結果
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(2025.3.7)
ゼネラルモーターズが満を持して日本に投入する、新世代BEV(電気自動車)の「キャデラック・リリック」。すべてがBEV専用設計で、しかも日本などのマーケットのために右ハンドルも用意……と、GMとしても気合の入った注目の一台に、いち早く試乗した。
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(2025.3.7)
住友ゴム工業は2025年3月7日、東京都内で記者会見を開き、2035年に向けての新たな長期経営戦略を発表した。今後はタイヤ製品のプレミアム化を推進し、タイヤ以外の成長事業の事業利益構成比を大幅に高めるという。
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(2025.3.7)
いよいよ日本に導入されたキャデラックの新世代電気自動車「リリック」は、新世代のブランドアイコンがちりばめられた内外装も大きな特徴だ。2026年導入予定のコンパクトSUV「オプティック」とともに、その詳細な姿を写真で紹介する。
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(2025.3.7)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが日本におけるBEV戦略を発表。2025年発売の「リリック」に続き、2026年には3列シートSUVの「セレスティック」、小型SUV「オプティック」、高性能スポーツSUV「リリックV」を導入するとした。
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(2025.3.7)
マセラティ ジャパンは2025年3月7日、SUV「グレカーレ」の日本特別限定車「グレカーレ トロフェオ“ネロ インフィニート(Nero Infinito)”」の導入を発表した。日本でのみ台数限定10台で販売される。
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(2025.3.7)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが新型電気自動車「キャデラック・リリック」を日本に導入。最高出力522PSの2モーター4WDを搭載した上級SUVで、一充電走行距離は510km(WLTPモード)。日本には右ハンドル仕様が導入される。価格は1100万円。
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(2025.3.7)
スズキが2030年度までの新たな中期経営計画を発表。現状の3割増という野心的な販売目標が目を引くが、そこにはより重要なポイントが隠されていた。「小・少・軽・短・美」のクルマづくりを掲げる、スズキの成長戦略を深掘りする。
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(2025.3.7)
「レクサスRX500h“Fスポーツ パフォーマンス”」で冬の信州へ。もくろみどおりにお目にかかれたのはあたり一面の銀世界。自慢の電動4WD「DIRECT4」を試すにはこれ以上ないシーンだ。細心の注意を払いつつ、山道を奥へ奥へと入り込んでみた。
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(2025.3.6)
メルセデス・ベンツ日本は2025年3月6日、メルセデス・ベンツブランドのミドルクラスSUV「GLC」とクーペSUV「GLCクーペ」に新たなエントリーモデル「Core(コア)」を追加設定し、同日、販売を開始した。
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(2025.3.6)
ボルボ・カーズは2025年3月5日、100%電動の新型サルーン「ボルボES90」を発表した。従来のセダンやクーペ、SUVとは異なる、まったく新しい領域を切り開く、まったく新しいモデルとうたわれている。
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(2025.3.6)
トヨタ自動車は2025年3月6日、レクサスのフラッグシップSUV「LX」に台数10台の限定車「LX700h“HIDEKI MATSUYAMA EDITION(ヒデキマツヤマエディション)”」を設定。同年5月に発売すると発表した。
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(2025.3.6)
トヨタ自動車は2025年3月6日、レクサスのフラッグシップSUV「LX」の一部改良モデルを発表した。ハイブリッドモデル「LX700h」も新たにラインナップに加え、同年3月24日に発売する。
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(2025.3.6)
本田技研工業は2025年3月6日、コンパクトSUV「WR-V」の一部改良モデルと、特別仕様車「ブラックスタイル」を発表した。内外装が磨かれた改良モデルと、ブラックパーツでスタイリッシュに仕上げられた特別仕様車を写真で詳しく紹介する。
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(2025.3.6)
本田技研工業は2025年3月6日、コンパクトSUV「WR-V」の「Z」および「Z+」グレードの一部改良モデルと、両グレードの特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」を発表した。
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(2025.3.6)
ブリヂストンが擁する最新プレミアムタイヤ「REGNO(レグノ)GR-XIII」と「GR-XIII TYPE RV」。2種類の商品展開と豊富なサイズラインナップにより、幅広い車種で選べるようになった今日のレグノの実力を、車形も性格も異なる3台のクルマで体感した。
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(2025.3.6)
歴代トップのパフォーマンスをかかげるマクラーレンのハイブリッドスーパーカー「W1」。電動化シフトが鮮明となる現代で、なぜ4リッターのV8エンジンを新開発したのか。その経緯とV8エンジンへのこだわりを開発メンバーが語った。
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(2025.3.6)
最新、すなわち992.2世代の「911 GT3」にも4リッター自然吸気のフラットシックスユニットが搭載されている。ただし、これを継続採用するのはポルシェにとっても大変な作業だったようだ。ポルシェの苦心と工夫、結果として得られたドライビングフィールをリポートする。
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(2025.3.6)
長年にわたり親しまれてきたホンダ青山ビルが、いよいよ解体に。効率を考えれば当然の選択だが、この建物を残すという選択肢はなかったのだろうか? 市民も企業も古い建物を大事にする、イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが思いを語る。