検索結果
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(2023.7.12)
伊フェラーリは2023年7月11日(現地時間)、ワンオフシリーズの最新モデル「KC23」を発表した。ベースとなったのはレーシングモデル「488GT3 Evo 2020」で、デザインはフェラーリスタイリングセンターが担当した。
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(2023.7.12)
英ケータハムが開発を進めている電動クーペのコンセプトモデル「プロジェクトV」。カーボンとアルミのハイブリッドボディーに、最高出力272PSのモーターを搭載した軽量・小型のEVスポーツカーは、どのような姿をしているのか? 内装・外装を写真で紹介する。
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(2023.7.12)
英ケータハムが、電動スポーツカーのコンセプトモデル「プロジェクトV」を発表。車重1190kgのボディーに最高出力272PSのモーターを搭載しており、早ければ2025年後半にも市場投入される予定だ。実車は2023年7月13日に世界初公開される。
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(2023.7.12)
BMW M社が手がける「M3」や「M4」との血縁関係を深め、「M2クーペ」が2代目に進化した。よりパワフルな3リッター直6ターボに新しい後輪駆動シャシーを組み合わせたハイパフォーマンスモデルの、刺激に満ちた走りを報告する。
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(2023.7.12)
各社が独自性を追求しているのは確かだが、自動車デザインには大きな潮流があり、1970年代初頭は「曲線」の時代だった。とりわけそれを徹底したのが日産自動車であり、その造形は当時でも異彩を放っていた。その始まりから終わりまでを見てみよう。
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(2023.7.11)
「3シリーズ」が未来へと走りだす。BMWはeモビリティーにおいて新たなクラスを設けて飛躍したいと考えているのだ。新型電気自動車として2025年に発売されるとみられる、3シリーズに関する第一報。
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(2023.7.11)
マクラーレンの創立60周年を記念する特別展示会に、圧倒的な強さを誇ったF1マシン「MP4/4」や高性能スポーツカー「M6GT」「F1」「MP4-12C」など、マクラーレンの名車が登場。その姿を動画で紹介します。
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(2023.7.11)
「EQS」に始まり、短期間に新世代の電気自動車(BEV)を一挙投入して市場掌握を狙うメルセデス。最新の「EQE53 4MATIC+ SUV」は、メルセデスAMG初のBEVのSUVという触れ込みだ。国内導入を前に、アメリカで試乗した第一報をお届けする。
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(2023.7.11)
トヨタ自動車の豊田章男会長は、社長時代からモータースポーツのいろいろな競技に参戦しています。本当に運転はうまいのでしょうか? 元トヨタの多田哲哉さんに、本当のところを忖度(そんたく)抜きで語ってもらいました。
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(2023.7.10)
三菱が1tピックアップトラックの新型「トライトン」に関する情報を先行公開。新開発のラダーフレームと前後サスペンション、ディーゼルターボエンジンの採用により、優れた走破性と良好な乗り心地、高い環境性能を追求しているという。
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(2023.7.10)
BMWが新型の電動二輪モデル「CE 02」を発表。独創的なデザインが特徴の新しい都市型モビリティーで、現地では15歳からの若者も運転可能な最高出力4kWの仕様と、WLTCモードで90km以上の一充電走行可能距離を実現する、同11kWのハイパワー仕様が用意される。
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(2023.7.10)
レッドブルのマックス・フェルスタッペンが圧倒的な強さを見せている2023年のF1。多くのチームが本拠を置くイギリスで、各チームのドライバーはどう戦ったのか? その駆け引きの詳細をリポートする。
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(2023.7.10)
バカンスの国フランスで育まれたルノー。クルマでの長距離移動を安全・快適に楽しみたい人々にとって、ルノーはどんな存在なのか。CセグメントのクーペSUV「アルカナ」に追加設定されたマイルドハイブリッドモデルのステアリングを握ると、その答えがだんだんみえてきた。
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(2023.7.10)
2022年秋に日本上陸を果たしたアゴラモデルズ。全長50cmを超える1/8という大スケールで超精密な英国生まれの組み立てキットである。
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(2023.7.10)
自動車盗難への対策は決して怠れない現状、日々進化するセキュリティーシステムがあっても防ぎきれないことも多いはずだ。ならばいま一度原点に戻ってプリミティブな方法を試してみてはいかがだろう。二重三重の備えが、大事な愛車を守ってくれるはずだ。
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(2023.7.10)
現代車やクラシックカーを問わず、電気系統のショートなどが原因で起こる車両火災。そんな予想だにしないアクシデントに対しても、画期的な備えがあることをご存じだろうか。それがメンテナンス不要の自動消火システム「BLAZECUT」である。
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(2023.7.10)
愛車の美しさを守るだけでなく、よりつややかに、しかも手軽に維持できると評判の「キーパーコーティング」。今回は、キーパーコーティングのなかでも、ずばぬけたつやと満足を提供する「EXキーパー」を実際に施工し、その仕上がりをチェックする。
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(2023.7.10)
オレンジ色のツールボックスやキャビネット、そしてモータースポーツへのスポンサードで、クルマ好きにはなじみ深い工具ブランドであるイタリアのBeta。そのグループ会社である3D Betaによる、ガレージウエアのビスポークという新たな提案。
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(2023.7.10)
自動車趣味は奥深く、際限がない。憧れのクルマを手に入れたなら、それを収めるガレージにもこだわりたくなるだろう。興味の幅が広がればクルマも増え、限られたスペースを有効活用する必要に迫られる。そこで力強い味方になってくれるのがテクニカル東新の「HOMEPARK24」だ。
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(2023.7.10)
文化シヤッターが誇るワイヤレス集中制御システム「セレコネクト2」。スマートフォンの操作により、自宅はもちろん外出先からもガレージを含む住宅全体のシャッターの開閉および状態確認ができるシステムだ。