検索結果
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(2023.8.24)
スバルがミドルサイズSUV「フォレスター」に一部改良を実施。パワーリアゲートを「X-BREAK」と「アドバンス」の2グレードに、前席パワーシートをX-BREAKに標準で採用したほか、後退時ブレーキアシストの設定を変更することで、安全性の向上を図った。
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(2023.8.24)
シトロエンのコンパクトSUV「C3エアクロス」に特別仕様車「オレンジ」が登場。車名のとおり、フロントのバンパースキッドプレートの一部やドアミラー、リアクオーターウィンドウにオレンジのアクセントカラーを採用している。価格は375万円。
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(2023.8.24)
過去を振り返ってみれば、クルマの世界にはさまざまなブームが巻き起こり、そして消えていった。ブームは何をきっかけに発生し、広まり、そして終わるのか。今回はそんな日本で巻き起こったいくつかのブームを再考する。
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(2023.8.24)
コラムニストの大矢アキオが、フェルッチョ・ランボルギーニの生家を初訪問。イタリアが世界に誇るスーパーカーブランドの創始者は、どのような場所で育ち、日々を過ごしていたのか。当時の面影を残すフェラーラ県チェント町で、フェルッチョが生きた時代をしのんだ。
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(2023.8.23)
ピレリは2023年8月2日、最新世代のSUV用製品として開発したオールシーズンタイヤ「スコーピオンMS」を発表した。アジアパシフィック地域においては、2024年から順次導入される見通し。
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(2023.8.23)
トヨタが「GRカローラ」に一部改良を実施。ステアリングギアボックスをより強く締結し、フロントバンパーダクト形状を見直してホイールハウス内の空気の流れを最適化するなど、モータースポーツで得た知見をもとに各部を改善した。販売台数は550台のみ。
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(2023.8.23)
大阪・立売堀(いたちぼり)に、完全会員制のガレージ&クラブ「ESC Garage&Club」がオープン。全17棟のガレージやラウンジ&バー、サウナなどを備えており、また会員向けに欧州プレミアムカーのカーシェアサービスも用意している。
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(2023.8.23)
インドで発売された「ジムニー5ドア」で印象的なのは、日本のジムニーには設定のない赤いボディーカラーだ。日本での5ドアの発売までに時間を要するのは既報のとおりだが、赤がないのはなぜか。スズキに聞いてみた。
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(2023.8.23)
眺めただけで「プジョー408」がどんなジャンルのクルマか形容するのは難しい。それもそのはず、セダンとワゴン、SUVの特性を併せ持ち、「セグメントやカテゴリーの壁を越えた」とうたわれる新型車なのだ。実際にドライブしてその素性を探ってみた。
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(2023.8.22)
ベントレーモーターズとザ・リトル・カー・カンパニーが、ジュニアカー「ブロワージュニア」を発表。往年の名車である1929年製「ベントレー4 1/2リッター ブロワー」を85%にスケールダウンしたモデルで、最高出力15kWの電動モーターで走行するEVとなっている。
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(2023.8.22)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2023年8月22日、キャデラック車の展示イベント「CADILLAC PLACE(キャデラックプレイス)」を東京、大阪、名古屋の3都市で開催すると発表した。
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(2023.8.22)
セミの声や、水のせせらぎが聞こえる! 新たな楽しみが広がる! ホンダが提案するモーター駆動の船舶用推進機を、同社と松江市の実証実験で体験。これまで利用されてきたエンジン船との大きな違いを動画でリポートします。
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(2023.8.22)
ステランティス ジャパンは2023年8月22日、「フィアット500」に特別仕様車「Dolce Bianco(ドルチェビアンコ)」を設定し、同年9月2日に150台の台数限定で発売すると発表した。
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(2023.8.22)
クルマに関して日ごろから気になっていることや、一度詳しい人に聞いてみたいと思ったことを、メールで教えてください。皆さまの疑問・質問に、メーカーで車両開発にたずさわってきた多田哲哉さんが答えます。
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(2023.8.22)
日本屈指の高速サーキット、富士スピードウェイで「アストンマーティンDBX707」に試乗。「DBX」を157PS上回る最高出力707PSのパワーユニットと、強化されたシャシーが織りなす「世界で最もパワフルなラグジュアリーSUV」の走りを確かめた。
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(2023.8.22)
クルマの紹介記事などでは、欧州車をひとくくりに「いいもの」として褒めるような記述がしばしば見られる。では、いまでも欧州車は“世界のトップ”なのか? 日本車との性能差はいかほどか、元トヨタの多田哲哉さんに聞いた。
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(2023.8.21)
英ロータスは2023年8月18日、米カリフォルニア州モントレーで、1960年代に企画した幻のレーシングマシン「タイプ66」を現代の技術で開発・生産し、販売すると発表した。販売台数は限定10台、価格は100万ポンド(邦貨にして約1億8520万円)以上となる。
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(2023.8.21)
ランボルギーニが、最高出力1メガワット(約1360PS)以上を誇る100%電動のコンセプトモデル「Lanzador(ランザドール)」を発表。宇宙船をイメージしたという外装・内装を写真で紹介する。
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(2023.8.21)
アウトモビリ・ランボルギーニは2023年8月18日(現地時間)、米カリフォルニア州モントレーにおいて、1メガワット(約1360PS)以上の最高出力を誇る100%電動GTカーのコンセプトモデル「Lanzador(ランザドール)」を発表した。