検索結果
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(2024.3.22)
走りにも快適性にも、環境性能にも妥協しないブリヂストンのプレミアムタイヤ「REGNO(レグノ)」シリーズに、新商品「レグノGR-XIII」が登場。「深みを増した空間品質と、磨き抜かれた走行性能」をうたうその実力に、モータージャーナリスト藤島知子が触れた。
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(2024.3.22)
この技術はアルファにも!? いよいよアメリカで発表された新型「ダッジ・チャージャー」。ステランティスの次世代プラットフォーム「STLA Large(ステララージ)」の第1号車は、どんなクルマなのか? ステランティスの未来を占う試金石を、徹底解説する。
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(2024.3.22)
過去12年で株価がなんと100倍にもなったテスラ。後編では同社の今後に焦点を当て、関係者のテスラ株価予想を紹介していきたいと思います。
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(2024.3.21)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2024年3月21日、スポーツカー「シボレー・コルベット」の高性能モデル「コルベットZ06」の予約注文受け付けを、同年4月1日から4月30日までの1カ月間限定で再開すると発表した。
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(2024.3.21)
ロイヤルエンフィールドが、1901年に製造した最初のモーターサイクルのレプリカ「プロジェクト・オリジン」を日本初公開。二輪車製造開始の120周年に合わせて2021年に製作された車両で、当日は報道陣向けに、走る姿も披露された。
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(2024.3.21)
TOYOTA GAZOO Racingは2024年3月21日、改良型「GRヤリス」を同年4月8日に発売すると発表。また同日、WRCのチャンピオンドライバーが監修した2タイプの限定車についても、抽選の申し込み受け付けを開始した。
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(2024.3.21)
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビル カウンシル)実行委員会は2024年3月21日、「オートモビル カウンシル2024」(会期:4月12日~14日)において、カーデザイナー、マルチェロ・ガンディーニ氏の追悼展示を実施すると発表した。
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(2024.3.21)
2023年の決算会見でメルセデス・ベンツが「2030年までに、販売する全新車を純粋なバッテリー電気自動車にする」という計画を撤回。その背景にはどんな事情があったのか。EVシフトは失速するのか。最新情報を分析してみた。
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(2024.3.21)
国内における自動車産業の成長を目指して、イタリア政府が中国のチェリーを誘致!? 長い時間をかけ、少しずつイタリアに浸透してきた中国系ブランドが引き起こす“地殻変動”とは? 現地在住のコラムニスト、大矢アキオが語る。
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(2024.3.21)
経済産業省は2024年3月19日、2023年度の補正予算として、2024年度以降の電気自動車などの購入者に対する補助金「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」の詳細を発表しました。
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(2024.3.20)
長い歴史を誇るホンダのミドルサイズセダン「アコード」がフルモデルチェンジ。北米では今も主力モデルとして同社の屋台骨を支えるが、日本では代を重ねるごとに存在感が薄れてきているのも事実だ。セダンに吹き荒れる逆風のなかで登場した11代目の仕上がりは?
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(2024.3.20)
「フェラーリのデザインは退化している!」と嘆く、大乗フェラーリ教開祖とこの道20年の元カーデザイナー。跳ね馬のデザイン的敗北の契機とは? 両人が考える「デザインのいいスーパースポーツ」とは? 2人の有識者が“憧れのスーパーカー”の未来を考える。
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(2024.3.20)
2023年に日本の乗用車市場に参入した中国のBYDは、SUV「ATTO 3」とコンパクトカー「ドルフィン」を合わせて1446台を販売した。果たしてこれは多いのか少ないのか、そしてBYDは日本の市場でどこまで販売台数を伸ばせるのかを検証する。
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(2024.3.19)
ステランティス ジャパンは2024年3月19日、「フィアット500 1.2カルト」の一部仕様を変更し、販売を開始した。ホイールのサイズアップなど装備品の拡充を図りながら、3万円の値下げを実施している。
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(2024.3.19)
ちょっと古いクルマが欲しいけれど、車両の当たり/ハズレや不具合などを考えると手を出さないほうがいいだろうか……。そんな悩みに、車両開発のプロである多田哲哉さんが答えます。
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(2024.3.19)
誕生30周年を迎えたKTMのロードモデル「デューク」シリーズ。その頂点に立つ新型車「1390スーパーデュークR」にいち早くライディングする機会を得た。既存のモデルからの進化の度合いと、“THE BEAST(猛獣)”という愛称のゆえんを、スペインから報告する。
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(2024.3.18)
メルセデス・ベンツ日本は2024年3月18日、新型車「メルセデス・ベンツCLEクーペ」の導入を発表し、同日、販売を開始した。同社のクーペモデルに伝統となるロングホイールベース、ショートオーバーハング、ロングボンネットのフォルムが特徴だ。
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(2024.3.18)
ボルボが新しい電気自動車(BEV)専用プラットフォーム「SEA」を用いてゼロから設計した電動SUV「EX30」が上陸。日本の道路事情にもマッチするコンパクトなサイズとこだわりのスカンジナビアンデザイン、そして後輪駆動が織りなすBEVの印象は?
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(2024.3.18)
身近で重要な未来の移動手段として、一時期はさまざまなモデルが提案された「超小型モビリティー」。しかし、なぜか街には出てこない。普及に結びつかないその問題点について、清水草一が語る。