検索結果
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(2024.4.11)
アルファ・ロメオから登場した新型コンパクトSUV「ミラノ」。ブランドのエントリーレベルを担う期待のニューモデルは、どんなデザインなのか? アルファの未来を担う一台の詳細な姿を、写真で紹介する。
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(2024.4.11)
メルセデス・ベンツ日本は2024年4月11日、「メルセデス・ベンツEQA」のマイナーチェンジモデルの国内導入を発表し、販売を開始した。容量70.5kWhの高電圧リチウムイオンバッテリーを採用し、WLTCモードの一充電走行距離が591kmへと拡大している。
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(2024.4.11)
ステランティスが、アルファ・ロメオの新型SUV「ミラノ」を発表。全長4.2mを切るコンパクトなモデルで、48Vマイルドハイブリッド車に加え、ブランド初のBEVも用意される。電池の容量は54kWhで、一充電走行距離は156HP仕様で410km(WLTPモード)とされる。
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(2024.4.11)
スバルは2024年4月11日、SUV「フォレスター」の特別仕様車「STI Sportブラックインテリアセレクション」を発表した。ブラックのナッパレザーシートやブラック表皮巻きインパネ加飾パネルなど、黒で内装をコーディネートしている。
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(2024.4.11)
スバルは2024年4月11日、ミドルサイズSUV「フォレスター」の特別仕様車「X-EDITION(Xエディション)」と「XT-EDITION(XTエディション)」に「ガイザーブルー」の外板色を設定し、販売を開始した。
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(2024.4.11)
オールシーズンタイヤが存在感を増している。市場が縮小傾向にあるなかで、2023年は前年比25%アップの二桁成長を遂げたという。履き替えの手間要らずで、保管場所の心配もないオールシーズンタイヤのメリットをじっくり考えてみた。
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(2024.4.11)
ヨーロッパで“背中が黒い”デザインのクルマが増殖中。こうしたクルマが増えた背景には何があるのか? 果たしてそれは歓迎すべきトレンドなのか? 芸術にも精通したイタリア在住のコラムニストが、安易なカーデザインに警鐘を鳴らす。
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(2024.4.10)
BYDオートジャパンは2024年4月10日、BYDのEVの魅力を伝えるイベント「ありかも、BYD Park!」のオープニングセレモニーを開催した。同イベントは、同日から4月15日までの6日間限定で催される。
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(2024.4.10)
トヨタ自動車とKINTOは2024年4月10日、両社が展開するKINTO FACTORYにおいて、同年4月17日に「レクサスNX」の室内イルミネーションのアップグレードサービスを開始すると発表した。
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(2024.4.10)
ミドシップスーパーカー「MC20」とともに登場したマセラティ最新の3リッターV6ツインターボエンジン「Nettuno(ネットゥーノ)」。この500PSオーバーのハイパワーユニットを搭載する3モデルの走りと、マセラティ独自の世界観を、あらためてサーキットで確かめた。
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(2024.4.10)
2024年3月13日にカーデザイナーのマルチェロ・ガンディーニ氏が亡くなった。「ミウラ」や「カウンタック」などのスーパーカーだけでなく、実用車にも革新的なスタイリングを持ち込んだまさに鬼才である。氏の足跡を作品とともに振り返ってみよう。
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(2024.4.10)
“新時代のMINI”といえば、SUVの「カントリーマン」も忘れてはいけない。矛盾に満ちた「MINI史上最大」というフレーズが面白いニューモデルの完成度と、新しいMINIファミリーのちょっとユニークなブランド価値を、この道20年の元カーデザイナーが語る。
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(2024.4.9)
明治産業は2024年4月9日、千葉・幕張メッセで開催される自動車イベント「オートモビル カウンシル2024」(会期:4月12日~14日)への出展概要を発表した。日本初上陸となる「アルヴィス3リッター グラバー スーパーカブリオレ」など3台を展示する。
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(2024.4.9)
自動車を構成するもののなかでも、エンジンは極めて重要なコンポーネンツだ。では、その“寿命”はどれほどなのか? トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いた。
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(2024.4.9)
スバルが擁する後輪駆動のスポーツカー「スバルBRZ」に、STIの手になる上級グレード「STI Sport」が登場。モータースポーツで鍛えられた技術者集団の手になる一台は、スポーティーでありながらも落ち着きのある、懐の深いクルマに仕上がっていた。
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(2024.4.9)
モータージャーナリストの生方 聡が「ボルボEX30」との暮らしをスタート。今回はサブスクリプションでの利用には一体どれくらいの費用がかかるのか、気になるお金の話についてリポートする。
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(2024.4.8)
ダイハツが、井上新社長のもとでの事業方針を発表。小型車の開発体制を見直し、トヨタが開発や認証に責任を持つかたちに移行するとした。また不正の再発防止については、社内のコミュニケーションを強化し、体制・仕組みの適切な運用により実現するとしている。
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(2024.4.8)
清水草一の話題の連載。新しい「デジタルVモーショングリル」でフロントフェイスに磨きをかけた「日産ノート」を駆り、夜の首都高に出撃! 走りは十分ステキで、質感が高い内装もドイツ御三家を超えているが、それでも上には上がいる?
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(2024.4.8)
世界をぐるりと見渡せば、日本では買えない日本車が少なからず存在する! 今回は、タイのモーターショーに出展されたモデルのなかから「国内でも売ってほしい」と思える魅力的な日本車をピックアップし紹介しよう。