検索結果
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(2024.4.24)
三菱自動車の欧州事業統括会社であるミツビシ・モーターズ・ヨーロッパ・ビー・ブイは2024年4月24日、欧州向けのコンパクトSUV「ASX」の大幅改良モデルを発表した。フロントフェイスを一新し、コネクティッド機能や安全機能を強化している。
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(2024.4.24)
かねて「EQG」とされていた「メルセデス・ベンツGクラス」の電気自動車バージョンが「G580 with EQテクノロジー」として正式にデビュー。ただ電気の力で走るだけでなく4輪に個別にモーターを搭載し、それを生かした新機能も搭載している。車両の詳細を解説する。
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(2024.4.24)
トランスミッションと4WDシステムに改良が施されたスズキの軽乗用車「エブリイワゴン」に試乗。CVTの採用による優れた燃費と静粛性、そしてシーンに応じて走行モードを切り替えできる電子制御式4WDの悪路走破性能を、“野生の林道”を交えたコースで確かめた。
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(2024.4.24)
はやりすたりは世の常。自動車の世界もそれは同じで、これまでに消えていった車名は数知れないが、一方でその名前がこんなところで復活!? というケースもけっこうある。それらを国産の現行モデルからピックアップして紹介する。
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(2024.4.24)
日本を席巻するオラオラ系カーデザイン。そのトレンドは今やBMWにも波及している! 自動車ユーザー&カーメーカーは、どこまで刺激への欲望に身をゆだねていいのか? あるいは、これこそがデザインの進化なのか!? 元カーデザイナーとともに考える。
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(2024.4.24)
テスラは2024年4月24日、新型「モデル3」の最上級グレードである「パフォーマンス」を発売しました。
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(2024.4.24)
テスラが2024年第1四半期の決算を発表しました。残念ながら、売上とEPSは予想を下回ってしまいましたが、市場後の株価は10%を超える大幅上昇となっています。
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(2024.4.23)
日本最大級の自動車体験・体感イベント「モーターファンフェスタ 2024 in 富士スピードウェイ」が2024年4月21日、富士スピードウェイ(静岡県)で開催された。
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(2024.4.23)
エンジンを捨て、電気自動車(BEV)となって登場した新型「ポルシェ・マカン」。完全新設計の電動プラットフォーム上に構築された“走りのBEV“”走りのSUV”は、仏ニースのワインディングロードで、ポルシェならではの身のこなしを披露してくれた。
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(2024.4.23)
タイヤには、直径に偏平率、幅など、さまざまなスペックがある。では、あるクルマの“適合サイズ”は、どのような理由やプロセスで決まるのか? 長年にわたり自動車開発に関わってきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2024.4.22)
英アストンマーティンが、ハイパフォーマンスSUV「DBX707」の大幅改良を発表した。変更はインテリアおよび機能・装備が中心となっており、自社開発のインフォテインメントシステムを新採用。2024年第2四半期以降に生産が開始される予定だ。
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(2024.4.22)
清水草一の話題の連載。ヒョンデの電気自動車「アイオニック6」に試乗した。2023年のワールド・カー・オブ・ザ・イヤーに輝いた実力と個性あふれるデザインは侮れない。韓国車を長年ウオッチしてきたが、なにかとてつもないことが起きたことを感じる。
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(2024.4.22)
デビューから間もなく10年を迎える、ジャガー・ランドローバーのエントリーSUV「ディスカバリー・スポーツ」。同門の「ディフェンダー」などと比べるとイマイチ影の薄い存在だが、乗ってみればすべてが絶妙に調律された、じつに心地よいSUVとなっていた。
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(2024.4.22)
2024年4月8日に都内でスタートしたライドシェア。一般のドライバーが自家用車を使って有料で人を運ぶというサービスだが、それでわれわれが得られるメリットとは? 懸念される点も合わせ、清水草一がリポートする。
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(2024.4.22)
BYDオートジャパンは2024年4月19日、同社が日本国内で販売する全モデルを対象にした「認定中古車制度」の運用を、全国52拠点のBYD正規ディーラーで開始しました。
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(2024.4.21)
F1世界選手権第5戦中国GPの決勝が、2024年4月21日、中国の上海インターナショナル・サーキット(5.451km)を56周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.4.20)
メルセデス・ベンツが綿々と歴史を紡いできた2ドアクーペ。その最新モデル「CLEクーペ」に試乗した。同じ「MRA II」プラットフォームを用いる新型「Eクラス」や「Cクラス」との違い、そして伝統的な後輪駆動とクーペのフォルムが織りなす走りを報告する。
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(2024.4.19)
シャブの横流しが発覚し、犯人探しが始まる。暴力が支配する裏社会で、孤独な男と無垢(むく)で凶暴な少女は絶望と悲しみの果てにどこへ向かうのか……。『ケンとカズ』で注目された小路紘史監督が8年ぶりに贈る鮮烈なジャパニーズノワール。
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(2024.4.19)
スズキは2024年4月19日、軽トラック「キャリイ」と「スーパーキャリイ」、および「キャリイ特装車」に一部仕様変更を実施し、同日、販売を開始した。車体色には「デニムブルーメタリック」を新たに設定した。
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(2024.4.19)
ジムカーナ界の“レジェンド”山野哲也が今回試乗したのは、過去最大規模の改良を受けた最新の「マツダ・ロードスター」。ロードスターをよく知る走りのプロは、最新型の仕上がりをどう評価する?