検索結果
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(2023.8.21)
伊マセラティは2023年8月18日(現地時間)、アメリカ・カリフォルニア州で開催された「ザ・クエイル・モータースポーツ・ギャザリング」において新型車「MCXtrema(エムシーエクストレーマ)」を世界初披露した。
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(2023.8.21)
トヨタの本格クロスカントリー「ランドクルーザー“70”」が、現代的な改良を施されて再販されることになった。誕生から40年もたったこのモデルが最新のランクルファミリーと併売される理由とは? 新型の特徴と合わせてリポートする。
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(2023.8.21)
清水草一の話題の連載。日本一高いビル、麻布台ヒルズが2023年11月に開業する。その高さは東京タワーに迫る330mで、ほぼ隣といえる場所に建っている。ということで今回は、50年ぶりぐらいに再燃した高層ビル愛と、スーパーカーのお話。
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(2023.8.21)
兄弟車の「デリカミニ」に触発されたかどうかは定かではないが、日産の軽スーパーハイトワゴン「ルークス」もスタイリングを一新するマイナーチェンジを受けた。カタログモデルでは最も高価な「ハイウェイスターGターボ プロパイロットエディション」を試す。
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(2023.8.19)
ホンダから、街にも山にも映えるスクランブラースタイルの新型バイク「CL250」が登場。クラシックな趣を感じさせる250ccクラスのニューマシンは、快適なうえに走りも楽しく、しかもカスタム欲もかき立てるという、見どころの多い一台に仕上がっていた。
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(2023.8.18)
東京・六本木で開催されたフォルクスワーゲンのイベントに、Every Little Thingの持田香織さんがゲスト出演。愛車である「ゴルフ」への思いと、電気自動車「ID.4」の印象を語りました。その様子をノーカットでお届けします。
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(2023.8.18)
マセラティ ジャパンは2023年8月18日、同年12月以降にデリバリーを開始する新型「グラントゥーリズモ」を報道関係者に公開した。日本に上陸したマセラティ伝統のエレガントな2ドアスポーツクーペの姿を、写真で紹介する。
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(2023.8.18)
マセラティ ジャパンは2023年8月18日、同年12月以降にデリバリーを開始するスポーツクーペ「グラントゥーリズモ」を報道関係者に公開した。従来型と同じ純内燃機関モデルに加えて、100%電動のEVもラインナップしている。
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(2023.8.18)
すべては荒野をカッ飛ばすために! 「フォード・レンジャー ラプター」をひとことで言い表すと、まさにそんなクルマだ。パワフルで派手で速いという、非常に特殊なピックアップトラックの走りをリポートする。
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(2023.8.18)
フォルクスワーゲン ジャパンは2023年8月18日、東京・六本木の東京ミッドタウンにおいて、電気自動車「ID.4」のある生活を提案するイベント「Volkswagen ID.4 Caravan Tokyo」(会期:8月18日~20日)を開催した。
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(2023.8.18)
トムスが「トヨタGR86」のコンプリートカー「TOM'S GR86 TS」を発表。ベース車の素性のよさを生かしつつ、運動性能の基礎となる部分を磨いたカスタマイズモデルで、ドライバーのスキルや走るステージに合わせて進化させられる“ベースコンプリートカー”とされている。
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(2023.8.18)
三菱の世界戦略を担う重要な一台であり、日本導入も計画されている新型「三菱トライトン」。シャシーもエンジンも新設計のピックアップトラックに宿る“三菱らしさ”とは? 開発に際してこだわったポイントは? 発表会が行われたタイからリポートする。
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(2023.8.17)
ホンダの新型車「e:Ny1」は、日本では「ヴェゼル」の名で販売されている「HR-V」のように見えるが、技術的には違うクルマだ。同ブランドで2番目となる電気自動車の走りとは、どのようなものなのか?
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(2023.8.17)
ブレンボが新しいブレーキシステム「SENSIFY(センシファイ)」を発表。電子制御で4つのブレーキを個別に制御するこのシステムには、どのような恩恵があり、クルマにどんな進化をもたらすのか? テストコースでの試乗を通し、その秘めたる可能性に触れた。
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(2023.8.17)
スバルは2023年8月3日に、新型SUV「LEVORG LAYBACK(レヴォーグ レイバック)」のティザー画像を公開した。その4枚の画像と正式発表前にアナウンスされたディーラー情報をもとに、レヴォーグ レイバックの特徴に迫ってみたい。
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(2023.8.17)
かのデザイン界の巨匠、ジウジアーロ氏も考えたという、自動車のフロントブレーキライト。安心・安全な道路交通に寄与しそうなこの装備は、なぜ今も実現していないのか? 筆者が「自動運転車が登場しつつある今こそ、普及のチャンス」と考えるわけとは?
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(2023.8.16)
英アストンマーティンが新型のオープントップモデル「DB12ヴォランテ」を発表。最高出力680PSのスポーツカー「DB12」のオープンバージョンで、8層の遮音素材を用いた電動ソフトトップは、2m以内の距離であれば車外からもリモコン操作で開閉可能となっている。
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(2023.8.16)
最高出力635PSの4.4リッターV8ターボエンジンを搭載したハイパフォーマンスSUV「レンジローバー・スポーツSV」。その初版限定モデルが「エディションワン」だ。限られた人にのみインビテーションが送られた、“選ばれた人のためのSUV”を写真で紹介する。