検索結果
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(2024.10.3)
アウディ ジャパンは2024年10月3日、世界限定660台のハイパフォーマンスモデル「RS 6アバントGT」の国内導入を発表。国内限定10台のうち、「クロノスグレーメタリック」のボディーカラーを採用した5台について、同日、オンライン販売を開始した。
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(2024.10.3)
メルセデス・ベンツ日本は2024年10月3日、台数100台の限定車「メルセデス・ベンツC220d 4MATICオールテレイン ナイトスタイル」を発表。同日、注文受け付けを開始した。
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(2024.10.3)
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は2024年10月3日、「日産セレナ」の「e-POWERハイウェイスターV」をベースとしたカスタムカー「AUTECH SPORTS SPEC(オーテック スポーツスペック)」を設定し、同年12月上旬に発売すると発表した。
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(2024.10.3)
日産自動車は2024年10月3日、ミニバン「セレナ」の「e-POWER」車に4WDモデル「e-4ORCE」を追加設定すると発表した。フロントに最高出力163PS、リアには同82PSのモーターを搭載。発売は同年11月中旬を予定している。
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(2024.10.3)
メルセデス・ベンツが2025年に導入を予定しているミトスは、少量生産を核とするエクスクルーシブなサブブランド。ミトスのファーストモデルを分析しながら、AMGやマイバッハの上をいくというブランドの特徴を探る。
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(2024.10.3)
イタリア・シエナのスバル販売店が、中国系のMGブランドの取り扱いを開始! 御年88歳の名物店長が、新たな挑戦に望んだ理由とは? 地元在住の大矢アキオが、大きくうねる欧州の自動車事情をリポートする。
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(2024.10.3)
“ベントレーといえば”のW12エンジンに別れを告げ、世代交代とともに、新開発のV8プラグインハイブリッドシステムを手に入れた「コンチネンタルGT」シリーズ。スイスで初試乗してわかった、新型の走りの特徴は?
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(2024.10.2)
ヤマハ発動機は2024年10月2日、VTホールディングス傘下の英ケータハムが量産・市販化に向けて開発を進めている新型EVスポーツクーペ・プロジェクトにパートナーとして参画し、協業を進めると発表した。
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(2024.10.2)
日本自動車工業会は2024年10月2日、「令和7年度税制改正・予算要望の概要及び自動車税制抜本見直しの改革案」について、報道機関に向けてのオンライン説明会を開催した。
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(2024.10.2)
色とりどりの「ルノー・カングー」が初秋の秩父を埋める! ルノー・ジャポンが4年ぶりの「カングー キャンプ」を開催した。大人も子供もワンちゃんも、皆が思い思いに秩父の自然を満喫した2日間の様子を、写真でリポートする。
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(2024.10.2)
メルセデス・ベンツ日本は2024年10月2日、メルセデス・ベンツブランドのミドルクラスSUV「GLC」とクーペSUV「GLCクーペ」に特別仕様車「エディションブラックスターズ」を設定し、合わせて300台の台数限定で販売を開始した。
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(2024.10.2)
英ベントレーモーターズは2024年10月1日(現地時間)、最新世代の「コンチネンタルGTスピード」「コンチネンタルGTCスピード」「フライングスパー」に、ビスポーク部門のマリナーが手がけるカスタマイズバージョンを設定すると発表した。
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(2024.10.2)
BMWジャパンは2024年10月2日、新型「BMW M5」の国内導入を発表し、販売を開始した。独自のプラグインハイブリッドパワートレインを搭載し、システム全体で最高出力727PS/最大トルク1000N・mを発生する。
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(2024.10.2)
メルセデス・ベンツ日本は2024年10月2日、「メルセデス・ベンツGLB」に特別仕様車「GLB180エディションブラックスターズ」(限定200台)および「GLB200d 4MATICエディションブラックスターズ」(限定300台)を設定し、注文受け付けを開始した。
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(2024.10.2)
『CG』2024年11月号では「ホンダ・スポーツ」を特集。最新型「ホンダ・シビック」や初期型「ホンダS600」の試乗リポートのほか、レーシングドライバー佐藤琢磨とエンジニア田辺豊治氏の対談にも注目!
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(2024.10.2)
象徴的な“12気筒”という車名をいただく、フェラーリの新型車「12チリンドリ」。“跳ね馬”のDNAを完璧に体現したという走りは、どのようなものなのか? 公式試乗会が開催された、欧州はルクセンブルクからの第一報。
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(2024.10.2)
扱い方を少しでも間違えれば自動車が凶器になってしまうのはご承知のとおり。近年ではそれを防ぐため、新車への装着が義務づけられた装備がどんどん増えている。それらの内容を詳しく見てみよう。
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(2024.10.2)
コワモテのSUVから上品な小型車まで、どんなクルマでもデザインしてしまう今日のトヨタ。その多様性が、今の彼らの強みとなっているのは間違いない。多方面で挑戦しまくるトヨタのカーデザインは、いかにして生まれたのか? 元カーデザイナーと考えた。
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(2024.10.1)
ステランティス ジャパンは2024年10月1日、アルファ・ロメオのスポーツセダン「ジュリア」およびSUV「ステルヴィオ」に限定車「TRIBUTO ITALIANO(トリブート イタリアーノ)」を設定し、同日、販売を開始した。