検索結果
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(2024.2.12)
清水草一の話題の連載。電動化だSUVだと、増えすぎたメルセデス・ベンツの車名がわからない問題を抱えたベテランカーマニア。「最善か無か」の時代に思いをはせつつ、気になる最新モデルのステアリングを握って感じたこととは?
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(2024.2.12)
発電用ロータリーエンジン搭載車を発売し、ロータリースポーツカーの開発にも意欲を見せるマツダ。現実的にマイナーなプロダクトに、なぜこれほどこだわるのか? このエンジンを残す理由について識者が語る。
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(2024.2.12)
「ポルシェ911カレラ」の車高を50mm引き上げ、専用アイテムを盛り込んでオフロードモデルに仕立てた「911ダカール」に試乗。1984年のパリ・ダカールラリーで優勝した「953」のオマージュたる全世界2500台の限定車は、そのコックピットからどんな風景を見せてくれる?
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(2024.2.11)
新時代の電動軽商用バン「ASF2.0」と韓国からやってきた小型クロスオーバーSUV「ヒョンデ・コナ」、名前がとても長い「メルセデスAMG C63 S Eパフォーマンス ステーションワゴン」に試乗。三車三様の魅力をリポートする。
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(2024.2.10)
クルマ好きからも一目置かれるスズキのコンパクトカー「スイフト」が、いよいよフルモデルチェンジ! 新型ではより幅広いユーザーへのアピールを狙ったというが、定評のある走りは健在……どころか、むしろより骨太なものへと進化を遂げていた。
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(2024.2.9)
キャデラック/シボレーブランドを取り扱うヤナセの旗艦店「キャデラック品川/シボレー品川」が東京・芝浦から移転・リニューアルオープン。新店舗は、第一京浜沿いに位置しており、3倍の規模に拡大したショールームには最大6台の車両が展示される。
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(2024.2.9)
小沢コージが最新型「マツダ・ロードスター」の開発トップを直撃インタビュー! 新開発のLSDやアダプティブクルーズコントロールの搭載などに注目が集まるが、大規模改良の主眼はまた別のところにあった! 将来のロードスター像なども含めて詳しく聞いてきました。
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(2024.2.9)
日本の自動車メーカー8社が発表した2023年の生産・販売台数をもとに、この一年の各社の“戦い”を総括。好調だったメーカーはどこか? 不況にあえぐ中国でのマイナスは、どれほど業績に影響したのか? 2023年の日本の自動車産業を数字で読み解いてみた。
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(2024.2.9)
日産自動車が、欧州市場に向けた大型商用車「インタースター」の新型を発表。同社の大型商用車では初となる電気自動車「インタースターe」とディーゼル仕様がラインナップされました。
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(2024.2.8)
BMWジャパンは2024年2月7日、新型「BMW 5シリーズ ツーリング」の国内導入を発表。同日、販売を開始した。電気自動車「i5ツーリング」のほか、クリーンディーゼル搭載車がラインナップされている。
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(2024.2.8)
フランス・パリで開催される恒例のヒストリックカーイベント「レトロモビル」。2024年はどんなクルマが会場を盛り上げたのか? 欧州における自動車文化のトレンドとは? コラムニストの大矢アキオが、注目の展示車両とともに写真でリポートする。
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(2024.2.8)
レクサスのラグジュアリーなオフローダー「GX」がフルモデルチェンジ。初代のデビューから20年余りを経て、初めてわが国にも正規導入される予定だ。シャシーをはじめ、すべてを刷新した3代目の実力をアメリカ・アリゾナで試してきた。
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(2024.2.8)
欧州の代表的なヒストリックカーイベント「レトロモビル」が今年も開催された。古参のウオッチャーであるコラムニストの大矢アキオが、輝かしい名車が並ぶ会場で感じた時代の変容とは? 象徴的な展示とともに、欧州自動車文化の今をリポートする。
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(2024.2.8)
2023年最終四半期における電気自動車(BEV)のグローバル販売台数で、BYDが初めてテスラを抜いた。BYDの躍進か、それともテスラ人気に陰りが出てきたのか。BEVの販売データを見ながら、両社の仁義なき戦いの背景を探る。
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(2024.2.8)
トヨタ自動車の米国部門は2024年2月6日、トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・ケンタッキーを米国で初のEV生産拠点とするため、13億ドル(約1900億円)を投資すると発表しました。
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(2024.2.7)
マセラティ ジャパンは2024年2月7日、「グレカーレ」に特別仕様車「GTオルトレ」を設定し、35台の台数限定で発売した。カタログモデルの「GT」グレードをベースに、21インチホイールや減衰力調整式サスペンションを特別に装備している。
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(2024.2.7)
フォルクスワーゲン ジャパンは2024年2月7日、同年3月1日付で国内で販売するフォルクスワーゲン車の一部モデル/グレードおよびオプションの価格を改定すると発表した。
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(2024.2.7)
ホンダが、独自のAIを搭載した自動走行モビリティーの実証実験を開始すると発表! 舞台となる茨城県常総市で、一足早くその仕上がりを体験してきた。人とコミュニケーションする次世代のモビリティーやロボットは、アナタの街をどのように変えるのか?