検索結果
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(2024.4.16)
日産が、2028年度の実用化を目指している全固体電池のパイロット生産ラインを公開した。このラインは2025年3月に稼働する予定で、電極材の製造に際してさまざまな工法を試すなど、工程の最適化に取り組み、量産を想定した工程での製造に挑戦するとしている。
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(2024.4.16)
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」との暮らしをスタート。今回はGoogleインフォテインメントの使い勝手をリポートする。筆者も含めた「iPhone」ユーザーは、EX30にすんなり受け入れてもらえるのだろうか。
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(2024.4.16)
環境性能や販売台数の観点から、ビジネス的には難しい製品ともいわれるスポーツカー。こうした趣味性の高いクルマは、今後どう生き残っていくのか? トヨタでスポーツカー開発に取り組んだ多田哲哉さんに聞いた。
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(2024.4.16)
ホンダの新たなコンパクトSUV「WR-V」がついに発売! 妙に角張ったスタイリングもさることながら、低価格を売りにしているところもホンダとしては珍しいタイプだ。はるばるインドからどんぶらこどんぶらこと運ばれてくるニューフェイスの実力を試す。
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(2024.4.16)
テスラオーナーズクラブジャパン(TOCJ)は2024年4月14日、愛知県蒲郡市の複合リゾート施設「ラグーナテンボス」にて、第3回となる「TOCJ 全国ミーティング」を開催しました。
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(2024.4.15)
長年にわたり軽自動車の国内シェア首位をキープしてきたダイハツが、2023年度の統計データにおいて、その座から陥落した。では、この先の軽市場はどうなるのか? ダイハツユーザーでもある清水草一はこう考える。
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(2024.4.15)
スパイショットなどによると、8代目=992型「ポルシェ911」に間もなく大きな改良の手が入るようだ。このタイミングで連れ出したのは「カレラ カブリオレ」。オープンエアドライビングに浸りつつ、992型とはどんなクルマだったのかをあらためて考えた。
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(2024.4.14)
SUPER GTの2024年シーズン開幕戦が、2024年4月14日に岡山国際サーキットで開催され、ポールポジションからスタートしたNo.36 au TOM'S GR Supra(坪井 翔/山下健太)がそのままレースを制した。
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(2024.4.13)
英国の高級車メーカー、ALVIS(アルヴィス)。1919年に誕生し一時代を築き上げたブランドの車両が、現在再生産されている。「オートモビル カウンシル2024」の明治産業ブースに並んだ日本初上陸の「グラバー スーパーカブリオレ」を含む3台を写真で紹介する。
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(2024.4.13)
英国の高級自動車メーカー、ブリストルカーズ。今回ブリストル研究所のブースには、歴史的にも貴重なモデルが4台並んだ。そのうちの一台は、ペイントが施される前のアルミボディーそのままの姿で展示。手作業の跡を見ることができた。
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(2024.4.13)
京都を中心に自動車関連事業を展開しているMATSUSHIMA CLASSIC CAR(マツシマホールディングス)は、今回の「オートモビル カウンシル2024」に、メルセデス・ベンツのスポーツモデルを3台展示した。それらの姿を写真で詳しく紹介する。
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(2024.4.13)
広島のオーエイが展示した自社でレストアを行った「スズキ・スズライト キャリイ」と100台限定販売の三輪スクーター「OA0(オーエーゼロ)」、そして会場で目を引いたスタイリッシュな「マセラティ・セブリング」とカスタマイズカー「NAOMI」を写真で紹介する。
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(2024.4.13)
普段街で見かけることのできない、バラエティー豊かなモデルが展示されるのも「オートモビル カウンシル2024」の楽しみのひとつ。会場に並んだこだわりの英国車とスタイリッシュなイタリア車、そして誰もが目を奪われるカスタマイズカーを紹介。
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(2024.4.13)
メーカーやインポーター、ヘリテージカー販売店のブースだけ見ていてはもったいない!オートモビル カウンシルより、カルチャーやアート、マルシェ、オーナーズクラブなどのブースに展示されていたクルマを、写真で紹介する。
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(2024.4.13)
「オートモビル カウンシル2024」の会場より、BESPOKES TOKYOやBritish Labelが出展した懐かしい先代「ランドローバー・ディフェンダー」や、ウッドパネルが趣深いBUDDY-AUTOの「ジープ・グランドワゴニア」など、SUVモデルを写真で紹介する。
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(2024.4.13)
「オートモビル カウンシル2024」の会場より、英ベッドフォードのクラシックなキャンピングカーや、巨大な「フィアット・デュカト」のバンコンバージョン、「フォルクスワーゲンID.BUZZカーゴ」など、ちょっとユニークな展示車両を写真で紹介する。
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(2024.4.13)
「オートモビル カウンシル2024」の会場より、ラテン系のクルマを得意とするコレツィオーネの「ランチア・デルタ インテグラーレ」や「マセラティ・グランカブリオ フェンディ」、フランス車の専門店、原工房の「プジョー406クーペ」を写真で紹介する。
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(2024.4.13)
「オートモビル カウンシル2024」の会場より、希少なインポートカーを得意とするMars Inc.の出展した、「ロールス・ロイス・カマルグ」や「アストンマーティンDB7 GTA」「アルテガGT」「メルセデス・ベンツ190SL」の姿を写真で紹介する。
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(2024.4.13)
「オートモビル カウンシル2024」の会場より、メルセデス・ベンツ専門店Silver Starの出展した「メルセデス・ベンツ450SEL6.9」や「190SL」、ポルシェのレストアを得意とするWINS AUTOの「ポルシェ911」を写真で紹介する。
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(2024.4.13)
「アウディRS 6アバント」にエンジンパワーを630PSに強化したその名も「パフォーマンス」が登場。この4リッターV8ターボユニットとアウディの技術の粋を集めたシャシーの組み合わせはまさに完璧。歴代のRSモデルが追求してきた世界観を100%体現したモデルといえるだろう。