検索結果
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(2024.2.7)
BMWの基幹セダン「5シリーズ」がフルモデルチェンジ。内外装もメカニズムもすべてが新しいが、最大のトピックは初代のデビューから約50年を経て、初めての電気自動車「i5」がラインナップされたことだ。システム出力601PSをうたう「M60 xDrive」を試す。
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(2024.2.7)
長年にわたり愛されてきた「ビートル」こと「フォルクスワーゲン・タイプ1」の後継として1974年に登場した「ゴルフ」。誕生から50年、クルマのメートル原器と呼ばれる名車はいかに進化してきたのか。その歴史を振り返る。
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(2024.2.6)
クルマ好きには夢のようにも映る、自動車開発という仕事。そのなかで、最もイヤなこと、つらいことは何だろうか? トヨタ自動車でさまざまな車両開発に取り組んできた多田哲哉さんに“現実的な問題”を聞いてみた。
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(2024.2.6)
国産ハイブリッドカーの両雄「トヨタ・プリウス」と「ホンダ・シビックe:HEV」が激突! 後編では室内の広さや走りの印象、そして肝心の燃費を検証する。清水草一がカーマニアの視点から厳正なジャッジを下す。
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(2024.2.6)
日産自動車は、EVのバッテリーを蓄電池として充放電制御を行うエネルギーマネジメント「ニッサンエナジーシェア」の提供を、同年3月1日に開始すると発表しました。
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(2024.2.5)
まるでレーシングカーと評判の「ポルシェ911 GT3 RS」に、第一線で活躍するレーシングドライバー谷口信輝が乗ってみたら……? プロの率直な感想を、動画でお伝えします。
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(2024.2.5)
「高くなった」といわれる自動車だが、実際のところ“新車”はいくら払えば手に入る? 思ったよりも安いのか、やっぱりあきれるほど高いのか。価格の現実をしっかりと見つめよう。
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(2024.2.5)
ここにある「トヨタ・プリウス」は総額404万4300円、一方の「ホンダ・シビックe:HEV」は408万8700円。つまりプリウスとシビックは日本のハイブリッド車の両雄であるとともに、価格的にもまともに競合するライバルなのだ。直接対決で白黒つけさせてもらいます!
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(2024.2.3)
爽快感が大幅アップ!? 「マツダ・ロードスター」に施された“過去最大の改良”は、実際の走りにどのような変化をもたらしたのか。ライバル不在の軽量オープンスポーツの進化を、ワインディングロードで実感した。
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(2024.2.2)
独アウディが2024年1月30日(現地時間)、大型SUV「Q7」の改良モデルを発表した。Q7のアップデートは2020年8月の改良に続くもので、フロントおよびリアセクションを中心にリファインを実施している。
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(2024.2.2)
「EVが活況!」というニュースと「EVの販売が頭打ちに!」というニュースが入り乱れる昨今。このアベコベな情報は、マーケットのどのような実態を示しているのか? 各社の発表から2023年のEV市場を読み解くと、日本の難しい状況が浮き彫りになってきた。
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(2024.2.2)
アップルが開発しているとされる電気自動車「アップルカー」の発売が予定よりも2年遅れ、早くとも2028年になると報じられています。
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(2024.2.1)
光岡自動車は2024年2月1日、コンパクトカー「ミツオカ・ビュート ストーリー」を一部改良して発売した。新しい外板色を追加するとともに、運転支援システムをアップグレード。スマートキーも全車に標準装備とした。
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(2024.2.1)
ホンダが2024年秋に「シビックRS」を追加設定することを明らかにした。公式に発表されているのは「6段MTモデル」であることくらいだが、関係者への聞き込みや数々の状況証拠を突き詰めると、おぼろげながらスペックが分かってきた。これはファンならずとも期待できそうだ。
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(2024.2.1)
イタリアといえばスーパーカーとファッションと“お菓子”ということで、世界最大級のドルチェの見本市を取材。イタルデザインのコーヒーマシンや「アペ」の屋台カーと並んで、筆者が注目したものとは? 大矢アキオが進化するイタリアのハイテクをリポート。
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(2024.2.1)
新型「MINIクーパーSE」の国内初披露となる展示が、2024年1月に東京のMINI亀有にて行われました。
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(2024.1.31)
BMWジャパンは2024年1月31日、「BMW 1シリーズ」に300台の台数限定特別仕様車「BMW 118iファッショニスタ」を導入すると発表した。まずはフロイデメンバーシップクラブ会員向けに配信されるメールを通じて先行購入受け付けを行う。