検索結果
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(2023.3.16)
「メルセデス・ベンツGLC」の新型がいよいよ日本に上陸。前身にあたる「GLK」時代からの累計で260万台、2022年だけでも世界で35万台が売れたという人気SUVのフルモデルチェンジだ。都内で実施された発表会の様子を写真で紹介する。
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(2023.3.16)
本田技研工業は2023年3月16日、同年5月18日に新型バイク「CL250」を発売すると発表した。249ccの水冷単気筒エンジンに6段MTを組み合わせたスクランブラータイプのネイキッドモデルで、気軽に楽しめる特性とされている。
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(2023.3.16)
メルセデス・ベンツの屋台骨を支えるミドルクラスSUV「GLC」がフルモデルチェンジ。キープコンセプトゆえに変化を感じづらいが、電動化を推進するメルセデスにおいて、それはエンジンを搭載する最後のGLCにふさわしい出色の出来栄えだった。
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(2023.3.16)
メルセデス・ベンツ日本は2023年3月16日、メルセデス・ベンツのミドルクラスSUV「GLC」の新型を発表し、同日、注文受け付けを開始した。同年3月下旬より順次納車を予定している。
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(2023.3.16)
独フォルクスワーゲンは2023年3月15日(現地時間)、新型電気自動車「ID.2all」のコンセプトモデルを世界初公開した。新たなプラットフォームを採用した前輪駆動車で、2025年には欧州市場で発売される見込み。
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(2023.3.16)
ヨーロッパにおけるシトロエンの販売台数が急落している。もちろん部品供給などの問題でほかにも販売台数を落としたブランドは多いが、それらと比べてもシトロエンの不振は深刻だ。その理由を大矢アキオが考察する。
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(2023.3.15)
すべてを電気自動車(BEV)にという道筋には懐疑的な姿勢を貫くトヨタだが、2035年にレクサスをBEV専業ブランドにすることはすでに公表している。その実質的なスタートといえるのが初のBEV専用車「RZ」だ。プロトタイプモデルをサーキットで試した。
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(2023.3.15)
コロナ禍の影響もあり、急速に普及したオンライン商談。インターネットの進化はクルマの買い方・売り方をどう変えたのか? “お客さまとの接点”だった販売店の在り方は、どう変わるのか? トヨタの「KINTO」を例に、自動車販売(?)現場の変化を探った。
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(2023.3.14)
ステランティス ジャパンがアバルトのラインナップに「695ツーリズモ」「695Cツーリズモ」「695コンペティツィオーネ」を設定。最高出力180PSのエンジンを搭載した上級スポーツモデルで、695コンペティツィオーネには5段MT仕様も設定される。
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(2023.3.14)
6代にわたって進化を続けてきた、ホンダの高性能ハッチバック「シビック タイプR」。エアロパーツが目を引く外装や、真っ赤なカラーリングが鮮やかなインテリアなど、最新型の魅力的なディテールを動画で紹介する。
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(2023.3.14)
各ブランドの最新アイテムをwebCGが独自にセレクト。カーライフを充実させてくれるのは、決して車両だけじゃない。各社の経験・技術が生かされた、さまざまなアクセサリーやサービスを利用したなら、クルマのある暮らしは一段とすばらしいものになるだろう。
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(2023.3.14)
熱心な読者の方であれば、マツダの新世代SUV第1弾「CX-60」の乗り味に賛否合わせてさまざまな意見があることはご存じだろう。今回の試乗車はマイルドハイブリッドではないピュアなディーゼルの「XD」。高速道路とワインディングロードを中心に走ってみた。
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(2023.3.13)
フォルクスワーゲン グループのW型12気筒エンジンが、2024年4月をもって生産終了となる。ユニークな構造を持つこの高性能エンジンは、自動車界に何をもたらしたのか。その歩みや存在意義について西川 淳が語る。
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(2023.3.13)
注目の新型アドベンチャーバイク「スズキVストローム800DE」に、イタリア・サルデーニャで試乗。盛り上がりを見せるセグメントの“ど真ん中”にスズキが投じた一台は、市街地でストレスなく、峠道やオフロードでは爽快に楽しめる、まさに万能マシンに仕上がっていた。
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(2023.3.11)
旗艦「レンジローバー」に続いて、「レンジローバー スポーツ」もフルモデルチェンジ。第3世代となる新型では内外装デザインのモダニズムをさらに推し進めたほか、シャシーの刷新によってドライバビリティーの強化も図っている。山口県を舞台に試乗した。
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(2023.3.10)
レーシングドライバーの山野哲也さんが今回試乗したのは、アウディのフラッグシップサルーン「A8 L 60 TFSIクワトロ」。予想とは違ったという、その走りの印象は? 取材のワンシーンを動画で紹介します。
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(2023.3.10)
新旧の「三菱アウトランダーPHEV」を乗り比べ。2021年12月発売の最新モデルのほうが優れているのは間違いないが、旧型だって今もなお通用するだけのドライバビリティーを備えている。果たして勝敗を決するポイントは?
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(2023.3.10)
FRの駆動方式を採用しMT車も設定される新型「BMW M2」に、一部のマニアは興奮気味。「フェアレディZ」といい「スープラ」といい、運転好きが「FRのMT車」に引かれるのはなぜなのか? あらためてその魅力を考えた。