検索結果
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(2024.3.13)
日々愛用しているスマートフォンと連携し、ドライブを各段に豊かなものにしてくれる「ディスプレイオーディオ」。その最新モデルではどんな体験ができるのか? 多くの人に支持されているパイオニア カロッツェリアの主力機で紹介しよう。
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(2024.3.13)
驚くなかれ。令和の御代のクルマだというのに、新型「スズキ・スイフト」にはなんとマニュアルトランスミッション(MT)が設定されているのだ! 2ペダル全盛の今、あえてMTを選ぶ理由はあるのか? 実際に乗ってたしかめてみた。
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(2024.3.13)
間もなく2024年シーズンのメジャーリーグが開幕する。近年の日本人はメジャーといえば二刀流の大谷翔平選手を思い浮かべてしまうわけだが、ここでは強引にも「自動車業界の二刀流」について考えてみる。
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(2024.3.13)
今も昔も“美しいクルマ”の代名詞とされるフェラーリ。なかには「走る芸術品だ!」と言ってはばからない人もいるほどだが……最近はちょっと、どうにも様子がおかしい。大乗フェラーリ教開祖とカーデザイン歴20年の識者が、“跳ね馬”のデザインを切る!
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(2024.3.13)
スバルとアイシンは2024年3月12日、スバルの次世代電気自動車に搭載する駆動ユニット「eAxle」を共同開発・分担生産すると発表しました。
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(2024.3.12)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2024年3月12日、「シボレー コルベット」の限定車「エディションCERV I(サーヴワン)」と「ヘリテージエディション」を発表。同日、販売を開始した。
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(2024.3.12)
アウディ ジャパンは2024年3月12日、「Q3スポーツバック」の特別仕様車「dynamic edition(ダイナミックエディション)」を発売した。20インチのAudi Sport製ホイールやダンピングコントロールサスペンションなどを特別装備している。
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(2024.3.12)
「クロスオーバー」改め「カントリーマン」として世代交代を果たした、MINIブランドのSUVモデル。従来のイメージとは異なる、その乗り味とは? 新たに設定されたフル電動モデルと合わせて、ポルトガルからリポートする。
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(2024.3.12)
自動車メーカーは、それぞれのクルマのボディーカラーをどんな根拠や判断基準で決めているのだろうか? トヨタでさまざまな車両の開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに、そのプロセスを聞いてみた。
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(2024.3.11)
名車の誉れ高いW124をルーツとする「メルセデス・ベンツEクラス」がフルモデルチェンジし、6代目に進化した。内外装デザインを一新し、全パワートレインを電動化。このところ影が薄くなったといわれる中核モデルは、かつてのような輝きを取り戻せるのか。
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(2024.3.11)
電動車レースの最高峰、フォーミュラEが日本に初上陸! 2024年3月30日に東京・有明の市街地コースを舞台に開催される。11チーム22台の電動フォーミュラマシンが繰り広げる熱きハイスピードバトルの見どころを解説する。
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(2024.3.11)
清水草一の話題の連載。プジョーの4ドアクロスオーバークーペ「408」をいつもの首都高に連れ出した。旧グループPSA系のダウンサイジングターボは出色の出来だったが、それ以上に愛車「508」が積むディーゼルの魅力が浮き彫りになった。
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(2024.3.10)
PHEVの「ジープ・ラングラー」に、電気で走る「アウディQ8 e-tron」、豪快なV8を積んだ「メルセデスAMG GLE」、巨大すぎる「キャデラック・エスカレード」。JAIAの輸入車合同試乗会で、強烈な個性が光るSUVにイッキ乗り! デカくてマッチョなその魅力に迫る。
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(2024.3.10)
F1世界選手権第2戦サウジアラビアGP決勝が、2024年3月9日(現地時間)、サウジアラビアのジェッダ・コーニッシュ・サーキット(6.174km)を50周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2024.3.8)
2023年の「スカイライン」「フェアレディZ」に続いて「日産アリア」にも「NISMO」バージョンが登場。目指したのはストリートチューンドカーの最高峰だ。本格デビューを前に、日産のテストコースでプロトタイプの仕上がりを試した。
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(2024.3.8)
日産自動車は2024年3月8日、「日産アリアNISMO」を発表し、合わせてこれまでオーダーをストップしていたアリアの販売を3月下旬に再開すると発表した。アリアNISMOは6月に発売する予定だ。
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(2024.3.8)
ステランティス ジャパンは2024年3月7日、アルファ・ロメオブランドのカスタマイズプログラム「Design Your Quadrifoglio(デザイン ユア クアドリフォリオ)」を同年3月8日から6月30日までの期間限定で実施すると発表した。
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(2024.3.8)
空前のSUVブームといわれて久しいが、なかでもひときわ強い輝きを放つのが、英国生まれのプレミアムSUV「レンジローバー イヴォーク」だ。では、このモデルのどんなところがわれわれを引きつけるのだろうか? 最新の2024年モデルを連れ出し、その魅力に迫った。
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(2024.3.8)
次世代「MINI」の旗手として登場した、新型「MINIクーパー3ドア」と「MINIカントリーマン」。これら2台のニューモデルには、「乗る人の“体験”をデザインする」という意欲的な試みが取り入れられていた。MINIブランドの新しい挑戦を元カーデザイナーが語る。